超知

その1)見知らぬ場所でゴルフをしていた。アプローチ(?)はグリーンに乗ったが、パターが上手くいかなかった気がする。それでやる気をなくして帰ることにした。旗を掲げるポールのようなものを抜いて片づけようとした。 帰りの手段がなく(?)ここの合宿…

その1)夜中、見知らぬアパートのベッドで寝ていた。玄関が開いたことに気づいたが、体が眠っていて首しか動かない。玄関には知り合いらしき(リアルでは知らない)若い女Aが立っていた。Aの背景はなぜか曇りの昼間くらい明るい。黒縁っぽいメガネをした長…

その1)大学の教授のらしき部屋にいた。そこに誰か2人くらいいて、音楽活動か何かについて話していたがよく覚えていない。 机の上に調査票のような紙があったが、名前を見るとと俺のではなく『上野』という者だった。字がでかくて筆圧も強そうで、豪快な男…

その1)夜、見知らぬ暗い部屋でPCを使っていた。あるとき、意図せずに2つあるフロッピードライブの右側の穴に鍵(家用のやつっぽい)を刺してしまい、PCが強制的に落ちてしまった。HDDがダメージを喰ったと思い、不安になった。 失念したが、似たようなこと…

その1)青森だったか北の果ての海岸にいた。右手に断崖があり、その向かいに小さな島が2つ浮かんでいた。はじめは角度によるのかとも思ったが、どう考えても地上のどこともつながっていない。完全に浮いているようにしか見えず、不思議に思った。 【洞察】…

その1)ある男Aが生まれた頃の様子を見ていた。赤子のAがベッドで寝ている病室で、超常的な人物X(2人だったか)と地上の賢者らしき者がAについて話していた。 XはAに注射か何か特殊な処置を施したようだった。そして「この子は必ずや太子になるだろう(ま…

見知らぬ観光施設にいた。遊びというより、様々な伝統や資料的なものが多かった気がする。 ある建物の中で、モニターに映った頭の禿げた欧米老人Aと話した。わりと偉い人のように思えた。Aはどこかの家庭の少女(?)と関わったときのことを話していた気がす…

その1)地下鉄に乗っていた。母と叔母のS木さんがいた。S木さんは右足の親指の爪を皮膚炎か何かで治療していたようだった。それがようやく治ったらしい。原因はウィルスだったか。 俺はその話を聞きながら右足の親指の爪を切っていた。(リアルと同様)元々…

その1)実家にいた。新聞のテレビ欄を見ようとしたが、字が細かすぎてほとんど読めなかった。ラジオ(?)欄は、かかる曲の名前が全て書いてあるように思えた(細かいのはそのせいか?)。いつからこうなったのか、母はどうやってこれを読んでいるのか疑問…

その1)アメリカかどこかにある大学にいる日本人の若い男が、たびたびメールか何かで接触してきていた。俺は関わる気はなかったが適当に書いて返していると、大学の研究室か何かから『我々はこんなことをやっている』という感じの勧誘を匂わせるメッセージ…

その1)青黒っぽいファンタジック(かつ抽象的?)なグラフィックを見ていた。そのBGMに俺が書いたらしい見知らぬ曲が流れていて、いい感じの作品に思えた。アンビエントよりは多少はっきりした音楽だった気がする。絵の方は有名な(?)ゲームか何かのもの…

その1)旅か何かでどこかの山を渡っていた。 (中略忘れ) 途中、別のルートを行く松田聖子とすれ違った。以前(夢で?)会ったことがあるので「こんにちわー」と何度かいったがスルーされた。忘れられてしまったかと思った気がする。彼女の後ろにミスチル…

その1)見知らぬ薬屋でバイトしていた。帰り際、駐車場のようなスペース(?)で芹田さんが他の従業員たちと話していた。芹田さんは(特に夜)人手不足で仕事が増えて困っているようだった。俺は「(来月から?)夜番に入れるから、人手不足は多少は解消で…

中学くらいの教室にいた。 (中略忘れ) あるとき廊下に出ると、紫の小さな玉が転がっていくのに気づいた。俺の(リアルでつけてるアメシストの)パワーストーンブレスだと思った。追いかけていくと、廊下の端のクラスの教室にいくつか入ってしまったようだ…

その1)ある女Aとザドルという名のサイボーグの男が主役の物語世界にいた。 あるとき、ある女Bが俺に数字が小さく書かれた1枚の何かの絵図を見せた。余白が多くモノクロの小さな絵図が横に並んでいる。それにはどれにも『3011』と書いてあった。西暦3011年…

その1)実家の自室で寝ていた。母が部屋に来たのがわかったが、俺は半ば寝ぼけていて他の何かに怯えたのか、取り憑かれたような妙な震え声を出していた。 やがて目が覚めると、俺は「この部屋と下のテレビがある部屋(旧和室)の上の窓(リアルにはない)か…

その1)冬、ある地方の岩山のようなところにいた。高いところには雪が積もっているようだった。 景色の良さげなところがあるようで、そこへ行くためバスに乗った。だが、運転手は運転が荒く、トンネルか何かの壁に激突したり、子供を轢いたり(?)していた…

その1)見知らぬ部屋で横になっていた。 高校生くらいのある少年Aが、置いてあるバスケのボールの空いている空間の方へ動かしたいと念じるとそっちへ動かせるといって、実際にやってみせたので俺は驚いた。 そしてふと思い出した。開けっぱなしの収納の上の…

その1)母から電話があり「(あるハガキの)住所云々を変更するところに○をして出したら、中止(住所抹消の意か)になっちゃった」といった。俺は「(アンケの)ハガキを間違えたんだよ」といった。 【洞察】住所変更のアンケは、移住希望のことと思われる…

その1)向こうの世界にいる誰かの(何かの?)目の中から、こっちの世界へ送り返された。熊野という感じがあった気がするが定かではない。 その2)ファミスタっぽいゲームで巨人の投手をプレイしていた。昭和か平成の頃の外人もいた。 いつの間にか本物の…

その1)若い感じの女が2人で話していた。女Aが危険か不調らしいある男(?)に対し、あることをする際、そこに潜んでいたらしい(?)徳川家康の霊の声がした。家康は「これから言うことを訳出してくれ」といった。 【寝る前の思考】これまでの夢を総合した…

その1)見知らぬ場所いた。俺は額(?)からビームのようなものを出して次々と現れる何かを退けていった。場所によっては、その物質から何かの光線や引力のようなものを出しているものもあったが、それには頼らず自分のビームで解決しようと思った気がする…

その1)いきものがかりのメンバーのある男が『天』とか『宇宙脈絡』というタイトルの曲を書くらしい。それは世界平和に関係するらしい。 【洞察】天+宇宙の筋道→世界平和ということから「天道(を解く)」ことか。 その2)485系の電車が、ある駅の構内に…

その1)自分で弾いていたのかよくわからないが、エレキギターの曲がずっと鳴っていた。 (中略忘れ) 実家の自室らしき部屋にいた。寝ていたのか薄暗い。道路側の窓際の壁の天井に近いところに小型の端末Xが取り付けてあった。それは俺の作曲を特徴付ける(…

その1)イタリアの地図を見ていた気がするがよく覚えていない。 アナルに太めのディルドが入ったまま眠っていたようだった。改めてアナニーを始めた気がする。 その2)何かうまくいかなくて悩んでいると、ある人がある中年夫婦を紹介した。あるマンション…

その1)中世の欧州らしい、反政府組織らしき男Aが壮年の皇帝や重臣などを捕らえていた。 いつの間にか皇帝側が野卑なAを処理できるようになっていたが、重臣たちは皆何を恐れたのか手を下せないでいた。結局、皇帝が自らAを殺すしかなく、それが行われた。…

その1)夕方、見知らぬ街にいた。ジャニーズの中堅アイドルA(V6の長野っぽい?)と遊びでかけっこをした。案外、俺の方が早かった。 ある大きな建物の1階の空洞で、別のアイドルBやCとも走ったが、やはり俺の方が早かった。 まあ本気を出してないからかも…

その1)函館山に登っていた。リアルとはだいぶ違う感じで、実際より岩っぽくて大きく感じた。山頂辺りのことはよく覚えていない。 しばらく下りていくと、下山道は土を大きく掘り起こしたような感じになった。巨大な木だったものの巨大な根の部分がいくつか…

その1)真夜中、実家の旧キッチンっぽい部屋にいた。カセットコンロの上に鍋があり、火がついている。それがどうもさっきから不安定で、ドアの隙間から風が入ってきていた。何度か閉めようとしたがうまくいかない。 玄関の方へ行ってみるとドアが開いていて…

その1)東欧の北の果ての(ソ連勢の?)軍事基地Xのようなところにいた。そこにいたある人Aは「そこの寒い気候が厳しく、体に合わない(からそこを出たい?)」みたいなことをいった。 また、別の国の者(女の子?)も来ていて、その子Bは常に波風にさらさ…