その1)見知らぬ家のトイレ(?)にいた。倉沢淳美っぽい女がいた。彼女はアイドルの時期を過ぎて40代くらいのようだ。

彼女は俺と付き合いたいみたいなことをいってきた。俺はあれこれいってごまかしたが引かないので「テレビの仕事があるじゃん」といった。それ以上話が続かないと、さっきまではスムーズに話してたみたいに責めてきた。そういうところが気に食わないし、付き合う気はなかった。

 


 

その2)ある黒人Aが主演の映画世界にいた。Aはプリンスとファレル・ウィリアムスを足したような容貌で大金持ちのスターらしい。Aは広いベッドの上にいて、ある人に会うためにマリンブルーのまっさらなルームウェア(?)を召使いに用意させた。

その人が家に来たらしく、Aはそのウェアをぱっと脱いで会いに行きたさそうにしていた。

 


 

その3)実家の自室にいた。今日は父(故)と母が夕食で外に出かけるという話を聞いていたような気がした。ベッドでうとうとしていると(?)1階で母が「行ってくるからね」といった。

あれ俺の夕食は? と思い、取り残された感じがしたが、俺は行きたくないし「まあいいか」といってベッドに寝転がった。

 

【洞察】今日は論理性(あるいは行動力)も創造性も(インプットのために?)留守だということか。

その1)夜、実家の自室にいた。雨が降ってきた。外に洗濯物が干してあるが(解読不能)しただけで見てるだけだった。すると、母が帰ってきてそれを取り込んでいた。

テレビを見ると面白い番組がなかった。ローカルなチャンネル(38ch?)にすると巨人戦をやっていた。巨人は好きじゃないが野球しかなさそうで、一応見はじめた。巨人の守備がショート前あたりでエラーしていた。経費削減なのか、実況や解説はなく会場の音だけだった。

 

【洞察】(作曲などについて?)それほど調子はよくなさそうな感じか。

 


 

その2)深夜、見知らぬ部屋にいた。知人らしき見知らぬ男Aとその友人(?)Bがいた。AとBはセックスをはじめたが、俺もそれに加わった。

はじめBは女の子かと思っていたが、69をはじめたとき幼い子供のような小さなチンポがついているのに気づいて男だとわかった。はじめはBの玉ばかりしゃぶっていた。Bは感じているようだった。それからチンポもしゃぶった。すると大きく硬くなった。細いけど長さだけなら俺よりあるかも? と思った。はじめ少ししょっぱかったが、だんだんチンポの感触がよくなりフェラが好きになってきた。Bはすごく感じているようだった。

お互い盛り上がってきたとき、窓のカーテンが開いていることに気づいた。隣の家の2階の部屋が見えていて、屈強な洋風の男C(北欧かギリシャ神話に出てくる男神っぽい?)が女とセックスしていた。Cに見られたと思い慌ててカーテンを閉めた。それで俺たちのセックスが中断されてしまった。Bは俺と付き合いたいようだった気がする。

 

【洞察】

1.性的欲求が溜まっているということか。Bは男の娘の様相がある。

2.なぜ屈強な男神(?)に見られて中断したのかがよくわからない。男に同性愛が見られるのが恥ずかしいということ?

 


 

その3)スピッツと椎名林檎がコラボして曲を出したようだった。ランキングのどこにもないと思ってよく見たら1位だった。記事によると、アルバムはスピッツとしては久々の1位のようだ。

ジャケットはSFチックで、紫色のロゴのタイトルと黒っぽいアンドロイドの女の顔のアップだった。俺は(コブラの相方の)レディじゃねえかと思った。完パクリではないがそっくりだった。

 

【寝る前の思考】次の曲のヒントはないのか?

【洞察】レトロSF風になるということか。椎名林檎とはまずコラボしなさそうなので、けっこうなミスマッチを暗示しているのかもしれない。

見知らぬ古そうな部屋にいた。大災害に備えて、収納の天井のプチプチシートなどに貼り付けてあった、以前使っていたモバイルバッテリー用アダプターを予備として集めていった。収納の天井裏などに敵らしき男が潜んでいそうで警戒しながら作業した。

紐のように細い綿のロープ(ズボンをとめるやつか?)も2本取った。ロープの扱いが得意らしいある少年が仲間にいて、これはその子に任せようかなと思った。

その1)(半覚半眠)橋本麻里が「この人たちが個展を開いてるんですよ」といってパンフを見せてきた。それは御茶ノ水でやっているようだった。

 

【洞察】

1.ニコ美の視聴を推奨しているのかと思ったが、次回の配信は旅で見れないしよくわからない。

2.御茶ノ水というと、埼玉移住後に神保町に行くときのJR側の駅と最近考えているので、そのことについてかもしれない。

 


 

その2)見知らぬ部屋に住んでいた。いろんなメーカーのレトロゲーム機が一体でできる機器があった。同居のかなはあるゲームを少しだけやってそのままになっていた。「やらないの?」みたいなことを訊くと、かなはそのうちみたいなことをいった。

かながゲームをやっているのを一緒に見るのはいいが、ずっと見ていられる自信はなかった(本当は自分がやりたい?)ような気がする。

 

【洞察】積みゲーをやるかどうか迷っているが、旅で半端に途切れてしまうので、やはり旅の後の方がいいということかもしれない。

実家の居間にいた。母は風邪気味のようで鼻をすすっていて「外に出なければ大丈夫」みたいなことをいっていた。

(中略忘れ)

居間には見知らぬ60代くらいの親戚のおじさんAがいた。孫なのか見知らぬ男の子もいた。Aが話しかけてきたがよく覚えていない。Aと母はタバコを吸っていて、煙が白くてけむたかった。

見知らぬ家の自室で寝ていた。ここは元々は未完成の部屋で、俺が素人改造してどうにか壁を作って住める部屋にしただけなので、だいぶ寒かった。

朝からどうも何もする気が起きなくて、とりあえずメールでも見るかとスマホを手にした。未読のメッセージが3通くらいあった。母から『ほほえみ』みたいなタイトルのメール他1通、もう1通は誰かはわからない。

俺のメアド宛てだが、なぜか『スーパー〇〇(現メアド)』と表記されていて、何だろうと思った気がする。

その1)東の方に旅するつもりだった(?)が、函館であることを忘れたようでいったん戻った。帰りの便は特急ではなく急行に乗る予定で、そこまで路線に母と乗っていた。母は座っていたが俺は立ったままクラフトボスのラテを飲んでいた。

函館に着いたと思って列車を降りると、少し手前の駅だと気づいた。ただそこは函館駅の構内の一部のようで、駅まで長い歩道(ホーム?)が続いていた。バスもあるようだが大した距離ではないので歩くことにした。同じところで降りたらしいある中年男が「金払ってんだから最後まで乗せろや」みたいなことをいった。

急行は自由席なので金が浮くのはいいけど、簡単には席を外せないなと思った。

 


 

その2)(半覚半眠)ある寺院に来ていた。お堂か何かを探しているとき、境内のある建物の窓を見た。カーテンの隙間の向こうに人の気配があった。よく見るとその隙間が広がり、30〜40代くらいのつり目気味のキリッとした見知らぬ女の顔が急に見えて、少し驚いた。

 

【洞察】寺院にいることから女は人ではなく神使かもしれないが、よくわからない。

 


 

その3)見知らぬ部屋にいて、床の上にある小さなトランシーバー(?)のようなもので電話していた。スピーカーから知らない若い女Aの声がしていた。

Aはなぜかテレ東のチャンネルの話をしていた。道民などの地方民は17ch(昔のTVhのことか)というが実は違うとのこと。俺もそれを知ってるし7chだろ、知らないのは昔の人では? と思った。

 

【洞察】天からの通信の可能性(その2の女なのか?)もあるがよくわからない。テレ東といえばローカルでマニアックなバラエティだが、そのチャンネル(あるいは手法?)を更新しろということなのか?

 


 

その4)スピッツに新たなメンバーが加わっていた。あるとき彼らは知り合って意気投合したらしい。

ライブの中継がはじまった。ボーカルは30代くらいの見知らぬ美形の男Bで、化粧をしていて口が赤かった。草野さんはギターでも弾いてるのかなと思ったが、よく見るとバックボーカルのようだ。サポートメンバーがやたら増えていて、なんだかBOOM(?)みたいになってきたなと思った。

ホストっぽいスーツを着たBはビジュアル系っぽくて好きになれそうになかった。

 

【洞察】

1.スピッツに新メンバーが加わることは今さらあり得ないので、続けてきたこと(作曲スタイル?)を今さら変えるわけにはいかないという話か。

2.その3に類似の夢なら、新しいやり方の話で、スピッツにありえないビジュアル系ボーカルが加わるくらいのミスマッチが必要ということなのか。ノスタルジックなサウンドに、奇抜できらびやかな要素を入れるとか?