(書いている曲をストックしている?)倉庫にいた。いくらかたまったら出荷する段取りを社員(バイトNLのAK?)に教えていた気がする。しかし、ある者からそのやり方にクレームがきた。決着のためには超能力が必要だった気がする。

いつの間にかハンドボールのような競技で、クレーム者と決着をつけることになっていた。ゲームは終盤まで2-2だった。俺はゴール前でフェイントしてキーパーをかわし、ゴールにパスでもするかのようにふわっとボールを放り込み得点した。これが決勝点になるため、俺は喜びのあまり叫んだ。爽快な気分だった。スコアは最終的には4-2だった気がする。

 

【洞察】ゴールを決めているので、今書いている曲GMは(だいぶ未完成の気もするが→これがクレーム?)これで完成ということなのかもしれない。

倉庫でバイトしていた。俺は基礎部分だけ書いて放っておいた曲をバイトNLの社員AKに渡し、彼にやらせることにした。AKは作曲は初めてのようなので、ちょっとしたアドバイスをした。

自分で曲を完成させる楽しみはなくなってしまうのでどうかと思ったが、AKが楽しそうなのでまあいいかと思った。

こうして今後他の曲もどんどん人にやらせるのもいいかと思った気がする。

 

【洞察】

1.今後はあえて素材的な未完成な(ある意味スカスカな)曲を書いて、他の人にインスピレーションや補完する楽しみを与えていくという暗示なのか。

2.倉庫と作曲の話がつながったので(巨大)倉庫の夢は概ね作曲に関係している(これから書く曲の在庫が膨大にある?)可能性が出てきた。

3.AKは新入社員であり、バイトを指導する立場でもあるため、次世代の音楽のリーダーを育てる(そういう曲の書き方をしていく)という意味もあるのかもしれない。

ある山に行ってきたがよく覚えていない。

その後、休憩所のような小屋に着いた。中にベンチがあり、手前が男用で背中合わせで向こう側が女用だった。俺は(特に躊躇もなく)女用に座った。その先はトイレだった気もするがよく覚えていない。俺はベンチの真ん中に座っていて誰もいなかったが、正規の女に遠慮して(?)端の方に寄った。

 

【洞察】これまでの夢でもよくあるが、自分は女という認識らしい。

その1)(アミューズメント内の?)映画館にいた。子供やオタ向け(?)の、ちょっとマニアックでライトなSFっぽい映画。

音声がほとんど聞こえない。画面のすぐ手前まで行ってやっと少し聞こえる。パンフなどを見て方法を探したがわからなかった。近くにいる女はアプリか何か使っているのかイヤホンで聞いていた。俺もそうするしかないのかなと思った気がする。

 


 

その2)(倉庫?)バイトに通うためだけに借りた、会社近くのアパートに来ていた。まだ契約したばかりの感じ。古いアパートなのでどうかと思ったが、中はわりときれいにしてあった。

しかし、前に住んでいた者の忘れ物がキッチンにたくさん(調味料?など)あった。そのまま置いてったのかよとちょっと呆れた。玄関のドアには前住民の写真が貼ってあった。(制服を着た?)高校生くらいの少女で、美人ではなく、将来は小うるさいオバサンになるだろうなと思った。

それはともかく、ここに完全に引っ越せば通勤も楽になるしいいかなと思った気がする。

30代くらいの医者が俺の右側の顔か顎(?)のあたりの手術を計画していた。医者は図面を書いている。それは午前中いっぱいかかる(?)長時間のもので、俺がキツイのかと訊くと、医者は「きっつー」と半笑いでいった。

鋼材を扱う(?)ような会社Aでバイト初日だった。屋外だし土木や工業っぽくて、自分には合ってない仕事に思えた気がする。

昼休みか午後休憩になり、事務所に入ると別の会社Bだった。そこでもバイト初日らしい。A社にいたと思しき若いバイト男がB社では別の仕事をしていた気がする。

抗菌目薬を左目にさそうとしたが、液体がハードゲル(?)の棒状にのびてきてうまくさせなかった。

30〜40代くらいの優しげな先輩社員が気遣ってくれたが、あっちでもこっちでも初日だし大変なのは当たり前なのにと思った気がする。

その後『地球プロジェクト』というプレートが貼られた壁の前(屋内の通路?)にいた。

 

【洞察】

1.鋼材や工業風のバイトは、インダストリアル系の音源をさしているようにも思える。今の曲には合ってないといいたいのか。

2.抗菌目薬は何のことかわからない。

3.「地球プロジェクト」とはいったい何なのか。

見知らぬ倉庫でバイトしていた。

(中略忘れ)

事務エリア風のところで見知らぬ中年男AやBと談笑していた。AはBが息抜きに使っているというエロい小冊子を手にしてBを茶化していた。どんなものか見せてもらうと、それはラテン語の辞書(ラ-英-日)だった。俺は「なーんだ」といったが「でもラテン語の辞書見るのは初めてだ」といって興味深げに単語を見ていた。

40〜50代くらいの中年Cが持ってきた大量の書類を、ハンディでスキャンしていた。その数は500余りだった。それをバイトNLの社員AKさんに報告した。俺は「502」と告げたが紙上の数字が刻々と微妙に増減していてどうしたものかと思い、報告の他に控えには今出ている数として『511』と書いた。

業務用のエレベーターが1階(?)に降りてきてドアが開くと、たくましい黒人たちが大勢いた。しかしそれらは静止画のように動かなかった気がする。