その1)何かのゲーム(リアル)をしていた。その際、あるとき楽譜を見ることがあり(大小のある特殊な?)セーニョのマークについてある男が「一時的に急に音が大きくなる(記号・画像参照)こともあるから油断できない」みたいなことをいった。

(一時的に)音を大きくすることを『○○(失念)エア』小さくすることを「ファンタジーエア」といった。音量変化のない普通のスコアはセーニョマークのみだったと記憶していた。

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【洞察】セーニョはD.S.からそのマークへ飛ぶという意味だが、いったいどういうことなのか。作曲に関係する可能性はあるがよくわからない。

 


 

その2)ある若い女Aと月面に着地した。ヘルメット(酸素)もしてないのになぜか苦しくないので変な感じに思えた。学生か何かの研究の一環できているようだ。

月には雪が積もっていた。俺はそれを握って投げた。雪は綿のような感触で冷たくなかった。重力は1/6のはずでもっと飛ぶはずなのに、思ったより飛ばないので妙だなと思った。

そんな話にAは笑っていたが、俺がそんな学術的なことばかり口にして構ってやらないので、途中から機嫌を損ねたようだった。Aは俺に好意があるようだ。

考えた末、雪玉を本気で投げてなかったのではと思い、本気で投げるとすごく飛んだ。「月面最初の100m以上の記録が残った」みたいなことを誰かがいった気がする。

 

【洞察】本気で何かに取り組めば条件通りかそれ以上の結果を出せる、みたいな話に見えるが、よくわからない。

バイトのNLっぽい倉庫にいた。社員WMがバイトを集めてやや高度な(トラブル対処らしき?)作業を説明していたが、相変わらず何言ってるのかわからないし、どんどん先に進めていってしまう。それについていっている者たちもいたが、そうでないあぶれた者たちもいて、俺は後者の方だった。ここでやっていくのは無理だと思った。

その1)高校くらいの学校にいた。教師は大学時代の研究室のSTだった。

教室を出てどこかで何かの課題をやることになった。それがきっかけだったか(?)俺はいつの間にか魔法使いの女になっていくようだった。

教室に戻ってくると俺の声は女のように変わっていた。これから体の方も女に変わっていく気がした。

次の授業が始まった。

 

【洞察】バイト先NLの最も嫌いな社員に呪詛の言葉を念じ続けたら、体調不良で早退した。そんな魔法使いのような才能があるということなのか。

 


 

その2)教室にいた。学生は2〜3人しかいない。そこにドリマトーンがあり、俺は後日これを演奏することになっていた。練習したいので音を出してみたが、他に人がいるのでヘッドホンを取りにいった。

いつの間にかそこは体育館か講堂のようなところに変わっていた。ドリマトーンも少し豪華になっていた気がする。ここで練習しようと思ったが、その前に終わったときにしまえるかということを考えた。上からプチプチのような長大な垂れ幕のようなものが数本下がっていて、ドリマトーンを隠すようになっていた。

プチプチ垂れ幕の一番下には鍵がついていて、そこでロックするようだった。鍵を探すと、STが忘れていったらしい鍵を見つけた。いろんな鍵が束になっていてごつい感じ。車の鍵もあるのでSTは必ず取りに帰ってくるだろうと思った。

とりあえず、プチプチ垂れ幕の鍵を閉めてみようと思ったが、鍵穴に合うものがなかった。よく見ると鍵というより南京錠のようなものを取り付ける仕様になっていた気がする。

また、プチプチ垂れ幕の一本を引くと巻き上がってしまい、高い天井の方までいってしまった。それを元に戻すには高いところへいく必要があった。大きな筒のようなジェット水流(?)のようなものがあり、そこに入って上に行くか、または若い女が背中につけている飛ぶための何かのマシンを使えば良さそうだった。

その前後だったか、ヘッドホンで練習しようと思ったが持っているのはミニプラグのもの。ドリマトーン側はフルプラグで、そういえばアダプターを持ってなくて、改めて買わないとと思った気がする。

 

【洞察】

1.「ドリマトーンの練習」ということから、近いうちに作曲に復帰することを示唆している可能性がある。

2.プチプチの垂れ幕がよくわからない。そういうものを作る工場のバイトがありたまに募集しているが、関係あるのか。

3.ドリマトーンを隠すのがプチプチでそのための鍵が必要、というのがよくわからない。隠すほどの効力もなさそうだが一時的なものなのか。

 


 

その3)俺とスーパーF(インストア薬屋)時代のNJさんっぽい男Aで、日本全国をまわりるチャリ旅に出ることになっていた。チャリのフレームには『どさんこの旅 修正エラー』という文字が入っていた。チャリの準備を進めるAは、会社のときと違って生き生きしているように見えた。

出発に際し、町の50代くらいのがたいのいい男B(警察官っぽい?)とAは契約書をかわしていた。2通のうち1つは、チャリか何か装備をAが盗んできたらしく『それについて騒がれないよう(Bが)ごまかす』というものだった。ハンコが要るなと思ったが、すでにAとBがハンコを押していたので、それでいいかと思った。

 

【洞察】

1.チャリも持ってないし旅をする金もないのだが、これはいったいどういうことなのか。

2.「どさんこの旅 修正エラー」というのが何か意味がありそうに思える。人生のエラーを修正するための旅という意味なのか?

その1)見知らぬ店(デパート?)の中でアズレン風のゲームをしていたら、見知らぬ小学生の子供に「ね、何してるの?」といわれて手をつかまれた。構いたくないので生返事して振りほどこうとしたが、手の力がやたら強い。

そこの若い男の店員か社員らしき人に引っ張ってもらい、ようやく子供を引き離した。俺は「すごい握力だな」といった。

 


 

その2)見知らぬ場所(通路?)で若い女を見かけた。女の手元には軍手が3組あった。そのうちの一つは東急ハンズのロゴが入ったものだった。それは俺のものだと思い、手に取った。女は怪訝そうな顔をした。

もう1つの軍手は東急(見知らぬマーク)のもので、それは彼女のものだろうと指摘した気がする。

 

【洞察】軍手はバイトNLで使っているものだが、自分がハンズ、女が東急という違いはいったい何なのかよくわからない。

今のバイト(NL)に似て異なる感じの流れ作業をしていて、NLよりシステム化されていて楽だった気がする。また、その仕事の関連で客から焼き鳥を1本だけ差し入れされていた気がする。

 


 

その2)(昼寝の夢)海の見えるアパートらしき物件を見ていた。(やや高台にあるのか?)海はすぐ近くではないが、少し先に広く見渡せる感じ。ここにずっと住めたらいいと思った気がする。