Rushがニューアルバムを出すようだ。今回はオケ(オーケストラ系)もたくさんあるらしい。プロデューサーは「金に糸目はつけない」といった。どんどん作ってすぐにリリースするとのこと。制作に1200のループ(?)を使ったが、さらに1600使う予定らしい。

俺は3ピースバンドが大好きで(ツェッペリンは4人だがと思いつつ)「やっぱ3人だよな」みたいなことをいった気がする。

 

【現況】ループを多用した作曲(ですらないかもしれないが)に限界を感じている。

【洞察】

1.現況の答えなら(今は自信がなくても)これからもどんどんループを使って曲をリリースしていくということか。

2.「金に糸目はつけない」とはどういうことか。ループ系音源や他の音源もいいものはどんどん買っていくつもりなのか。

3.3ピースバンドについては、トラック数(バンドの限界=3人、つまり数を最小限にする)を極力減らしたい、ということかもしれない。

(夕寝の夢)夕方遅く。実家にいた俺は。宝くじを買いに(替えに?)街に行こうとしていた。宝くじはソファか何かの家具の隙間に(10枚くらい?)隠してあるはずだったが、なかなか見つからない。

すると母が俺に気づいて「(街に行くなら買い忘れの物を)買ってきてもらいたいんだけど」といった。しかし何を買うのか思い出せず、居間のあちこちを探している。俺は「名前がわからないんじゃどうしようもないでしょ」みたいなことをいった。そんなことは放って、俺は早く街へ出かけたかった。

その1)俺は巨大でセレブっぽい高級マンションの住人だった。そこの3階に住んでいるようだ。マンション自体は20階建て以上はある高層だった。

エレベーターは2種類あるようだ。俺が使ったのはフロアごと上昇するもので、スケールの大きさにけっこう驚いた。他の場所に普通のやつもあるようで、そっちに乗ればよかったかと思った。

 

【洞察】現在のセレブリティの状況や段階を示しているのか?

 


 

その2)(旅の始めの方だったか?)バスに乗ってある都市から郊外へ向かっていた。しかし、前方に大きな川が近づいたとき、バスは橋のないところに向かっていった。かなり深いコンクリの傾斜の崖になっていて、これは落ちたなと思った。下が川なので即死はないだろうと、せめて頭だけでも守ろうと両手を出したが、なかなかうまくカバーできなかった。

それにしてもなかなか衝撃が来ない。バスは何かに引っかかって宙づりになっている気がした。

 

【洞察】今は次の作曲はじめても、うまくいかないだろうということなのか。

 


 

その3)旅で船に乗って沖縄へ向かっていた。

ある離島に近づいたとき、俺は空中に飛び出し島の形を目にした。島は扇子のようにきっちり扇型をしていて、俺は「この島って作った(人工)ものなの?」といった。港は北西の位置にあり、砂利道が2〜3本島内を走っている。しかし、他には何もないほぼ平らな人口1人(港に住んでいる?)らしき非常に小さな島だった。

俺は空から海へ飛び込んだが、サメがいるとやばいと思ってすぐに上陸した。島はドラム缶か何かの浮きのようなものでできていた。完全な人工島と思われたが、海面のすぐ下に岩礁があり、わずかに沈んだ自然島をどうにか住めるようにしたという感じだった。

俺は浮きの上を歩いて(南にも港があるらしい?)到着した船の方へ向かった。正規の手続きを経ずに下船してしまったので、往路で料金を払うシステムだったら気づかれないかも、と思った。復路で払うシステムならそれはそれでいいのだが。どのみちネームプレートを首にかけているので、乗客だとわかるだろうと思った。

 

【洞察】

1.「扇(扇子)の形をしている」「人口1人の小さな島」「自然島をどうにか住めるようにした人工島」と、暗示的なシンボルが多いが、何を示しているのかよくわからない。

2.消えゆく楽器(電子楽器や民族楽器)をどうにか人工的に蘇らせる音楽をやっている(やりたい・楽しみたい)、それは(ジャンル的に?)離島(ほぼ無人島)での暮らしのようだが、ということを暗示している可能性はある。

見知らぬハイソっぽい中年男から、音楽用の小さな謎の機器A(MIDIインターフェースっぽい?)をもらった。それは会社の経費で落ちるらしく実質タダだった。それは作業現場にすでに送られたらしい。

現場は郊外の道路(工事中っぽい?)にあった。Aはすでに届いているようだ。俺は身の置き所がよくわからず、道路脇に置いてあるAの近くに陣取って(すでに何人か集まっていた気がする)昼食などをとればいいかと思った。

実家らしき居間にいた。テレビを見ると、予約してあったのか自動でチャンネルが切り替わり、母が朝ドラを身始めた。

母は「比島(に行きたい)」といった。俺は「比島?」と聞き返した。朝ドラの舞台らしい。

母「瀬戸内にある島だよ」俺「まーた瀬戸内かよ」

母は瀬戸内の島が好きらしい。

俺「瀬戸内の島なんてどこも似たようなものでしょ?」母「日帰りで行くのよ」俺「日帰り? ここから?」

札幌からだと飛行機で往復だが、島1つのためにそんな弾丸ツアーをやるほどのことなのかと疑問だった。それにしてもどこかで聞いた島だと思った。

いつの間にか俺は土産物の白箱を手にしていて、ラベルに『比天○○(?)』みたいなことが書いてあった。比島に似た名前だが、そこで買ったものかどうかは定かではなかった。

 

【洞察】書きかけの曲WSについていっているのか。「日帰り」ということから、今日中に仕上げたいという意見なのか。なぜ瀬戸内の島なのかはよくわからない。

その1)エレピ風(?)のキーボードに向かい、俺はEFGABのような5音のクラスターコードをHollow Lead(?)のような音色で弾いた。

向かい(?)に渋いおじさんがいて、俺と同様キーボードに向かっていた。彼は俺が弾いた音に興味を示し、それを取り入れた曲を弾き始めた。俺もそれについていこうとしたが、おじさんの方がベテランだし、そんなにうまく(即興的に)弾けるか自信がなかった。

 


 

その2)小田原の方(?)にある、やや険しい山肌の山にいて、そこを下山しようとしていた。その途中、それまで気づかなかったが、よく見ると川(沢)が下界に向かって流れていく景色がすごくいい感じで、俺はiPodで写真を撮ろうとした。

しかし、同じシーンはもう現れなかった。残念に思ったが、別のアングルでさっきと少し違う景色になり、これはこれでいいと思い撮ろうと思った。

よくよく見ると、石垣が両岸にある川で、人工感はあるのだがこれはこれで自然と少し違っていいなと思った。

 

【洞察】下山していることから、昨日概ね書き上げた曲(IM)についてかもしれない。自然はアナログ音楽で、人工感は電子音楽のことか。

 


 

その3)ある会社のようなところで従業員らと酒を飲んでいた。社員ではなさそうな少し変わった若い女(文系っぽい)がいた。女はだいぶ酔っているようで気分が悪そうだ。俺は泡盛だったが少しずつ飲んでいたので全く問題なかった。

いつの間にかあたりの空気が、俺が女を送っていくような感じになっていた。俺は「会社(バイト先NLの倉庫)に泊まれって? いやいやそれはない」みたいなことをいった。

 


 

その4)バイト先NLの倉庫にいた。バイトのKGとゲームの話をしていた。KGによると、今流行っているMMO(RPG?)は10くらいあるという。俺はMMOに興味があり、やってみたいというと、KGは急に俺の手を引いて前に進んだ。

それで気づいた俺は「ああ、時間(とれ)ないからね」といった。KGは俺とMMOをやりたいようだし、それが面白いことはわかっているが、やる暇はなさそうだった。

 

【洞察】ヤフオクで買うかどうか迷っているNew 2DSのことをいっているのか。

その1)小田原方面に用があり小田急のある駅にいた。ホームに来ている電車は特急のようだが、ここは相模大野の隣の駅のようだ。普段は止まらない駅なのだがその電車はそこが始発で、途中から特急運転になるようだ。

そのおかげで、俺はがら空きの始発電車に乗れそうだった。

 


 

その2)(埼玉の?)ある地方の郊外にいた。丘陵に沿って建てられた、えび茶色っぽい段々屋根のデザイナーズマンションのようなものがあった。しかしよく見ると密集して建っている一軒家だった。

丘の中腹の家が空いているようで、そこに住むかどうか興味が湧いていたが、辺りは自然が多いが庭園のようにデザインされたもので人工感があり、それはどうかと思った。しかし環境はとても静かで、その点は良かった。

麓の林に、家の屋根と同じような色の大きな猛禽類風の鳥が一羽いるのが見えた。