2018-09-01から1ヶ月間の記事一覧

見知らぬ郊外の(オート?)キャンプ場のような所でくつろいでいた気がする。 (中略忘れ) 帰り際だったか、日焼けした痩せ気味の上半身裸の高校か大学生くらいの男A(見知らぬ知り合い)に誘われた。Aによると、本を読んで感想文を書くバイトがあるという…

イースっぽいARPGのようなドラクエっぽいゲームを始めた。以前、一度やられていて再挑戦だった。俺はボール状の皿の中に入った自分の濃そうな黄色い尿をよくかき混ぜた。何のために使うのかよくわからないが、そのまま3DSっぽいゲーム機で進めていった。 前…

その1)見知らぬ土地を歩いていた。これから山方面に向かう○○(解読不能)にするか思案していた気がする。山へ行くのは好きだが、何か調べたいこともあるし、このグループ(?)は誰かに任せたような気がする。 その2)鹿が草を食む絵をデザインした平面の…

その1)誰かに何かを相談していた。写実調のモノクロの絵が現れた気がするがよく覚えていない。 栗山町の地図が現れた(リアルとは違うもの)。そこは町の大部分に手が加えられ、芸術村(アーティストが集まって住むところ)のようになっていた。俺は「栗山…

その1)外国っぽい球場のベンチ前にいた。身長がだいぶ低いおじさんが若い大男を連れているというペアをいくつか見かけた。(元)ラグビー選手は案外小さい人が多いなと思った。 イチローがベンチにいたが、だいぶ背が縮んでしまっていた。「イチローは出な…

その1)俺は中学か何かの学校の教師だった気がする。あるとき俺は同僚たちとトイレに入り、小用を足した。それは自分の得意分野について、出していくという感じだった。 このトイレ室には、普通の男子便器の他に別室があり、そこは教師用(?)で、後者の方…

その1)旅で関西の辺りにいた。旅程はあと数日ある感じだった。その日はもう夜で、今日はビジホに泊まることにした。フロントで説明を聞いて鍵をもらった気がする。そしてエレベーターに乗った。 57階だったか、1番上の階まで行くようだ。その階数はいくつ…

実家2階の自室にいた。俺は大学受験を控えていたがほとんど勉強していなかった。母は、以前より多少学力が落ちただけと思っているようで、まだそこそこ上位の国立大(たぶん理系)を受けさせるつもりらしく、そのために本棚を買うといった。 1階に行くとすで…

見知らぬ街中に母といた。昼食をとるためレストランを探していた。母があるビルの地下へ降りていくのでついていった。そこにはレストランはなく本屋があった。ある一角だけ電気が消えていたが、かなり広い店だ。 すぐには立ち去らず、うろうろしていると、福…

その1)大相撲を見ていた。琴欧洲と見知らぬ力士Aの取組。琴欧洲は優勢だったが、途中でAが怪我したような感じになり、琴欧洲は股を大きく開くようにして前に倒れ、わざと負けた。 ほどなく行司も気分が悪いのか倒れてしまい、俺は「勝った方も負けた方も、…

その1)俺は何かで1発当てて、イギリスのサムソ(サムソナ?)というところへ移住する予定だった気がする。 (中略忘れ) 薬屋でバイトしていた。客注を受けたときに(業者などに)電話しなくてはならないのが面倒だと思った気がする。 (中略忘れ) 母とデ…

その1)見知らぬ郊外。辺りに特にめぼしいものがない道の途中にいた。俺はそこでRushのゲディ・リーが来るのを待っていた。今日は彼とドライブすることになっていた。ドライブはこれが初めてではない感じだった。 今回はどんなすごい車で来るのかと思ってい…

見知らぬ街角で、7-8cmくらいの四角く平べったいケースのようなものを、バナナマン日村と一緒に探していた。 ケースを1-2個拾った後、ガードレールか何かの裏側にまた2つ見つけた。そのうちの1つは、少し振っただけで音がして小銭が沢山入っていることがわか…

俺が住んでいる見知らぬアパートから出た、たくさんのゴミを建物前の路地で整理しているようだった。見知らぬ男Aがゴミの監督をして仕切っていた。俺はある住人のゴミの立会人のような役目を言いつけられた。 ある男Bが主導して集めたものは、ビニール袋に入…

その1)ピーナツのマンガを読んでいた。途中からストーリーの雰囲気が変わったなと思い、最初の方からざっと見返した。はじめの方は普段通りだったが、本の半分手前くらいから、これは初期の作品(1950年代)を(内容はほぼ変えずに)今の絵柄で描いたリメ…

その1)夜、実家の自室にいた。部屋には父(故)とかつての友人の誰かAがいた。俺は机に向かって何か作業していた気がする。 (中略忘れ) 俺のベッドで寛いでいる父は「俺が書いた小説(文庫本だったか)を読め」といった。父はわざとらしくタバコを吸って…

その1)遥か古代の日本の武人A(日本武尊?)と、五色〜七色に光る紐のような飾り(?)を額の辺りにつけた、真っ白な肌の若そうな美女Bとの対話を見ていた。Bは『象○○○族』(○は失念)という古代中国かどこか大陸の人らしい。 長い過去の話(失念)のシー…

その1)鉛筆で小説を書いていた。しかしそれは、すでにある本の写しだった気がする。ただ、鉛筆で丁寧に書く(手書きする)ことはなんとなく気分がよかった気がする。写本作業でも、それなりに意義を感じていたような気もする。 (中略忘れ) 鉛筆などいろ…

見知らぬ山合いの場所にいた。高い岩山(?)の上に水色っぽい展望所のような構造物があり、観光客が何人かいた。そこの景色があまりに素晴らしく雄大で、俺は感動してカメラで撮ろうと思った。 その前にふと展望所の円柱型のでっぱりが目に入り、その上に立…

その1)薬屋でバイトしていた。同僚に爆笑問題の田中がいた。田中は半ノック式の変わった鉛筆(ステッドラーの製図用のやつに少し似ている)を持っていたが、カウンターに置いてあったそれに触ると、怒りはしないがすごく嫌がった。俺はその鉛筆に興味を持…

その1)夜、大学時代のバド部の飲み会にいた。広めのバーか居酒屋。俺の前にはSZ先輩がいた。それなりに飲んだが、ここでウィスキーを注文するかと誘われた。俺はすでに4000円くらいするけっこう旨いやつのグラスに少し口をつけていたが、頼むことにした。 …

その1)学力と運動の総合的なレースをやっていた気がする。 (中略忘れ) あるとき、海岸なのかよくわからないが、広い石場にいた。俺はゴツくて歩きづらいそこをひょいひょいと渡り歩いた。 (中略忘れ) ゴールして成績が発表された。学力部門では俺がト…

その1)見知らぬ部屋のベッドで寝ようとしていた。しかし、小さな羽虫が1匹飛んでうろちょろするので眠れず、手で叩き潰そうと何度かやってみたが結局うやむやになって、解決しなかった気がする。 (中略忘れ) 船か何か(?)に乗ることになったが、流れが…

その1)何かの店の準備室のようなところにいた。俺はそこでバイトしているようだ。部屋には大学時代のバド部の後輩の誰かに似た美形の子(わりと金持ちのお嬢様)Aがいた。 全面窓の外、通りにAの友人らしき女子大生が何人か通りかかり、彼女らは手を振りあ…

その1)山間の道路の上にいた気がする。あるとき、高校生くらいの少女(?)と接触した。移動の際、誰かにぶつかり、俺は「やってみる(?)」といい「仏法僧」と何度も口にしていた気がする。ともかく良い(?)人が助かってよかった的な話をしていた気が…

(前略忘れ)都会のある街中のバス停にいた。そこにいる大学生の男2人にいろいろ質問された。内容はよく覚えていないが、北海道についてだった気がする。彼らは大学の同好会だという。北海道の大学なのかと訊くと、沖縄の大学生だという。沖縄の学生なのに北…

その1)ある山がちな奥地だったか、そこで立往生か遭難していた気がする。助けを待っていると、フロントにドリル(?)がついた警察か消防の車がやってきた。車は(解読不能)すぎて止まりきれず、危うく轢かれそうになったが、俺はどうにかそれをかわした…

その1)薬屋でバイトしていた。俺はAとB、2社を掛け持ちしているようだった。A社はよく覚えていない。B社は雑貨衣料もある地方っぽいスーパーのインストアだった。 俺は私服でB店の通路を歩いていた。そこには目がくりっとした白衣の可愛い若い女Cがいた。…

その1)Rush(カナダのバンド)がCDか何かの(収録?)時間の世界最長記録を打ち立てたと、テレビか何かでトップニュースになっていた。それは79分07秒(秒数は不確か)だった。しかし、よく見るとそれはジェニファー・ラッシュという名の女アーティストの…

山陰の田舎のあるバスの(?)駅にいた。そこからさらに奥地(海側)へ行くバスルートを探していた気がする。 <解釈> バス・・・(ベサーズ解釈)自分を表現するための大きな潜在能力。(ウォレス解釈)チームや組織を表す。計画の実行。(個人解釈)「バ…