超知

その1)津田とあるクラスメイトA(失念)と3人でゲーセンのようなところにいた。ある男Bが来る予定だったが断念したようで、その代わりに彼らが来たという感じだった気がする。 津田はゲームショップ(?)の店員Cの話をした。津田は(俺の身長を訊くと?)…

その1)見知らぬ巨人(Giantの方)の若い男Aが、音楽設備か何かを守っているようだった。それは世界に残された最後のものだった気がする。世界は災害に襲われていたが、Aは「心配ない」みたいなことをいった。 【洞察】世界中が天災に襲われても音楽は問題…

学校かどこか見知らぬ部屋にいた。アニメ顔のある少年Aが(俺の過去か何かを見るためだったか?)霊界のようなところへ連れて行ってくれるという。その際(魂が抜けるので?)「大きく感じが変化するけどいいですか」みたいなことをいって了承を求めてきた。…

その1)何かの基地のようなところにいた。どこかへ出動することになり、ずんぐりしたモビルスーツ(?)のようなもので出発しようとした。 ふと横を見ると、不思議な感じのデザインで複雑な紋章(?)のある別の機体が控えていた。他にも名前のわからない機…

その1)夜、実家の旧寝室の布団で寝ていた。少しすると人の気配を感じて、見知らぬ若い女Aがいることに気づいた。Aは少しの間、部屋をうろついたが俺は見て見ぬフリをしていた。気づくとAは隣の空いている布団で寝ようとしていた。 俺はAに「何しに来たんだ…

その1)近代の思想や宗教の歴史の話だった気がするが、よく覚えていない。ソ連の社会主義を回避して...(中略忘れ)...行き着いたのはユダヤ教だったが、その宗教はよく知らないのでそこで考えが止まってしまった気がする。 その2)スナック菓子を食べ続け…

その1)ある古代遺跡があり、それは数万年前から存在するが、今から8000年くらい前に何者かが介入(?)した痕跡があるという。ある方法(失念)で調べるとそれがわかるのだとか。 【洞察】 0.現在の悩みや不安とはかけ離れたいきなり古代の情報。 1.現生人…

その1)実家(?)前の車止めの辺りだったか、見知らぬ子供たちが手作りの無蓋の車(子供用のペダル式四輪くらいのサイズ)を動かそうとしていた。車の後ろにバーナーのようなものがあり、それで推進させるようだ。車はゆっくりとしか動かなかった。 子供た…

その1)見知らぬ家で(解読不能)と共に、あるものを探していた。それは2番目か3番目にいいものだったが、よく覚えていない。探すのに何かの資格のようなものが必要だった気がする。 その2)バドの大会に出ていた。 (中略忘れ) 休憩時間、ラケットを見る…

その1)soundcloudについての学術的な本を読んでいた。soundcloudとは『人的動向』を指すらしい。人的動向とは、人の流れとか傾向といった感じの意味らしい。 固定された物質ではない、このようなことを理解する必要があるようだった。 【最近の思考】実家…

実家っぽい自室か廊下にいた。父(故)がやってきてよくわからないことを口ごもると「誰かに見られてる」といった。どういうことなのか訊いたが、父はその後も妙な声や動きをするだけで、向かいの部屋の向こうへ行ってしまった。 【寝る前の質問】(実家帰還…

その1)見知らぬ少女Aと話していた。Aは魔法のような力が使える占い師のようだ。宝くじのような番号の空欄があるカードがあり「(当たりの)番号を知りたい」みたいなことをいうと、Aは「それはできない」といった。 だが、Aはつづけて「希望の金額があるな…

その1)朝、実家で寝ていた。母が起こしに1階から上がってきた。母は高級そうなパワーストーンブレス(黒と金色の石だったか?)を紹介してきて、俺にそれを買わせるつもりのようだった。別に悪いものではなさそうだが、俺にその気はなかった。 俺はまどろ…

その1)高層ビルの上階のある大きな部屋にいた。何かの会社の会合のようだ。俺はタモリと一緒にいた。イスはなく、畳か床に直に座ってローテーブルに向かっていた。 ビルが揺れてきて地震だと思った。それで歓談は中断された。大きな地震とまではいかないが…

その1)見知らぬ場所でゴルフをしていた。アプローチ(?)はグリーンに乗ったが、パターが上手くいかなかった気がする。それでやる気をなくして帰ることにした。旗を掲げるポールのようなものを抜いて片づけようとした。 帰りの手段がなく(?)ここの合宿…

その1)夜中、見知らぬアパートのベッドで寝ていた。玄関が開いたことに気づいたが、体が眠っていて首しか動かない。玄関には知り合いらしき(リアルでは知らない)若い女Aが立っていた。Aの背景はなぜか曇りの昼間くらい明るい。黒縁っぽいメガネをした長…

その1)大学の教授のらしき部屋にいた。そこに誰か2人くらいいて、音楽活動か何かについて話していたがよく覚えていない。 机の上に調査票のような紙があったが、名前を見るとと俺のではなく『上野』という者だった。字がでかくて筆圧も強そうで、豪快な男…

その1)夜、見知らぬ暗い部屋でPCを使っていた。あるとき、意図せずに2つあるフロッピードライブの右側の穴に鍵(家用のやつっぽい)を刺してしまい、PCが強制的に落ちてしまった。HDDがダメージを喰ったと思い、不安になった。 失念したが、似たようなこと…

その1)青森だったか北の果ての海岸にいた。右手に断崖があり、その向かいに小さな島が2つ浮かんでいた。はじめは角度によるのかとも思ったが、どう考えても地上のどこともつながっていない。完全に浮いているようにしか見えず、不思議に思った。 【洞察】…

その1)ある男Aが生まれた頃の様子を見ていた。赤子のAがベッドで寝ている病室で、超常的な人物X(2人だったか)と地上の賢者らしき者がAについて話していた。 XはAに注射か何か特殊な処置を施したようだった。そして「この子は必ずや太子になるだろう(ま…

見知らぬ観光施設にいた。遊びというより、様々な伝統や資料的なものが多かった気がする。 ある建物の中で、モニターに映った頭の禿げた欧米老人Aと話した。わりと偉い人のように思えた。Aはどこかの家庭の少女(?)と関わったときのことを話していた気がす…

その1)地下鉄に乗っていた。母と叔母のS木さんがいた。S木さんは右足の親指の爪を皮膚炎か何かで治療していたようだった。それがようやく治ったらしい。原因はウィルスだったか。 俺はその話を聞きながら右足の親指の爪を切っていた。(リアルと同様)元々…

その1)実家にいた。新聞のテレビ欄を見ようとしたが、字が細かすぎてほとんど読めなかった。ラジオ(?)欄は、かかる曲の名前が全て書いてあるように思えた(細かいのはそのせいか?)。いつからこうなったのか、母はどうやってこれを読んでいるのか疑問…

その1)アメリカかどこかにある大学にいる日本人の若い男が、たびたびメールか何かで接触してきていた。俺は関わる気はなかったが適当に書いて返していると、大学の研究室か何かから『我々はこんなことをやっている』という感じの勧誘を匂わせるメッセージ…

その1)青黒っぽいファンタジック(かつ抽象的?)なグラフィックを見ていた。そのBGMに俺が書いたらしい見知らぬ曲が流れていて、いい感じの作品に思えた。アンビエントよりは多少はっきりした音楽だった気がする。絵の方は有名な(?)ゲームか何かのもの…

その1)旅か何かでどこかの山を渡っていた。 (中略忘れ) 途中、別のルートを行く松田聖子とすれ違った。以前(夢で?)会ったことがあるので「こんにちわー」と何度かいったがスルーされた。忘れられてしまったかと思った気がする。彼女の後ろにミスチル…

その1)見知らぬ薬屋でバイトしていた。帰り際、駐車場のようなスペース(?)で芹田さんが他の従業員たちと話していた。芹田さんは(特に夜)人手不足で仕事が増えて困っているようだった。俺は「(来月から?)夜番に入れるから、人手不足は多少は解消で…

中学くらいの教室にいた。 (中略忘れ) あるとき廊下に出ると、紫の小さな玉が転がっていくのに気づいた。俺の(リアルでつけてるアメシストの)パワーストーンブレスだと思った。追いかけていくと、廊下の端のクラスの教室にいくつか入ってしまったようだ…

その1)ある女Aとザドルという名のサイボーグの男が主役の物語世界にいた。 あるとき、ある女Bが俺に数字が小さく書かれた1枚の何かの絵図を見せた。余白が多くモノクロの小さな絵図が横に並んでいる。それにはどれにも『3011』と書いてあった。西暦3011年…

その1)実家の自室で寝ていた。母が部屋に来たのがわかったが、俺は半ば寝ぼけていて他の何かに怯えたのか、取り憑かれたような妙な震え声を出していた。 やがて目が覚めると、俺は「この部屋と下のテレビがある部屋(旧和室)の上の窓(リアルにはない)か…