超知
その1)見知らぬ薬屋でバイトしていた。リアルにもいたスタッフが何人かいた。俺は客と遭わないよう、こっそり距離をとっていた。応対は他の者たちがやっていた。 その後、浅野が仕切って遅番の者たちの昼礼のようなことをやっていた。 【洞察】作曲は移住…
その1)見知らぬ屋外の場所にいた。ある大御所の60代の芸人Aがいた。Aはこの業界のトップに君臨しているようだ。Aが主催の(あるいは彼を持ち上げる?)何かのイベントが行われた。 その数年後、Aは67〜68歳であっさり亡くなった。Aは(日本人だが)かつて…
その1)見知らぬ若い女Aと話していた。Aは落ち着いた風貌で、口調も穏やかで落ち着いていた。彼女は何かと世話を焼いてくれそうな感じだった気がする。 もっと若い頃はモデルのようなことをしていた感じだった気がするが、よく覚えていない。 その2)(半…
その1)(前略忘れ)古代か中世の欧州の英雄っぽい髭の中年男Aが、天に向かって上昇していた。雪がちらついてきて、Aはそれを直接なめると「雪...か」といった。 その2)あるメジャーの試合で、ポサーダの打席になった。彼はもうベテランで今シーズンはア…
その1)見知らぬドラッグのような店に客として来ていた。吉田先生がいて、俺の好きなものを用意してくれるらしい。俺は食物繊維的なある商品を所望した。 すると先生はイージーファイバーを2箱持って来た。欲しいのはそれではなかったが(代用にはなるので…
その1)ある子供Aから電話がかかってきた。Aは「うなぎ屋云々...」といった。店と間違えてかけたようだ。電話番号を訊かれたのでケータイの番号を口にしたが、そこでハッとした。無闇に教えたくないので「それは間違いです」といって実家の番号に訂正した。…
その1)SNSから様々なエロ画像を拾ってくるAIのプログラムがあるようで、ある者がそれを使って拾った画像を紹介していた。ロリ画像はさすがにないようだった。 その2)(前略忘れ)アニメっぽい画。ある子供Aがいるが姿が透けていて、どうやら霊魂のようだ…
その1)見知らぬマンションに住んでいた。見知らぬ若い女たちが同居していたが、勝手にベランダに大きな蜂を呼んだりしてどうも意地の悪い女ばかりで、手がつけられなかった。 【洞察】マンションへの移住案を否定しているのか。創作面での主力が悪い方に出…
その1)何かのレースをやっていた気がする。その途中、徒歩で行くゾーンになった。ある老紳士が「ブラフォード家たる者、誘いを受けたら断るな」みたいなことをいった。その家の若者(やや派手な全身甲冑のようなものを着ている)は家訓に従い、片膝をつい…
その1)様々な人物たちが話し合っていた。彼らは(お互いを含めて)様々な人物に身を変えていった。ネガティブな者が攻められている感じだった気がする。 その2)(半覚半眠)神社か何かに付属の土産物屋にいた。長いガラスカウンター内に様々な商品があり…
その1)実家の自室らしき部屋で寝ていた。部屋は真っ暗で何も見えない。机の前に勝手に誰かが座って何かしている感じがして、俺は怒声をかけようとしたが寝ていたせいか全然出なかった。 実際、目が覚めるとすぐ、見えない誰かに見られている気がして再び怒…
その1)『天安天』という人からメールが来ていた。文章は10行くらいあって覚えられなかったが、Webだったか添付ファイルだったかへのリンクがあり、それを参照するようにみたいな内容だった。 【寝る前の思考】家族信託や銀行信託や身元保証サービス(任意…
その1)ある人の何かのイベントに関わるためだったか、今は高校3年くらいの見知らぬ少女Aと俺は数年後に結婚することになっていた。Aは不敵に笑う感じのややギャルっぽい子だった。Aの不敵で強引そうな感じや、俺に断りもなく結婚が決まってしまっているの…
その1)戦時中のある国(ポーランドかどこか?)についての文庫本を読んでいた。人々は言葉の表現の制限などがありながらも、わりと元気に暮らしているようだった。 大きな動きもないままあっさり本文が終わり、あとは年表があるだけだった。こんなもんか?…
その1)見知らぬ広い公園のようなところにいた。俺と母は短いトンネルのような通路を行った。その出口で、母はそこにいた見知らぬ子供たちの1人で、小学生の少年Aとぶつかった。母はAに、なぜAがいけないか諭した。だがAは不満そうにぶつぶつ言っていた。 2…
その1)大学受験で英語か何かの○×テストを受けるところだった。人によって問題が違うのか用紙は1人ずつ配られた。 教師らしき見知らぬ試験監督Aは、見知らぬ俺の友人の少女Bの試験中、黒板に向かいながら先に答えを言ってしまっていた。用紙を見ると、Bはす…
その1)見知らぬ本屋に絵ハガキのようなカードを買いに来ていた。あるタレントの水着などのセクシーなやつのようだ。 おまけとして限定でもらえる、オタクが好きそうなあるカードのことを訊こうとすると、ある女の店員Aが「残り少ないので全部あげます」み…
その1)自然か何かの(解読不能)の写真集を見ていた。なかなか良かった気がする。この本にはアス比が横に広く縦が狭い『高杢(こうもく)版』というものがあった。有名なプロの写真家が作ったものらしい。それは高そうなので、俺は通常版でいいと思った気…
その1)Youtubeか何かの総再生数がある人A(女?)と比較されていた。Aは2000万再生くらいあるが、俺もなぜか同じくらいの数字になっていた。ほとんどの動画が1桁再生のはずなのに、どれが再生されたんだ?(収益化すべき?)と不思議に思った。 【洞察】願…
その1)見知らぬ部屋に住んでいた。見知らぬ60代くらいの男Aがやってきて、電話の契約を勧誘する書類(ポストに入っていた?)を俺に渡した。契約金は46000円くらいだったか。いかにも悪徳っぽい怪しい感じだった。 電話はすでに部屋に付いているのだが、A…
その1)御守りはすでに持っていたが、常に身につける用のやつを用意された気がする。 その2)(半覚半眠)新潟の海側にある神社の何か(地図など)がよぎった気がする。 【寝る前の思考】具体的にどこの御守り? 【洞察】弥彦ではなく直江津のあたりの印象…
その1)欧米人らしき学生たちと一緒にいた。 天上界は8層くらいあり、人間が来られるのは6層くらいまでだった気がする。しかも第1層でさえ来られるのは選ばれた3人だけだった気がする。そのうち1人はだいぶ上まで行けるようだった気がする。 天上界との境界…
その1)名古屋の東部の広い郊外のある駅(名古屋〇〇駅)に向かおうとしていた。路線が多くどう行っていいのかわかりにくい。『名古屋栄』という駅もあったが違うようだ。その後、だいぶ目的の駅に近づいたものの、ICカードではまだ乗っていない特急を入場…
その1)どこかへ向かうフェリーのような船の欄干のところにいた。 懐でバイブが鳴り、持っていた旧式の見知らぬケータイを取り出した。政府からの諸注意(?)のような女の自動音声が流れた。電話に出ようとするとバイブが止まってしまった。 画面を見ると…
その1)見知らぬ岩がちな山にいた。そこを下りた後、洞穴のようなところの奥にある史跡博物館(?)のようなところに行った。そこである男の解説があり、この山には『鬼ヶ城(?)』という険しく長い迷路のような下りルートがあることを知った。今度来たと…
その1)ある男Aのボクシングの試合を見ていた。リング内は暗く、周りは壁か何かで観客はいないようだった。相手が全く見えない(いるのかもわからない)し、何も起きないと思っていたら、Aは突然つまづいた。リプレイでよく見ると、謎の小人(?)がリング…
その1)父(故)が「この世にまだ未練が少しある」みたいな話を、英語で何行か表示して綴っていた。俺は東南アジアかどこかのある秘境に呼び出されていた。父はそこで赤いハートのマークが全面に入った小さな水晶玉のようなものをくれた。 心臓やハートが強…
その1)(前略忘れ)見知らぬアパートの部屋で寝ていた(?)。かすかな重低音が気になり、外に出て確かめようとした。近所で鳴っているようだが、このアパートかどうかはわからない。 2階は4部屋ありここは角部屋だった。かつては向こうの角部屋に住んでい…
その1)両親と見知らぬ中年男Aと4人で、ある旅館に泊まっていた。腹が減っていたが食事はまだのようだ。この部屋は寒くて湿気が多いようだった。女中の若い女が湿気をとるため、部屋の隅で何かやりはじめた。 そのとき父とAが前後から俺に抱きついてきた。…
その1)見知らぬ部屋にいた。自然界などの様々な天使(神使?)が、様々な者に配られているようだった。1人につき、それらの絵が描かれた4〜5枚のカードを持っていた気がする。それらはとても強力な味方だが、食べすぎると(?)病気になって死んでしまう恐…