2023-06-01から1ヶ月間の記事一覧

その1)居酒屋とコンビニが兼業のような店にいた。(金がないので?)俺は何も買わずここでしばらくやりすごすつもりでいた。50〜60代くらいの店主の男Aは俺のことを気にかけて、何度か話しかけてきた。酒屋にきて酒を買わないのは無駄というか気になるよう…

その1)見知らぬ(住宅地の?)道を、広末涼子と歩いていた。彼女はいくつなのか知らないが、ずっと若いという印象だった。広末は楽しげに何か話していた。付き合うと面倒そうだが、友達としては面白い人だなと思った。 【寝る前の思考】(また歳をとってし…

その1)見知らぬ高校くらいの教室にいた。机が片付けられていて、雑巾がけなど掃除している子がちらほらいたが、俺はやらなかった。よく覚えていないが、クラスの皆は何かの準備をしているようだった気がする。 (中略忘れ) いつの間にか別の部屋(音楽室…

母と共にメトロっぽい地下鉄で都心に向かっていた。買い物をしたり何か目的があるようだ。乗り継ぎが多いようで4〜5回くらいありそうだった。母が不満をもらすと、俺は「『三浦』からは地上だけどね」といった。 いつの間にかどこかの駅で見知らぬ知人の若い…

あるマンガ系雑誌(?)で、それなりに有名なマンガ家を何人か見つけた。そのうち1組はわたもての作者っぽい2人だった。面白そうだと思ったが、テキストばかりなので微妙だなと思った。 (中略忘れ) スピリッツに美少女戦士(セラムン系ではない)ものが移…

その1)ある男Aについて、自分の仕事を他人に譲るか引退かの2択しかないような、連鎖的なセリフ(?)のツリー図のようなものがあった。Aは思いつめていて、譲るかあるいは自殺しかないと考えているようだった。 いやいや続ける道だってあるだろ、みたいに…

実家の居間にいた。ソファに座って何をするともなく寛いでいた。親戚のRっぽい見知らぬ子供Aと母もいた。 テレビには高校野球の西日本のどこかの地方大会の決勝らしき試合が映っていた。別のチャンネルではプロ野球の中日対広島(?)をやっていた。片方が19…

雑貨屋か何かでバイトしていた。売場をいろいろ作っていて、什器のようなものを組み立てたりしていた気がする。 あるとき、後輩の若い男が先輩の若い女に注意されていた。作業しているフリをして、ときどき物陰に隠れてサボっているという。よく動いているよ…

ある旅客機Xに乗っていたが何か問題があったのか、河原の歩道のようなところに着陸した。Xに属しているらしい若い女は俺を案内したそうだったが、俺は「歩いて行けるなら歩きたいんだけど?」といった 【寝る前の思考】(荘子では本性を損ねるなと一貫して述…

その1)様々な人々と前向きな感じで話していた気がする。 その後、義侠心ありげなゴツめの男Aと楽しく話した。Aは(昼食用に?)何かの惣菜をくれた。Aが去ると俺も帰ることにしたが、もらったものでは足りないので肉まんか何かを2つ買って帰ろうと思った。…

その1)現下宿っぽいトイレで、紙と便を流すと詰まりかけているようで、そんなにたくさん流してないのになぜなんだ、と思った気がする。 【寝る前の思考】(集合住宅はもう限界だし)下諏訪の一軒家に移住したい。 【洞察】答えているのかはよくわからない…

その1)(前略忘れ)何かの広い庭のようなところにいた気がする。皆で小さな紙ゴミを集め、そこからセルロイドの下敷きの破片などは除いた。それらをプレスしたようで、新品のようなベージュ色の表紙の(おそらく無地の)ノートになっていた。 【洞察】 1.…

ある若い女のアウトドアジャケットについて検討していた気がする。モンベル(ユニクロだったか?)の安いやつで十分機能するので、俺もそれにしようかなと思った気がする。

今月分の年金をいつの間にかオンラインで払っていたことに気づいた。1000円くらい安いもののそのつもりはなかったし、紙なら領収証が保管できるが、オンラインだと本当に払っているのか記録を確認する方法がわからず不安だった。 どうにか返却してもらえない…

その1)様々な地方を旅しながらそこで運動していた気がするが、よく覚えていない。 ある女子高生がマラソンか何かでよく勝っていたようだが、ある人は「まあまあだな」といった。もっと勝ってる奴がいるのかよと思った。 その2)夜、実家の居間にいた。ビ…

その1)タブロイドっぽい新聞のようなものを見ていた。『四天王に笑う』など、前向きな感じの見出しが多い表紙(1面?)だった。 その2)3方向に進むことができて、そのうち2方向のマスに進むと、銃(?)のエネルギー数がたまっていて、撃つことができる…

見知らぬスキー場にいた。麓にいるとき織田裕二に何か激励された。 頂上付近まではスムーズに登った(滑った?)。辺りには女子供の客がちらほらいた。麓の織田を探して声をかけようと思ったが、人が多いし遠いのでよくわからなかった。そこから頂上を目指そ…

その1)実家の自室にいた。急に外からアコギの音が聞こえてきた。「うーさーぎーおーいしー、かーのーやーまー」と男が歌っている。(隣の家の)K松(兄)の野郎、歌いやがって...と騒音を迷惑に思った。 【洞察】 1.タイトルは「ふるさと」だが、望郷の思…

その1)6人くらいのパーティーのRPGをやっていた。一通りやって、続編で新たにパーティを作ったが、以前のキャラも使えるようだった。育っているしまたそいつらを使おうかなと思った気がする。 【洞察】今やっているゲーム(世界樹1)を続けたい、あるいは…

その1)見知らぬ家電店にいた。若い女店員とベテラン女店員がいて「iPod欲しくないですか?」などといって何度もしつこく勧めてきた。最近のiPodはこれまでのと違い正方形だった気がする。 金がないこともあるが、俺は「買うかどうかは自分のタイミングで決…

球場で野球を見ていた(グラウンド視点)。ベイスターズは今は守備で、ピンチなのか監督がマウンドにやってきた。交代準備か何かの間、時間稼ぎなのか場をもたせるためなのか、監督は牧の両肩に手をやり「頼むぞ」みたいなジェスチャーをした。牧はつなぐ気…

実家の旧寝室(?)っぽい部屋にいた。そこには様々な会社の人が来ていた。 香川照之っぽい男Aはかなりキレ者のビジネスマンのようで、特殊なキーがたくさんついた、いかにも高そうな大きなノートPCを使っていた。Aはタンスの最下段の引き出しから、朱肉がつ…

その1)見知らぬ中流くらいの川にいた。川には様々なリスクがあり、それを回避しながら上っていくようだった。 道中には様々な人物(多くは女?)がいて、助けたりすべきか考えたりした気がする。 やがて見知らぬ若い女Aが現れた。割と見慣れている感じの子…

見知らぬ会社のオフィスにいた。PCが何台かあり、俺の近くには外注で来たらしい男Aが作業していた。この仕事か何かの話をして、Aが「名刺」といって交換することになった。俺は「あったかな?」といってスーツのポケットを探り、何枚か残っていたうちの1枚を…

夜、都心の何かの広場にいたような気がするが、よく覚えていない。ところどころ雪が少し積もっていた。貝崎がいて雪で遊んでいるようだった。彼が何か言ってきた気がするが、よく覚えていない。 【洞察】不明な点が多いが、雪があるのでまだまだ休息期間とい…

その1)古代中国なのか現代なのかよくわからない。あるとき、若い頃の曹操がいた。彼はすでに(乱世の後で)ひとかどの人物だった。だがある日、官吏(?)の男にいちゃもんをつけられ、その場で処刑されることになった。その現場を見てきた俺は、母か誰か…

見知らぬ平原を歩いていた。AI(?)か何かが視界の画面に情報を出してきた。この近くで何かの事件が起きたようで、警察が目撃者か何かを探しているとのこと。捕まると時間を食って面倒だと思った。 このまま山の方へ行きたいが、立ち止まって地図を見ないと…

夜、実家の居間でサッカーを見ていた。電気がついてないのか部屋は暗い。母がテレビを使っているので、俺は長ソファに寝そべりスマホか何かで見て(耳掛け型の?)イヤホンをしていた。 今はW杯グループリーグの第2戦で、日本戦やイタリアvsブラジル戦など見…