2025-07-01から1ヶ月間の記事一覧

その1)ある若い女が、関西の内陸の方だったか、思いつくままに電車を乗り継いで街(商店街など)を歩く旅をして、その話をマンガにしたようだった。俺はそれを参考にしてそんな旅をしてみたいと思った気がする。 【洞察】 1.自然景観派なので街歩きの旅は…

その1)見知らぬ街に10階建てくらいのマンションがあった。そこに住んでいた見知らぬ知人Aがどこかへ引っ越すらしかった。大きな部屋には大量の物があり、売ったり処分するのが大変そうに思った気がする。 その後、俺も他のどこかへ引っ越すことになった。…

その1)(前略忘れ)夕方だったか、見知らぬ郊外にいた。無人の列車の車両Xが1台あり、それと連結された短い試験車両Yのようなものがあった。俺はX側にいたが、Yの方が牽引して後ろ向きに走りはじめた。俺は「そっちかーい」といった。 どうにか屋根をつた…

「上陸」という名の、信州あたりを通って西の方(名古屋方面?)へ帰る列車の路線地図を見ていた。 【寝る前の思考】(今回の旅でわりと本気で)近畿に住みたくなった。 【洞察】西へ帰るという感じは、本来住むべき場所を暗示しているのか。「上陸」はつい…

(前略忘れ)松本先輩と話していた。彼女は「付き合ってもいいけど......その方があなたもうれしいだろうし」みたいなことをいった。 俺はもちろんそうしたいところだが、先輩はちょっと老けていて苦労(?)の様子が見えていた。厚めの化粧でそれを誤魔化し…

高校らしき部室のようなところにいた。教室ではないようで、そこでは自由に過ごせるようだった。クラスは7組くらいありそうで、ここが一番奥にある(7組?)感じだった。 クラスメイトや他のクラスの者がしょっちゅう出入りしていたが、俺は動かずにここで過…

朝、見知らぬ駅の改札の前にいた。地元の通勤通学客は、人のいない改札台の上にある何か1枚ずつ取って進んでいった。それは通路からやや離れた、手を伸ばさないと届かない位置にあった。 一体何を持っていっているのか、何かのパンフレットなのか? と思った…

(前略忘れ)デパートかどこかの雑貨コーナーにいた。連れや他の客らがいた気がするが、何やら人々とはやってられないと、そこから離れた。 水をモチーフにしたガラス細工のコーナーがあり、透明色のケースに入った、透明の水面だったか海底だかに、小さなキ…

その1)見知らぬ病院の受付で、見知らぬ若いナースAと話していた。内容はよく覚えてないが、Aは機嫌が良さげだった。 帰り際、次はいつくるかと訊かれ、俺は木曜か金曜か迷って少し唸ると「金曜がいいです!」といった。それは8/10のようで、尿酸値用の薬は…

その1)ある人の何かのイベントに関わるためだったか、今は高校3年くらいの見知らぬ少女Aと俺は数年後に結婚することになっていた。Aは不敵に笑う感じのややギャルっぽい子だった。Aの不敵で強引そうな感じや、俺に断りもなく結婚が決まってしまっているの…

作家志望のある男A(俺と同化している?)と、作品応募先のある団体の見知らぬ男Bが話していた。Aの作品はページ数がかなり多いようだった。ただ、多すぎて印刷できないのではとAは思っていた。 するとBは「〇百ページを超える場合、それ用のフォーマットで…

その1)見知らぬ郊外でバスに乗ろうとしていた。けっこう混んでいて、かろうじて1席だけ空いていた気がする。俺が座ったせいで、見知らぬおばさんが座れなかったような気もする。 その後、あるバス停で乗り換えだった。バスはさっきのより小さいマイクロバ…

その1)実家かどうかよくわからない部屋にいた。そこに見知らぬインコX(セキセイインコより若干大きい?)がいた。これは母が飼っているようで、俺が一時的に預かっているという感じだった。 俺が緑茶を飲んでいると、Xは置いたキャップに溜まったお茶を飲…

その1)バレーの試合を見ていた。日本の男子はイタリアかどこかと対戦していたが、太刀打ちできてないようだった。 少し他のことを見たあと再び体育館を見ると、今度は2人制(?)の練習をしているようだった。1人はテレビ収録のメイクのまま来たのか、妙な…

その1)実家のはずだが見知らぬ部屋で母と話していた。母はトイレ(設備)が不調みたいな話をしていた。 トイレに行ってみると、黒光りする1m四方くらいの四角いすり鉢状の便器が床に埋め込まれていた。全体的に10cmくらいの浅い窪みと中心に排水口があるだ…

その1)深夜、実家の自室で机に向かっていた。ふと気づくと父(故)がいつのまにか俺のベッドを使って寝ていた。父はのろのろと起き上がり、1階に降りていった。勝手に布団や特に枕を使われたことに腹が立った。枕は1日放置しないと臭いが抜けないんじゃな…

その1)何かのドラマに出ていたが、なぜか同じ作品をもう1回演じることになった。2回目はいくらか脚本などがアレンジされていた気がする。 話が終わりそうなときだったか、見知らぬ中年男Aがやってきて「あの...」といって、緊張なのか真剣そうな顔で切り出…

その1)小樽の海岸の方にある見知らぬ低山に登ろうとしていた。途中までは問題なかったが、あるところで道が行き止まりでその先は崖下の海だった。以前は少々危険だが崖に沿って行くルートがあったのだが、どうも今回は危なくて行けそうになかった。 よく見…

その1)道に雪がなく冬ではないようだが(その日3回目だったか?)スキー場へ行く途中、見知らぬ中壮年の男Aが大きな鎌のような武器を持って追いかけてきた。あまりにしつこくて、俺は郊外の方へ何キロか走るとあえて狭い道に入った。そこで地元民らしき者…

雪のないスキー場のような斜面にいた気がする。 (中略忘れ) アニメ風の美少女たちが何人かいた。彼女らは透け気味の安っぽい化繊の布地で作ったような、フリルがちなピンク色のワンピースを着ていた。そのうち、ショートカットの子が笑顔でこっちに向かっ…

その1)見知らぬ大学にいた。これから何かのテストがあるようだ。前回はできたが今回はどうかなという感じだった。 俺はなぜか床の上に座っていた。席には他の学生が皆座っていた。そこにはT社の浅野もいたような気がする。俺も席につこうと思ったが、ぱっ…

スピッツのベスト盤を買おうかとレコード屋に行った。まず見かけたのは洋楽の赤いアルバム(でかい文字だけでデザインされている)で『300』とかいうタイトル(誰かのベスト盤?)だった。 それから少し行くと、スピッツの目的のレコードが平置きされている…

その1)敵側(?)らしき勢力の者らが「買えるわけがない」といっているものが、何らかの方法で安く手に入るという話だったような気がする。 【洞察】家を買うことについての話か? その2)何かの経緯の後、雪山にいた。空は冬らしい曇天だった気がする。…

その1)水漏れか何か用の接着剤を探していた。釣り具か何かを扱っている店の中年男Aが「あるよ」といった。その店へ行ってみると、たくさん種類があり、どれが目的のものかわからず、Aもはっきりとは教えてくれなかった。 【寝る前の質問】移住は諏訪か熊谷…

夜、ある外国でクロスカントリーの大会に出ていた。スタートラインに立ち、手前の雪面にストックを突き立てると「Ready...」というアナウンスがあった。だがそこからしばらく経ってもなかなかGoがかからない。 イライラしていると、近くにいた選手らしきある…

見知らぬ病院にいた。受付に行くと、白衣の中壮年の女Aが「昨日、がんの治療で来ていますよね?」といった。俺は2〜3日前の書類でそれが不要であるという欄に〇をしたことを思い出し「え、来てませんけど?」といった。Aはきょとんとしていたが、手違いに気…

その1)見知らぬ若い女Aはプロゴルファーだった。デビューからあまり日が経っていないようだ。Aは期待されていたが、今日のラウンドではスコアを崩しさんざんな結果になった。心配したベテランプロの男Bは、うつむいて固まっているAに「急にやめたりしない…

その1)見知らぬ教室にいた。教卓か何かの上に白っぽい鍋があり、蓋を開けるとうんこが入っていた。俺は「うぇ〜」みたいなことをいって、それを手でつまんでどこかへ捨てた。それは柔らかめでちぎれやすく、消化しきれていないのかサツマイモを加工した細…

その1)誰かが髪を切っている場面にいたような気がする。長髪の女が髪を切ると暑さが涼しくなるということがあったが、次の機会以降はその効果は難しそうだった気がする。 【昨日の行動】今日(大災難対策で早めに)髪を切る予定だったが、暑くて面倒になり…