2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧
その1)見知らぬ広い公園のようなところにいた。俺と母は短いトンネルのような通路を行った。その出口で、母はそこにいた見知らぬ子供たちの1人で、小学生の少年Aとぶつかった。母はAに、なぜAがいけないか諭した。だがAは不満そうにぶつぶつ言っていた。 2…
その1)何かの作物だったか、ある会社がそのCM映画の制作について、欧米のある有名な監督Aにオファーしていた。だがAが急に嫌になってしまい、断られて困っているという。どうにかやってもらえないかと、また交渉するつもりのようだった。 【洞察】ナショジ…
その1)旅で見知らぬ地方のスペースが広めのバス停にいた。山の方だったかある場所へ行くため、そこで待っていた。やがて『臨時〇〇〇〇〇』という行き先表示のバスがやってきた。真正面から近づいてくるので一瞬ビビってよけようとしたが、バスはすぐに止…
その1)見知らぬアパートに住んでいた。部屋は散らかっていて満足してなかった気がする。どうも狭苦しくて2階に上がった。そこは全面がウッドデッキ風のテラスになっていて、外の景色が全方向によく見えた。ここは俺だけの占有スペースらしい。 周りに家は…
その1)夕方だったか、見知らぬ薬屋でバイトしていた。店には同僚の男が1人いた。その様子がモニターに映っていて、2人ともそれなりにイケメンのアニメキャラになっていた。左は俺で『百家丼』、右は同僚で『寅(虎?)戌(?)威』という名がテロップに出…
その1)見知らぬ病院にいた。心臓かどこかの検査をしてもらったようだった。待っている間、近くの開放型の小部屋で誰かの心臓か何かの臓器だけを取り出してオペ(?)している医者がいて、ちょっと怖くなり落ち着かなくなった。すると、ナースたちが「大丈…
その1)見知らぬ教室のようなところにいた。今は帰りで、俺は疲れていたので長机の下の戸棚からユンケル顆粒を取り出した。 (中略忘れ) どこかの建物の廊下のようなところにいた。芸能らしき仕事が終わって今は帰りの時間だった。俺は同僚と雑談しながら…
その1)(前略忘れ)見知らぬ街の宝くじ売り場にいた。窓口の貼り紙には、1等らしき当選番号『617 1組』と書かれていた。下の方に貼られた紙には『1700万円 残り〇時間 取りに来てくださいね』みたいなことが書いてあった。 天然っぽい見知らぬおじさんAが…
その1)見知らぬ公園のようなところにいた。クラスメイトらしきある友人Aとベンチに座っていた。俺はジョッキを持っていて、それが空くと誰かがビールをつぎにきた。 2回くらいジョッキを空けたとき、ウェイターっぽい身なりのキムタクがやってきて、キンキ…
どこかの学校を辞めた後、〇〇スクールのような中卒か高卒がいくような学校にいた。オリエンテーションのようなことを一通り見てきたようだが、さっぱりモチベーションが上がらなかった。俺は大学院まで出ているので、ここの勉強は簡単すぎるように思えた。…
その1)見知らぬインストア薬屋でバイトしていた。俺は夕方からのシフトで、閉店の20時までのようだ。他に中村(千)と新入りの60近いおじさんと、もう1人いた。この3人はおしゃべりをしながら、大型の紙系の医療品か雑貨の品出しをしていた。 客はいなくて…
その1)見知らぬ実家の居間らしき、かなり広い部屋にいた。夜だが蛍光灯っぽい光が煌々とついている。それを嫌った俺は明かりを消し、壁際にある真球型の電球を2つつけた。そこには全部で4つ並んでいたが、半分でも明るさはあるだろうと思った。 俺は母に「…
『やしき歴(たかじんと読むらしい)』というマンガ家(リアルとは別人)がいて、様々なジャンルでいいマンガを描いているようだった気がする。『歴』でたかじんとは普通は読めないので、全部ひらがなにすればいいのにと思ったが、彼には何かこだわりがある…
その1)ある作家Aがインタビューを受けていた。Aは「若い頃は何をしていいのかわからず失敗ばかりしていた」「バスでリクライニングで寝ているとき急ブレーキで怪我をした」「『反撃』という小説を書いた。(不遇な人生に対し)直接反撃するとかそういう意…
その1)(前略忘れ)何かのレースに参加していた。夜、ある駅から列車に乗った。 ケツに水をいくらか溜めておくルールのようだったが、少し漏れているのではという疑いをかけられた。スタッフの男に四つん這いにさせられ、パンツの上から何度か尻の穴を触ら…
その1)どこかの道端で、若い女Aが道の上に置いた何かの小さなものを接写しようとしていた。別の男Bがやってきてそれに触発されて、別のもの(小さなラジコンカー?)を接写しようとしたが、それはなぜか爆散してしまった。他の者Cが「そういう凝ったやり方…
ドリマトーンの発表会に出ていた。俺はステージにいて、客席に向かって礼をした。50人くらいしか入らない小さなホールで、全体に明るくて客の顔が見えていた。席につくとき、暗譜はしたはずだがちゃんと思い出せるか不安になった。 音色のセッティングをしよ…
その1)実家にいた。これから自室に戻って何かやろうとしていた。自室へ行くとストーブがついていて暖かかったが、燃料のメーターがもうほとんどないようだった。 どうやって供給すればいいのかコックを捻るんだっけと考えたが、そんなことよりこのストーブ…
その1)どこかの地方の郊外の道端にいた。見知らぬおじさんが、ある菓子屋の店主Aから栗きんとん饅頭みたいなものを買っていた。それは割ると、栗色のムース状の中身がびっしりつまっていて美味そうだった。 Aによると、それは1日3個しか売らないし店頭にも…
その1)野球ニュースを見かけた。横浜がソフバンに負けて〇連敗(6だったか?)というテロップが出ていた。俺が見なくなったから負けだしたのかなと思った。 【洞察】野球で負けているのは(昨日復帰したが)作曲の調子がまだ上がらないことを暗示している…
その1)ある男Aはバンド活動か何かをやっていたようで、その当時の映像フィルムを見ていた。Aが56歳のときのこと。昔のくぐもった音声の女のナレーションで「引退を決意しました」といった。今の俺とそんなに歳が違わないのに、早えーよと思った。 【洞察】…
その1)市営バスに乗っていた。メール券(?)という名の1回券が安く売っていたので買った。ただ、額面は290円くらいでバス代とすると少し損してしまう。 バスは実家のすぐ近くに止まった。最近ここにバス停(リアルにはない)ができたらしく、どんどん便利…
ロシアか東欧のどこかにいた気がする。様々な露店があり、主に食品やジュースなどを売っていた。俺はすりおろした生ジュースを売る店を店側から見学(?)していた。客が来て、現地語で何か挨拶(グラストヴィーチェだったか?)した。 【寝る前の質問】エア…
その1)見知らぬRPGらしきゲームをやっていたようだがわからない点が多く、サポートに連絡した。すると、見知らぬ自宅の部屋の大きなスクリーンに、16項目くらいの長方形の枠に細かい回答が並び、サポートの声で説明があった。細部までは聞いてなかったが、…
その1)ある学校で美術の授業を受けていた。3人1組でグループとなり、協力して制作するようだ。 資料の絵を探しているとき、ある建物の壁の前で、何ということのない庭草か雑草がたくさん生えている絵を見つけた。鮮やかな緑が印象的で、写実的すぎる部分も…
その1)低気圧の前線が近づいているようだった。手元に地図はあるが、なぜか中国だった。母は「もっといい地図あったんじゃないの?」みたいなことをいった。地図には南部の等高線か何かを消しゴムで少し消したような跡があった。 南北に延びる前線は、中国…