その1)低気圧の前線が近づいているようだった。手元に地図はあるが、なぜか中国だった。母は「もっといい地図あったんじゃないの?」みたいなことをいった。地図には南部の等高線か何かを消しゴムで少し消したような跡があった。

南北に延びる前線は、中国の中央部から東の方へ移動するが1日で数百キロ程度しか動かず、けっこう寒いようで雪が降るという予報だった。

家ではドリンクとミルクか何かを混ぜたような栄養物を作ってあったような気がするが、よく覚えていない。

 

【洞察】寒くて雪が降りそうなのはリアルと同じだが、なぜ中国なのかはわからない。

 


 

その2)見知らぬ格闘イベントに出ようとしていた。チーム戦のようで、対戦者の見知らぬ男Aに対し、他の者を出さないのかと周りの何人かの仲間にいわれた。俺の戦法では、Aの足元への攻撃を暗器か何かで叩き落とされ不利になるという。他のある者なら、序盤は同じだがその後は別の戦法なので勝負になる、みたいな話だった。

 


 

その3)見知らぬRPGのパーティーの構成や装備をひたすら考えていた。候補のキャラはけっこうたくさんいるようだが(和風の僧侶?や女忍者?など)癖のあるキャラばかりだった。