2026-05-01から1ヶ月間の記事一覧
見知らぬ寺社を訪ねた。敷地は以前(?)とはだいぶ変わっていて、校庭のようになっていて子供たちがボール遊びなどしていた。俺は何かの小さな像(?)に「(後で)また来ます」よいって賽銭は改めて来て出すことにした。 裏手に真のお堂(?)があるので、…
その1)中部だったか、内陸のどこかの何もない山間の場所でバスに乗っていた。そこが始発らしい。俺は何を思ったのか座席をまたぐように座っていた。席は左の一番前の窓側だった。 地図が現れ、各地の新幹線の両数が記されていた。どこもリアルよりはだいぶ…
(前略忘れ)夜、見知らぬ自室にいた。これから寝ようとしていたが、俺のベッドはブラピがすでに半ば占領していた。他にも若い男が2人くらいすでに布団で寝ていた。 藤堂っぽい男がやってきた。俺が「どこで寝るか?」と訊くと、彼は「その辺でいい」と布団…
その1)実家にいた。ビタミン類の瓶をいくつか持って、それらを家のどこかに隠すゲーム(?)をはじめた。 2階の自室に行くと書棚などいろいろ未整理で半端で乱雑な感じだった。どこに隠すか考えていると、父(故)がやってきて何やら詮索したげだった。俺…
見知らぬアパートの1階(角部屋)に住んでいた。隣に住むジジイAの(発声の)騒音が気になっていた。それは言葉の何らかの方法(?)で多少は解決したが、まだできないワードがいくつかあった。 庭に出ると、Aの孫らしき若い女Bが訪ねてきていた。俺はBに何…
その1)(リアルのマンガではMSGの)カナタが主役のガンダムのようなアニメを見ていた。ある居住区のようなところに機体は保管されているようだった。 別の国の軍人らしき男Aと連れのお嬢様っぽい女Bが、住民の若い女Cと話していた。Aはここにある機体を見…
その1)夜、見知らぬ街にいた。昼に一度かなに会ったようで、待ち合わせたというわけではないが夜もまた会えるのかなと思っていると、黒っぽい革ジャン(?)を着た彼女がやってきた。かなはグーでタッチしてきて俺はパーで受けた。潔癖の癖なのか、かなは…
その1)朝、実家らしき家にいた。今日は大学で英語の授業があるが予習していなかった。このままだと当てられるとひどいことになるが、毎回予習する余裕はなかった。母は大学から就職すると思い込んでいるようだが、俺は大学に行くつもりはなくこのまま預金…
その1)どこかで〇〇というニュージーランドかどこかの珍しい鳥を捕まえたようだった。母はまだ俺に仕事をさせようとしたが、俺は「捕まえたんだからちょっと休ませろ」みたいなことをいった。その鳥は50億くらいの価値があるようだった。 【洞察】先日書い…
その1)ある反社(?)の男Aの家にいた。Aの指示で液体洗剤と何かを混ぜた多めの液体を、ある部屋から別の部屋に運ぶことになった。 目的の部屋の入口付近には、古びた背の高い空の書棚があって邪魔だった。なぜか俺は空中の高いところにいて、書棚のどこか…
その1)朝、実家の居間にいた。青木や祢津など後輩が3人やってきた。彼らはチャリでどこかへ行こうと誘ってきた。母は「大学行かなきゃダメでしょ」みたいなことをいった。俺は彼らが窓の外で待っていることを示し「今日は行かない、サボる」といった。大学…
その1)ある製薬会社を受けるか考えていた。会社からメールが送られてきていて、会社の案内地図や試験の詳細など何通かあった。 【寝る前の思考】明日は作曲をやるのかどうか。中1日なのでまた肩を痛めそうだが? 【洞察】大学受験ではなく製薬会社というの…
見知らぬ女子大生(?)たちと一緒にいた。ここではやや古くさい音楽のテストをしていた。問いはだいぶ多かった気がする。いちいち全部答えることはなく、週に1〜2日くらい休みもあるようで、月間スケジュールのようなものが何か大きなものに巻き取られてい…
その1)見知らぬ若い女Aと話していた。Aは落ち着いた風貌で、口調も穏やかで落ち着いていた。彼女は何かと世話を焼いてくれそうな感じだった気がする。 もっと若い頃はモデルのようなことをしていた感じだった気がするが、よく覚えていない。 その2)(半…
家族で旅をしていた。見知らぬ海外にいて英語で話した。案外通じるようだった気がする。どこかの山に登ろうと思ったが、どうしてもうまく都合や機会がつかめなかった気がする。 いつの間にか稚内にいて実家に帰るところだった。その前に利尻富士に登りたいと…
見知らぬ書店にいた。マンガっぽい風貌の友人かクラスメイトらしき見知らぬ若い男AとBがいた。Bは青い表紙のあるマンガを手にしているとき、知らない若い男Cに突然刺されたらしく、Aが相談に乗っていた。 その話を一緒に聞いたあと、俺は何気なく店のマンガ…
その1)見知らぬスーパーのポイントカードが4つくらいダブっていて、それを1つに統合しようとしていた。1枚はできた(4枚→3枚?)が、統合のはっきりとした方法がわからず残りは苦心していた。 【昨日の行動・思考】狭山台を下見に行った。移住先は北本か狭…
その1)細野らによるユニットが曲を出したが、あまり売れなかったようだった。アルバムのタイトルは『Miyazaki Maruto』といった。何かの映画のサントラかなと思った。 【洞察】全く身に覚えのないタイトル。何の暗示かよくわからない。 その2)正月、ある…
その1)夕方頃だったか、見知らぬ場所を歩いていた。俺には知り合いがいないみたいなことを考えていた。 するとQがチャリに乗ってやってきた。彼は数学の小テストがあることやその範囲を教えてくれた。俺はQに感謝したが、よく考えるとそれを知らなかったの…
かなとサッカーか何かの話をしていた気がする。彼女は栃木県のある市に住んでいるようだが、地名がどうしても思い出せなかった。
その1)実家っぽい家の自室のベッドで横になっていると、いつの間にか10歳くらいの見知らぬ男の子Aがベッドに入ってきた。なぜかチャリのタイヤもあって、俺は「ああ、こないだ電話した子か」といった。チャリでどこかに行く約束をしていた。 タイヤを触る…
(屋根のない?)教室のようなところでテレビの近くで野球を見ていた。阪神のバース(なぜか右打ち)が甲子園(?)の照明に当たる超特大のホームランを打った。あまりの飛距離に俺は思わず笑ってしまった。自分の席への帰り際、前の方の席にいた孝夫も笑っ…
朝、実家から東京に帰る準備をしていた。登山用のリュックに洗ったTシャツなどを加えることをしていた。
その1)夜遅く、実家の居間でテレビを見ていた。母は寒いといってストーブの前に横たわり、薄い布団のようなものをかぶった。俺は「今日は寒いのかな?」といってテロップ天気予報を見た。根室とかは最低-8℃くらいだったが、札幌はそれほどでもないような気…
ある小説賞か漫画賞の選考についての記事を見ていた。ある現役作家かマンガ家の選考委員は「同じようなレベルの作品が並んでいてもこれほどまでに差がつくのはなぜか、それはタイトルがかなりの影響力があり、タイトルに自信のない作品は出さないでいただき…
その1)YMOと誰かの変わった対談を見ていた気がする(細野が妙な声で話している?)が、よく覚えていない。 その2)見知らぬ広い部屋にいた。学校か何かの集まりがあるようで、楽器などを用意している途中のようだ。 俺はピアノのような楽器を半ば眠りなが…
その1)実家らしき家にいた。母が「興南松戸医院に行きたいから行き方調べて」みたいなことをいった。知り合いの先生(?)がそこに入院しているらしい。場所は砂川か空知のあたりのようだ。 乗換案内で調べようとしたが、ルート調査が難航しているのかやた…
その1)何かのサッカー番組を見ていた。膝から下の形を6〜7種類くらいに分類していた。1番は鍛えすぎくらいな人で、元ヤンにもこういうのがいるという。2番は〇〇塔型だったか、爪先立ちか何かのせいで立って見えるという。3番は天才型で、走り方はぎこちな…