2026-06-01から1ヶ月間の記事一覧

見知らぬ山中にいた。何か音がすると思ったら、右上(?)の方で杉っぽい木が倒れてきた。そっちへ行かないようにしたが、真上の方から次々と大木が倒れてきた。逃げようとしたが体が思うように動かない。これは大木の下敷きになって死ぬかもしれないと思っ…

ある飛行機に乗っていた。フランスのどこかの空港に着いたようだった。いつの間にか飛行機を降りて空港の玄関の方に向かっていた。やや湾曲した壁に沿った妙に狭い階段を、通る人同士で気を使いながら降り、玄関から外に出た。 夜だった。冬なのかだいぶ寒い…

その1)見知らぬ部屋にいた。いったん仕事をして再びやろうとしていた気がする。 鳥山明らしき男Aがやってきた。彼はふらつきながらも仕事に向かおうとしていたが、横に倒れてしまった。彼の腕に触れると熱を持っているようで、俺は仕事はしないように何度…

新聞を見ていた。19時から野球があるようだった。チームはリアルにはない企業だった気がする。球場(?)へ行くまでの地図が示された。家から近所のようで駅の近くのようだった。そこで働くつもりだったような気もする。(後略忘れ)

その1)どこかの山の頂上で、眺めのいい下界の景色を見ていたような気がする。 (中略忘れ) 実家らしき家で、母が新聞を見せてきて「2日しかない」といった。それはオーディオフェアの全面広告のようだが、商品の写真や字が小さくてよく見えない。さっきの…

その1)学校かどこかで中高生くらいのある少女Aと話していた。Aは「こんな時代だから得意なこと(または好きなこと?)をじっくりやっていきたい」みたいなことをいった。感心した俺と年上の知人らしき男は「そう言える余裕のある時代になったんだねぇ」と…

その1)実家にいた。 (中略忘れ) 母が「ヴェポラッブが欲しいけど、ある?」といった。俺は「ないよ」といった。母はそれを買いに行きたいらしい。俺は薬屋でバイトしているので詳しいが、それはなかったと思った気がする。 その2)旅先か何かである地方…

その1)ある山にいた。ここは何度も来たことがあり、観光施設もあった。観光ルートは素通りして、リフトか何かで山の上を目指そうとしたが、窓口へ行くと今日は悪天候で難しいとのこと。晴れの予報だったはずだが予想が難しいようだった。仕方ないので観光…

その1)学校の体育館か会社の空の倉庫のようなところに向かっていた。薬屋の仕事が暇すぎてブラブラしてこっちに来てしまった。(薬屋ではないが)ここの店の従業員の男たちも休憩中のようで、皆ベンチに座ってアイスを食っていた。 準備室のようなところで…

その1)実家にいた。(呼鈴が鳴り?)玄関を開けると宅配の若い男Aがいた。ちょっとヤンチャ系に見えるが愛想はいい。Aは小物の箱を渡してきた。ドアを閉めようとするとまた開いて、今度は何かの電源ユニットらしきやや大きめの箱を渡してきた。 Aが去って…

実家の自室にいた。知人か誰かの子供が何人か来ているようだったが、姿は見かけなかった気がする。 その後、別の子供が部屋に入ってきた。部屋のものを勝手に触ったり、自前のゲーム(PSVita風?)をはじめたりした。見られたくないもの(エロ関係?)を触ら…

その1)見知らぬマンションに住んでいた。キッチンの方の床の上を見ると、ビニールの中に小さな小鳥が何羽も入っていた。それらを出して小さな皿型のカゴに入れた。大人なら外へ逃がそうかとも思ったが、どうやら子供らしい。 その後、さっきの袋を見ると2…

その1)夕方、何かの用で見知らぬ小学校にいた。1年1組の教室に入ってみると、部屋を囲むように空の棚はあるが机などは何もなかった。そこは10畳くらいしかなく、俺は「狭いな...」といった。少子化のせいで生徒が少ないせいだろうと思った。 その後、教室…

その1)アニメっぽい世界にいた。ある少年Aがあるヤンキー高校の少女Bにからまれた。Bは下りの坂道コースをチャリで(?)で走る対決をAとしたいようだった。 Bのような人種はヤンキーでも弱い部類の特定のジャンル、みたいな解説があった。 AはBのことも彼…

その1)学校か何かの窓口にいた。母が俺に関する何かの書類を窓口の男Aに出していた。Aはそれを吟味すると、俺に封筒のようなものを出した。名前と(実家の?)住所を書くように、ということのようだ。Aは「信用してないわけじゃないけど、このご時世だから…

その1)西武のある投手(?)(背番号17)が立っていて、ガン...と誰かがいった気がする。 【昨日の思考】俺の移住地はどこなのか。ベストは北本で逆ベストが狭山台か。 【洞察】 1.西武線の方はダメだということかもしれない。 2.昨日のニコ生で見た若いロ…

その1)見知らぬ屋外の場所にいた。ある大御所の60代の芸人Aがいた。Aはこの業界のトップに君臨しているようだ。Aが主催の(あるいは彼を持ち上げる?)何かのイベントが行われた。 その数年後、Aは67〜68歳であっさり亡くなった。Aは(日本人だが)かつて…

その1)見知らぬ雪山にいた。今は午前中で、これから頂上を目指すつもりでいた。友人が2人くらい(イトキンと手塚?)がいたが、彼らは行かないようだ。頂上での他の人たちの写真を見たイトキン(?)は「楽しそうだなぁ」といった。 (解読不能)や話など…

その1)見知らぬ病院(札幌?)にいた。中年の医者Aはデータか何かを見て「薬が古いね」みたいなことをいった。田舎ならともかく、東京で処方されている様々な薬が古いというのが疑問だった。 どういう薬ならいいのか訊くと、Aは「フェルカム」といった。高…

その1)父(故)の車でドライブした帰りのようだった。ラジオが大きめにかかっていた。文字情報があり『多部未華子』とあった。いい曲だがやや聞いたことある感じの曲で、ニューミュージックっぽいバラードだった。オフコースのカバーっぽい曲もあった。父…

その1)スピッツを師とする元芸能人の男Tによる、当時の暴露本が発売されるようだった。当時Tは女として俺に抱かれたようだった。Tは俺の要望には何でも応えてくれた気がする。 その2)見知らぬ学校にいた。俺は見知らぬ女子高生Aが書いた小説用のノートを…

その1)早朝だったか、実家の自室にいた。あるヒット小説家が作ったイラスト事典の本があった。それは新品で、帯か何かのせいで一部しか中身が見れなかったが、ダークな感じではあるものの作曲のネタに少し使えそうなので欲しいと思った。だが、値段が高そ…

その1)見知らぬ部屋にいた。母がPCを操作している。画面には過去に撮ったらしい旅などの写真(リアルにはない)があった。母は何やらダイヤログのボタンを押そうとしている。俺はあわてて「勝手に変更しないでよ?」と注意した。母は写真について何か訊い…

その1)昼間、見知らぬアパートで床の上の布団で寝ていた。地図か何かを調べようとしていたか? 窓の外で轟音がするので何だと思っていると、カーテンの向こうにヘリの影が見えた。あまりに近いので、ブレードが窓にかすって割れたら怖いなと逃げ腰になって…

その1)見知らぬ大学の玄関にいた。今は帰りで、上靴をどこの収納に置くかで誰かと話していたような気がする。 俺の上靴はやや高級そうなスニーカー風だった。誰のか識別するため、靴に名前を書くか考えていた。かかとの部分に『17』と書かれたビジョンが浮…