その1)学校か何かの窓口にいた。母が俺に関する何かの書類を窓口の男Aに出していた。Aはそれを吟味すると、俺に封筒のようなものを出した。名前と(実家の?)住所を書くように、ということのようだ。Aは「信用してないわけじゃないけど、このご時世だから確実にね」みたいなことをいった。

 


 

その2)見知らぬ大学に登校しようとしていた。校門からすぐ階段になっていて、俺が行く右側は、授業を終えたのか下ろうとする学生が多くてかなり混んでいた。人にぶつかり、見ると太田(高校の?)だったのでちょっと謝った。階段は上りと下りを表示ではっきり分ければいいのにと思った。

 

【洞察】今日の作曲について、初手から苦心しそうな予見と思われる。