その1)見知らぬ部屋にいた。いったん仕事をして再びやろうとしていた気がする。
鳥山明らしき男Aがやってきた。彼はふらつきながらも仕事に向かおうとしていたが、横に倒れてしまった。彼の腕に触れると熱を持っているようで、俺は仕事はしないように何度か諭した。Aは聞こうとはしないが立つこともできなかった。そのうちAはそのまま眠ってしまった。
俺は仕事をするつもりだったが、俺がやると彼もやると言い出すと思い、今日のところは残りの仕事をしないことにした。
【洞察】残り3曲になったが、過労になる恐れがあるので急いでやるなということか。
その2)見知らぬ学校にいた。皆、作業服のようなものを着ていて、工業的でクリエイティブな感じのところだった。
植物が描かれたカードを揃えるみたいなゲームをやっていたが、木は木でどれが同じ種なのかよくわからなかった。
その後『緊急招集、6月21日(解読不能)の云々...』という放送が入り、他のクラスの子たちがどこかの大部屋に移動していった。放送も聞き取りづらいし、どこへ行くのか情報も提示されていなくて不安になった。彼らが戻ってきてから、何があるのかいちいち訊かなくてはと思った。
【洞察】21日というと曲(Sol...)を概ね書いた日だが、何か関係あるのか?