2026-03-01から1ヶ月間の記事一覧

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その1)朝、見知らぬ薬屋(?)にいた。そこはある家の部屋だったような気もする。芹田さんがいた。カレンダーを見ると、今日は水曜日(第1週だったか?)で、休みなのに出勤してしまったことに気づいた。芹田さんはいたずらっぽく笑って「仕事してもいいの…

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その1)見知らぬ病院にいた。何かの食べ物を多く所持していた気がする。見知らぬ中年男AとBがある部屋から出てきた。Aは俺が彼の風邪と同じ症状なので(ここに来た理由は)そうじゃないのかと問われたが、俺は「ちょっと違うことで...」と答えた。病院(解…

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くりぃむが司会(上田はパネリスト)のクイズ番組を見ていた。浜口京子っぽい女が雪の中を走りまわったりしていた。また、往年の幕内力士たち(年とって毛深くなった?)も参加して走りまわっていた。

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その1)(前略忘れ)何かの講義があるようで、席に座ろうとしていた。斎藤由貴(?)は仕事柄前の方だろうと思っていたが、黒田という中壮年の男の方が前で、妙だなと思った。斎藤は黒田とは合わない感じだった気がする。 それから黒田が「検査の結果がある…

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ある中学か高校にいた。俺はそこで青っぽいTシャツの同じものを何枚か作った。クラスメイトのある少年Aが「(商品は)一度洗った方がいい」とというのでそのようにしたが、3割くらいが首の穴が広がったりしてダメになった。一度洗ったくらいでこうなってしま…

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その1)夜、実家の自室でヘッドホンをしてラジオを聴いていた。だいぶ遅くなった頃、部屋を出ようとしたとき、どの壁からも水が滴ってきているのに気づいた。屋根の雪が多すぎてこうなっていると思い「やばいぞ、これ」といった。 屋根が落ちるかもと思い、…

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その1)見知らぬゲームをやっていた。DRPGのマップのような簡単な迷路上に八角形のダイヤ(?)のような敵がいくつもいて、そいつを食べたり避けたりしながら(そうしないとそいつらにやられる)出口を探して進むというものだった。 1面はクリアした気がす…

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その1)AIによる翻訳より人による翻訳の方がまだ優れているという話だった気がする。(AIは)スコアが安定していないとか。 その2)W松のおばさんと話していた。U子がデータ入力か何かの会社で、いつ首を切られるかと心配らしい(また再就職もままならない…

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その1)見知らぬインストア薬屋でバイトしていた。若い主婦の客Aがやってきて、子供用の風邪薬を求めてきた。俺はアネトンのシロップ(ピンク色基調のパッケージ)を勧めようとしたが、使用期限が1年ちょっとの商品ばかりで、本来なら返品が近いし売ってい…

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冬、バスで北海道のどこかの岬の方へ向かっていた。辺りは雪で白かった。さすがに観光客は少ないようで、俺の他には若い女が2〜3人くらいだった。バスはそろそろ着きそうで、俺は(リアルで着ている)ライトグリーンのダウン(なぜか襟が色で汚れている)を…

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その1)見知らぬ家のトイレ(?)にいた。倉沢淳美っぽい女がいた。彼女はアイドルの時期を過ぎて40代くらいのようだ。 彼女は俺と付き合いたいみたいなことをいってきた。俺はあれこれいってごまかしたが引かないので「テレビの仕事があるじゃん」といった…

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その1)夜、実家の自室にいた。雨が降ってきた。外に洗濯物が干してあるが(解読不能)しただけで見てるだけだった。すると、母が帰ってきてそれを取り込んでいた。 テレビを見ると面白い番組がなかった。ローカルなチャンネル(38ch?)にすると巨人戦をや…

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見知らぬ古そうな部屋にいた。大災害に備えて、収納の天井のプチプチシートなどに貼り付けてあった、以前使っていたモバイルバッテリー用アダプターを予備として集めていった。収納の天井裏などに敵らしき男が潜んでいそうで警戒しながら作業した。 紐のよう…

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その1)(半覚半眠)橋本麻里が「この人たちが個展を開いてるんですよ」といってパンフを見せてきた。それは御茶ノ水でやっているようだった。 【洞察】 1.ニコ美の視聴を推奨しているのかと思ったが、次回の配信は旅で見れないしよくわからない。 2.御茶ノ…

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実家の居間にいた。母は風邪気味のようで鼻をすすっていて「外に出なければ大丈夫」みたいなことをいっていた。 (中略忘れ) 居間には見知らぬ60代くらいの親戚のおじさんAがいた。孫なのか見知らぬ男の子もいた。Aが話しかけてきたがよく覚えていない。Aと…

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見知らぬ家の自室で寝ていた。ここは元々は未完成の部屋で、俺が素人改造してどうにか壁を作って住める部屋にしただけなので、だいぶ寒かった。 朝からどうも何もする気が起きなくて、とりあえずメールでも見るかとスマホを手にした。未読のメッセージが3通…

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その1)東の方に旅するつもりだった(?)が、函館であることを忘れたようでいったん戻った。帰りの便は特急ではなく急行に乗る予定で、そこまで路線に母と乗っていた。母は座っていたが俺は立ったままクラフトボスのラテを飲んでいた。 函館に着いたと思っ…

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ある地下鉄の駅にいた。このごろ改札ではセキュリティ対策としていろいろ見せなくてはならないようだった。30代くらいの駅員は俺が書類を出している間、他の駅員とおしゃべりしていた。 kyashか何かの伝票を見せようとしたが、よく考えるとすでに母が入金(4…

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その1)どこかでゴルフをしていた。残りのヤードを気にしながら打っていたような気がする。海外のトッププロによる大会を見た。このクラスになるとみんなムキムキだった。 その2)ヤマノススメのひなたとあおいとその友人2人くらいとである海岸に来ていた…

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その1)どこかの教室で、あるテスト問題か何かで、どこが間違ってるかとか空欄を埋める言葉を書くようだった。中段の列くらいだったか何人か当てられていて、テストなのになんでと思いながら、こっちにきたらどうしようとプレッシャーを感じていた。空欄の1…

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その1)見知らぬ山を歩いていた。普段行く山の(解読不能)ルートっぽいがリアルにはありそうにない感じだった。ここには一度は来たことがあるはずで、場所を教えようとしているのかその山の地形やルートがやたら出てくるが、どこなのかどうしてもわからな…

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実家の居間で父(故)とテレビで野球を見ていた。日本チームとどこかの対戦だった。日本チームにはヤクルトの山田がいた。彼はたくさんは打たないがいいところで打つようで、監督は「ベンチにいてくれないと不安だ(困る?)」といっていた。 3塁コーチは見…

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その1)見知らぬ薬屋でバイトしていた。よく知らない薬について客に質問されたらどう答えていいのかとか不安に思った気がする。 倉庫部門(?)のようなところでは、ある男スタッフがすべての台車に伝票を貼る仕事をしていて、大変そうだなと思った気がする…

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その1)ウッチャン(の代わりの人?)に着せる薄茶色の安いジャケットを探した(彼はいつもそれを着ているらしい)が、なかなか見つからなかった気がする。 (中略忘れ) 南米かどこかのチームと西武が対戦していた。西武はクリンナップらしき2人が続いた。…

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その1)一風堂が一時的に再結成してライブをやっていた。俺は驚いてその放送に注目した。メンバーは5人に増えていて、ドラムの人は見知らぬ40代くらいのスマートな男だった。土屋や見岳の姿もない。曲は一風堂っぽかった。楽器は大型の洋太鼓のようなものが…

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見知らぬ書店の店員だった。カウンターにいると高校生くらいの少女Aがやってきて『〇〇師云々』という、あるマンガのタイトル巻を求めてきた。バック棚を見ると、そのマンガのそれらしきタイトル巻があるが、少し違うようだ。抜けが多く(揃っていれば50巻く…