2026-03-12 ■ 夢日記 実家の居間にいた。母は風邪気味のようで鼻をすすっていて「外に出なければ大丈夫」みたいなことをいっていた。 (中略忘れ) 居間には見知らぬ60代くらいの親戚のおじさんAがいた。孫なのか見知らぬ男の子もいた。Aが話しかけてきたがよく覚えていない。Aと母はタバコを吸っていて、煙が白くてけむたかった。