2026-07-01から1ヶ月間の記事一覧

その1)俺は青森のどこかの学生で、マンガかゲームを作る人だった気がする。 あるとき、他の同類の先輩学生たちにからまれたが、俺は一歩も引かなかった。彼らは反抗に驚いたのかたじろいで、口撃をためらった。あと一歩だったが、俺は(日本酒の?)酔いが…

その1)旅の帰りに青函トンネルの前らしきところいいた。ここは歩いて渡れるようだ。1mくらいの硬そうなガラス棒のようなものをもらった。 中に入ると、行く手にガラスの壁のようなものがあり、俺はその棒でどんどん割っていった。それが爽快で気分が良かっ…

その1)ある少年Aの絵が示され、ある中年男Bが寸評していた。評価は良さそうだったが、司会の男Cが見覚えのある感じであることを匂わせた。絵をよく見ると、Bの作品にあるもの(形など)のごく一部が使われていた。それでAがBの息子であることが明らかにな…

その1)見知らぬ薬屋でバイトしていた。俺は出っ張っていた棚下の収納を押し込んでいった。それはけっこう重く、やった後ちょっとクラクラしてふらついた。 すぐ近くにいた、成田さんっぽい店員Aが接客していた。客は60〜70代くらいの老女Bで、胃薬について…

その1)見知らぬ薬屋でバイトしていた。リアルにもいたスタッフが何人かいた。俺は客と遭わないよう、こっそり距離をとっていた。応対は他の者たちがやっていた。 その後、浅野が仕切って遅番の者たちの昼礼のようなことをやっていた。 【洞察】作曲は移住…

(前略忘れ)見知らぬ車に乗っていた。母は後部座席で居眠りしていた気がする。運転は父かと思ったが、よく見ると親戚のR(子供の頃)だった。彼だと危なっかしいので、スピードを出さないよう誰かに監視してもらいたいと思った気がする。 (中略忘れ) 見知…

その1)(前略忘れ)デーモン小暮がライブをするという。誘われたわけではないが、いつの間にか会場にいた。そこは小体育館の半分よりも小さく、全面が白っぽい壁で窓がない天井の高い部屋で、意外と狭いところでやるんだなと思った。 デーモンは部屋の中心…

見知らぬ部屋にいた。収納の上の戸が開いて、そこから見知らぬ白髪の爺さんがぬっと顔を出し、アダルトビデオ(またはグッズ?)について何かいってきた。それに驚いて目が覚めた。

麻雀の牌を見ていた。6筒が光ったかと思うと次は3筒が光り、最後は1筒が強く光った。その光は、夜の外のどこかにポツンと1軒あるカフェのような店を照らした。店の名のプレートには『kurk』とあった。 【寝る前の思考】ここまできて、これほどの(1000曲とい…