2024-01-01から1年間の記事一覧

その1)見知らぬマンションの部屋で寝ていた。呼鈴が鳴ったような気もするがよくわからず、一応玄関ドアまで行ってのぞき窓から見てみたが誰もいない。それでも何か気になってドアを開けると、かつて世話になった30代くらいの不動産屋の男A(この夢では面識…

その1)埼玉のどこかの郊外にいた。ある駅から4ヶ所のある場所(駅?)に行くことができる図を見ていた気がする。 【昨日の思考】横瀬町になかなかいい物件を見つけて、ここなら住みたいと思ったが、多少不便さはあるようにも思えた。 【洞察】移住先のヒン…

その1)(前略忘れ)半分くらい使われた薬のシートを見かけた。それはかつて貝崎が使っていた向精神系の薬だった。薄い水色の小さな錠剤。1錠をシートから抜いたが、錠剤が半分くらい欠けていた。貝崎が割ったものらしい。そのやつから飲むことにした。 他…

その1)見知らぬ山にいた。頂上の方には行かなかった。山の中腹に神域的な場所があり、ここに通いたいと思った気がする。 【洞察】小手指〜狭山湖の森に行ってみて想像よりずっと良かったので移住したいと思ったが、その場所についての印象や評価なのか。「…

その1)蕎麦屋のような店にいた。 (中略忘れ) 店主らしき男Aがやってきて、さっきまで店員が何かの作業をしていたところの床に散乱しているゴミカスを指摘して怒っていた。Aは客の俺にも、席の周辺(つゆのこぼれ?)を掃除しろみたいなことをいった。 A…

その1)大学らしき見知らぬ部室にいた。何部なのかは不明。 (中略忘れ) あるテキストをめぐって問題が起きていたようだった。見知らぬ若い男Aは、PCが導入されていたことに少し驚いた後、新品の黒いカバーのテキストが長テーブルの上に置いてあることに気…

(前略忘れ)馬に乗った見知らぬ男がいた。ハンターなのかはよくわからない。彼らの手前(横からの構図で左手)にキツネが何匹かいた。その他(右手?)にもう1つの存在があって、三つ巴(三竦み?)の均衡があったような気がする。 このままだとキツネがや…

その1)見知らぬ音楽学校にいた。新学期のようでまだ来たばかりという感じで、見学していた。 卒業生の名前が壁に掲示されていた。五十音順で、歴代なのか100人以上はいた気がする。本名の人も芸名やHNの人もいた。俺はどっちにしようかなと考えながら順に…

その1)俺はモビルスーツのパイロットのようだった。あるとき、俺は軍にパーツを拾ってくるよう頼んであった。軍はパーツではない別のものを送ってきた。俺は手のひらの上でそれを確認すると「鈴...鍵...」といった。縦に長い形の鈴が特徴的に思えた。 その…

その1)どこかの会社内らしき教室にいた。テーブルの上には、どこかの低山(600mくらい)のモノクロ地図があり等高線などが印字されていた。課題文には『指定の場所から赤い直線を引け』みたいなことが書いてあった。 地図の左上に赤い始点(その周りに序線…

その1)よく覚えていないが『T(P?)803 E JAPAN』という記号か暗号が示された。3とEとJの間に文字のスペースがあるのかどうか考えていた気がする。 その2)中部らしき山にいた。今は帰りのようだ。見知らぬ男2人くらいと、ここがどういう場所か話してい…

その1)両親と、どこかの都会の見知らぬビルに入っていった。上の階で景色を見ようと思っていた。狭い通路に見知らぬ若い男がいて、先にエレベーターに乗った。 次は俺だった。エレベーター内はけっこう狭く、丸出しの洋式便器がついていた。3人は入れそう…

その1)4〜5人の女子高生くらいの少女たちがいた。キボリという名の木彫りの少女の導きで(?)彼女らはあるアイドルグループを思い出すため、ある決めポーズをして静止した。それから「パロンパロンパロン...」などといっていた。 その2)朝、見知らぬ高…

その1)北海道らしき内陸の郊外を4〜5人の地元の男女オネェと、ゲストのカメラマンの男Aが歩いていた。 地元のある男Bは、漁業や魚料理(刺身など)について話していた。Aが「仕事はキツいんでしょう?」みたいなことを訊くと、Bは働きやすい環境だという。…

その1)見知らぬ病院にいた。事務所のような窓口で、壮年の女に「薬を使ってない」とか何か言われた後、中年のハゲた医師らしき男がやってきて「ここ2週つづけて薬を使ってない(それで検査を受けている)」みたいなことをいった。俺はずっと使っているので…

ベテランのクロスカントリー選手Aの話だった。Aはこれまでに何度か入賞して日本のエースとして期待されていた。Aは阪神に所属していたが、シーズン終盤、予選で残ることもままならなくなり引退を決意したとのことだった。 【洞察】これまでにいい曲をいくつ…

その1)冬、実家の庭の前で寝ていた。ふと起き上がると、手稲側に向かって登校中(?)の女子(中?)高生や子供たち何人かとすれ違った。彼女らは、俺が寝ていたところにあった何かを押して進んでいるように見えた。 俺はどこかに出かけるため布団やタオル…

半熟っぽい汁の多い卵焼きを食べようとしていた。俺は母に「前は毎日のように(週に14個?)食べてたけど(コレステロールが高いので?)今は週に2個しか食べてない」といった。母は「そういえば...」みたいなことをいった。 最近食べている、卵焼きを四角く…

その1)実家の居間らしき部屋で、トマト系のパスタを食べていた。隣にはバジルがかかったペペロンチーノっぽいパスタがあった。両方俺のらしい。 運び終わった母はテレビか何か見ていた気がする。 今日は炭水化物が多くて肉とかをあまり食べてないような気…

その1)見知らぬ地方の広い部屋にいた。そこで同僚たちと何かを作ろうとしていた気がする。客用に(?)この辺りの地図を作る必要があるようだった。それを見知らぬ中年女Aに丁寧に依頼したが、Aはあからさまに嫌そうな顔をした。うわ(典型的な)役所の人…

(前略忘れ)見知らぬインストア薬屋でバイトしていた。ある若い女の客が、青い箱の便秘薬を電話で注文してきた。(この商品の同定のため?)俺は「(その商品に)特有の記号を言います」といった。どの(英)数字をいうか迷ったが、それっぽいのはJANコード…

その1)(前略忘れ)見知らぬアパートの部屋で寝ていた(?)。かすかな重低音が気になり、外に出て確かめようとした。近所で鳴っているようだが、このアパートかどうかはわからない。 2階は4部屋ありここは角部屋だった。かつては向こうの角部屋に住んでい…

坂上二郎に風邪薬を与えるとか云々...。 (中略忘れ) バド部でクイズをやるようだった。俺は「大竹と同じで1970年(生まれ)だから(それを考慮して?)」「もうおじいちゃんだからなー」みたいなことをいった。そばにいた同僚の誰かが「おじいちゃんなんだ…

見知らぬ土の荒野にいた。先を急ぐ必要があるようで、俺は走りはじめた。前方に西谷がいた。彼を抜こうとしたが、彼の方が少し速くてどうしても抜けない。運動能力では勝てないから仕方ないのかと思った。 土の大きな塊が多い、ごつごつした斜面を下った。す…

その1)アジアかどこかの郊外の貧民街のようなところにいた。皆でお茶か何かを飲むため、カセットコンロのようなものでお湯を沸かそうとしていた。他の者は加熱の仕方がわからないようで、俺がやるしかないようだった。 どうにかお湯が沸きそうだった。2人…

(スピッツか何かの?)音楽に関するアンケートをやっていた。音を出す設問(短い楽譜付きだったか?)が多かった。どうやって出すのか、いきなり爆音が出たりもして、どうしていいかわからなかったが、とりあえずまともそうなのを1つ選んで送信した。 【寝…

その1)見知らぬ薬屋のバックヤードかロッカールームのようなところにいた。俺は見知らぬ店長と話していた。俺はここを一度辞めていたが、拾ってもらう形でバイトで再就職したようだった。 店内で(院時代の)田村っぽい男が、下手くそな店の歌をうたって盛…

ある電車に乗りバスに乗って、秩父の方に通うかどうか考えていた。だいぶ距離があるし定期代もかかりそうだと思った。 いつの間にか電車を降りて少し歩くと、西野バスターミナル(リアルとは様子が違う)があった。俺が乗るバス停はそこを通り過ぎて、まだ歩…

その1)両親と見知らぬ中年男Aと4人で、ある旅館に泊まっていた。腹が減っていたが食事はまだのようだ。この部屋は寒くて湿気が多いようだった。女中の若い女が湿気をとるため、部屋の隅で何かやりはじめた。 そのとき父とAが前後から俺に抱きついてきた。…

その1)(前略忘れ)都会の地図のどこかに住んでいるイメージがあった。持ち金が400万くらいしかなく、今後それだけでは食っていけないのではと不安だ、みたいなことを誰かに訴えていた。 すると、女の声と占いサイトのようなものが現れ「今から言うID(?…