その1)デパートのようなところにいて、何かの列に並ぼうとしていた。見知らぬ女子高生Aとどっちが先に並んだかでちょっと揉めた。Aがセコく前に割り込んできたように見えたが、エスカレーターを上がった先で俺は横入り気味になったので、順番が入れ替わっ…

見知らぬインストア薬屋でバイトしていた。今は午前中で納品の時間帯のようだった。 ガラスケースの上に、ステロイドや抗生物質の軟膏がいくつかった。そのうち3つくらいはフタがなく中身が少し出ていた。先輩らしき薬剤師の青年に訊くと、それらは返品する…

見知らぬ自室にいて、CDやマンガを整理して棚に並べ直そうとしていた。 CDはかつて聴いていたフェンスなどのアルバム(リアルにはない背ジャケ)が20〜30枚くらいあった。それらは縦と横積みが混じっていて隙間が多くあったが、縦に統一して隙間をなくした。…

その1)何かの部活に所属していた。学校の旅(?)でどこかの地方にいた気がする。俺はバド部の者から大会に出てほしいと誘いを受けた。俺は素人だがバド部の連中と互角の実力があった。今回は出てやってもいいが、次は面倒だと思った気がする。 (中略忘れ…

大学のある部活にいた。何の部(水泳だったか?)かはよくわからない。あるとき、部長らしき男はイベントか何かの準備のため人員を募ってきた。暗黙的に半ば強制のような感じだった気がする。 俺は能力を買われていろいろ調査したりする役のようだった。今回…

その1)ディルドとも違う、滑らかな凹凸のある黒っぽい性具がいくつか集まっているのを見かけた気がする。 【洞察】性欲処理に関係するイメージか。 その2)冬、実家に帰ると、居間の床の上に母が寝ていた。夕食の買い物に行く前のように見えた。母を足の…

その1)大岳山に登ることを考えていた。(リアルには存在しないルートのためか)何度も行った山のはずなのに、それはよく知らないルートだった。 地図には南東方面に鳥沢岳という山、頂上の南側に自衛隊の演習区域もあった気がする。 【洞察】大岳山は何度…

その1)(前略忘れ)何かの経緯の後、ある部屋に行くと、Qや友人らしき男がファミコンっぽいゲームをやっていた。2人用の対戦ゲームのようだ。俺はしばらく見ていたが、ある対戦が終わったとき「次、俺やる」といってコントローラーを受け取った。それはPS2…

その1)夜、見知らぬマンションに住んでいた。2DKくらいのわりと高級そうな部屋。 別室の方に行くと居間の明かりがさす感じになった。床の上には1kg以上ありそうな巨大なマヨネーズがいくつかった。(俺の引越しの際に?)母が持ってきたもののようだ。この…

(前略忘れ)何かの経緯の後、見知らぬ部屋でゲームをやることになった。中学生くらいの見知らぬ友人が2人いた。ゲームはRPGなどいくつかあった(メインは2つだったか?)。 俺は「ファミコンとかいくつか持ってるよ、スーファミとかセガのやつとか(名前は…

その1)見知らぬ高校くらいの教室にいた。席は廊下側の一番前。今は休み時間なのか授業はなかったが多くは席についていた気がする。 近くには黒人系(?)の若い女Aがいた。俺はカサブタのようなものをすり潰して粉にしていた。少しするとそれはチョコレー…

家族で九州を旅していた。どこかで一泊し、ある土地で母は別行動になった。 午前中、俺と父(故)(別の男だったかもしれない)は食堂兼休憩所のようなところの一室に入った。そこは和室で宿泊もできるようだったが、俺たちはある観光地へ行くため、ここで休…

その1)手塚と話していた。俺が広末涼子とメールのやりとりをしていることを彼は知っていて、その話になった。 ここしばらくは連絡がなかったが、最近1通あった。俺は「(ぱっと見)短かったから、これは関係が終わったかなーと思ったけど(内容を見ると)…

(前略忘れ)高校くらいの見知らぬ教室にいた。影山がファスナー付きの四角いレザー革風のケースを作っていた。1から自分で作ったようで器用だなと思った。 影山はそれをペンケースに使うという。俺は「2000円で売れるな」といった。他の男が「そんなにする…

その1)日本のどこかで地震があった。中くらいの震度だった気がする。日本のどこかを見ているとき、オーストラリアで地震があった。ニュースでは震度5弱だという。あまり強くはないが、連続して起きたのでひどく不安になった。 その2)ある地方都市で(恵…

その1)夜だったか、見知らぬ駅の通路のようなところで手塚に会った。彼は見た目は全く本人なのだが実は偽物Xだった。それはわかっていたが、俺は小説の原稿のようなものが入った大きな分厚い封筒を彼に渡した。 Xと別れた後、ほどなく本物の手塚がやってき…

その1)(前略忘れ)何かの経緯の後、薄暗い急なスロープの上に、小学生くらいの欧米少女Aとある少年(人種不明)がいた。彼らは何かの罪(?)で捕らえられた人々のうちの最後のナンバー(100だったか?)らしかった。 Aは俺を見ると急に怒りだし、短いカ…

その1)俺は欧米側の工作員のような者だった。広大な樹海を進んでいた。ところどころ開発されたのか人工物があった気がする。 (中略忘れ) このステージの終盤で激しい戦闘があり、味方はだいぶ食らったがどうにか生き残った。味方部隊はいつの間にか艦隊…

(前略忘れ)ある新聞を見ていた。それは麻雀か何かの漫画を描いている、ある作家が作ったものらしかった。水商売や風俗店っぽい広告(文字だけの小枠のやつ)がたくさんあった。 その他のある記事は、そっくりそのままマンガの絵(印字された記事の様子を全…

見知らぬ山の頂に向かっていた。俺は道路を歩いていて、近くには同じ目的らしい見知らぬ若い女Aがスクーターに乗り、後方では男たちが車か何かに乗っていた。俺はAの後ろに2人乗りさせてもらった。スクーターは非力のせいかゆっくり進んだ気がする。 やがて…

その1)俺はある会社の若い女社員のようだった。仕事か何かで釧路方面に来ていたようだが、これから札幌方面に帰ろうとしていた。 見知らぬ駅で列車を探そうとすると、もうベルが鳴っていて発車しようとする列車があった。行先表示を見たが北海道のリゾート…

その1)深夜、見知らぬ古そうなマンションに住んでいた。 (中略忘れ) 外に誰かいるようなので玄関ドアの方に行き、覗き穴で見ようとしたがほとんど見えなかった。穴の近くに、前の住人が残していったらしい3cmくらいの北海道の形の土産品が貼ってあるのに…

その1)津田とあるクラスメイトA(失念)と3人でゲーセンのようなところにいた。ある男Bが来る予定だったが断念したようで、その代わりに彼らが来たという感じだった気がする。 津田はゲームショップ(?)の店員Cの話をした。津田は(俺の身長を訊くと?)…

ある少年Aと何かの遊戯施設に来ていた。俺は3歳くらいの子供だった気がする。Aはずっと付き添ってくれるのかと思ったが、途中で帰ってしまうようだった。ひどいことになったとがっかりしていると、今度は設楽統がやってきて付き添ってくれるようだった。

その1)見知らぬ海にいた。 (中略忘れ) 俺はある女の子と同化して(?)沖の方へ渡っていった。ある少女Aはそれを探しに(?)沖の方へ向かった。積極的にどんどん先へ行く子のようで、体に(解読不能)のペイントを施すほど気合が入っていた。 俺とAは(…

その1)見知らぬ音楽学校にいた。教室は高校っぽい。授業を受けようとしたが何も持ってきてないし、教師A(PANで鍵盤を教えていたうるさい奴)とも揉めた。あまりにAが天然自己中なので、俺は「あいつ大っ嫌い」といった。 言いたいことは全部言ったので俺…

その1)俺はあるマンガの共同制作者3人のうちの1人だった。だが、俺のパートが他の2人には気に入られなかったようだった。俺はグループを脱退することにした。俺は2人に「(マンガ家を)辞めるわけじゃないよ」といった気がする。 その後、3人で描いた絵を…

その1)ジャズらしき音楽の巨匠の爺さんが4人くらい集まっていた。彼らの当時の音楽や演奏のエピソードにあふれたノンフィクションのマンガを電子で買った。それは世間でかなり評判がいいらしい。BD版のアニメもあった気がする。だが俺が買ったのは2巻だっ…

(前略忘れ)たけのこと何か(それぞれかなり長い)のあんかけのような料理を母がよそおっていた。ある女が何かの料理から加工したガラスの平棒があり、俺がそれを使おうとすると、母は「えー!?」といって驚いた。俺が「だって、かき混ぜるものがないでし…

その1)高校生くらいのイケメンまたは美少女のペア(男女のペアはなし)がヒーローのアクションアニメを見ていた。それは毎回『○○(アニメのタイトル?)放送局』というファン向けのサブ番組があり、それぞれ男ペア版女ペア版の、声優が実写で出る版と(声…