その1)(前略忘れ)何かの小さなステージに小林克也らしき男がいた。しかし、リアルとは姿がだいぶ変わっていて、ほとんど別人だった。その変貌ぶりや現在の異常な活動(?)を嘆き、俺は彼のもとへ近づいた。 小林は「俺のこと知ってるのか?」といった。…

空港のようなところでバイトしていた。俺は何かを誘導する仕事だった気がする。それは主に女たちの仕事で、俺も女だった気がするが定かではない。 『アシガラミサキ』という場所へ導く仕事がきた。アシガラは足柄ではなく、ミサキは海の岬とは違うようだった…

その1)(おそらく薬科の)大学院でM2だった。卒業まであと数ヶ月しかないが、修論用の実験を全くしていなかった。担当の助教授KHにそれを話してみるべきか考えた。 これからやってもどうせ間に合わないし、早めに大学をやめてバイト活動の準備をした方がい…

その1)父(故)が免許か何かの更新に行っていたらしく、そこから帰ってきた。父は生前の頃とは全然別人の姿や声の渋い爺さんになっていた。彼の仲間たちがテストの問題を予想してくれたおかげで合格したようだった。それはいいけど、ズルいなーと思った。 …

その1)見知らぬ何かの事業所でバイトしていた。昼休みになった。昼食の買い方がよくわからないでいると、ある社員Aがやってきて、いろんな色の札とパンなどの弁当が対応していて工夫したという話を熱弁した。だが、最も安いものでも900円もするようで、気…

倉庫のようなところにバイトで出勤した。着いたのは夕方の5時で1時間遅刻だったが、しれっとして黙っていた。 同僚の男A(中学時代のクラスメイトTDとNNを合わせた感じ)が事務所の(?)ソファに座って休んでいた。仕事を急いで片付けようとしたところ、次…

その1)アメリカのどこかの街にいた。一緒に来ていたらしい両親とはぐれてしまったようだった。 俺は父(故)が乗っていたらしい車の助手席にいた(なぜか右ハンドル)。埒があかないので、その席のまま運転してみることにした。元々免許はないし、当然なが…

その1)見知らぬ部屋で、ベッドの上で横になっていた。俺の体は腰のあたりで真っ二つに切られていた。その上下に隙間はなく、かろうじてくっついているという感じ。何かを取ろうと思い(?)体をひねって起こそうとしたが、これだと体が千切れてしまう(あ…

その1)俺はバイきんぐ小峠っぽい男だった。イベントか何かで、何かを追うか探していた気がするがよく覚えていない。 坂を登っていくと、右手に工事用の大きな壁があった。改装中のようで、中に入れることを俺は知っていた。隙間が空いていてそこから入った…

その1)部活でバレーの試合をしていた。敵は強そうだが勝てない相手ではない(むしろこっちが格上?)。しかし高校時代のクラスメイトKRの怠慢プレーのせいでリードを許していた。 KRはここでは1年先輩だったが、俺は「勝つ気ないんだろ?」といった。KRは…

鬱や神経症の気がある四姉妹の少女たち(の戯れ?)に付き合っていた。下の2人は人の姿だったが、一番上は全身が黒光りする見たこともない謎のマシン(戦車でも機動歩兵でもない)の姿だった気がする。 何度もリスカしてその成功を自慢していた子がいた気が…

その1)(前略忘れ)ある女の作家が小説を書いて成功しているという話を聞いていた。(著作権や出版権があるかは不明だが)作品のロイヤリティはフリーのようで、印税収入は一般の作家よりは少ないようだった。そういうものを『ラインバック小説』と呼ぶと…

俺はスパイ活動的なことを実際やったり、設定や構図のようなものを延々と考えていた気がするが、よく覚えていない。 (中略忘れ) 郊外の道を坂本真綾と共に歩いていた。ある男が「カエルがいる」みたいなことをいった。道の左手には、高さ2mくらいのコンク…

見知らぬ広い家で、知人らしき男たちと過ごしていた。夜になると天気が荒れてきた。他の者は帰っていった。 さすがにこんな日に1人ではちょっと不安だった。すると、上司らしき男Aと山岸(?)といういつの頃かの同級生っぽい男(高校時代のIDっぽいがもっと…

長野にいるある男A(1つ前の夢に出てきた)を訪ねるかどうかで、だいぶ悩んでいた。そこは景色のいい場所で気に入っていたが、Aの(高慢な?)性格がどうも気に入らなかった。 いつの間にかある駅のホームっぽい構内にいた。とりあえず長野に行ってみること…

体育館でバド部の練習試合が始まろうとしていた。試合はダブルスで、コートにはなぜか他大学の4年(HS薬大)が2人いた。1人は元エースでもう1人は川田といった。なぜ練習試合ごときに4年が出ているのかと思ったが、彼らはこれが引退試合らしく、その配慮と思…

その1)学校かどこかにいて、ある部屋に呼び出された。中年若年のナースが何人かいる。リーダーらしきナースAが俺の腕に注射して、血を抜かれた。Aは細く小さな管に血を入れ、何かの液体で2倍くらいに薄めた。Aは「血が濃い......」といって驚いていた。 そ…

その1)どこかで交通事故を起こしたらしい。俺は加害者のようだ。 実家に帰ってくると、まあ逮捕されるだろうなと思った。刑務所で何年過ごすんだろうと考えていると、若い警官Aがやってきた。近所の清水谷という署から来たとのこと(リアルには存在しない…

その1)マンガか劇にするためのシナリオのようなものを数行書いたようだった。誰かに校正か推敲を頼んでいたやつが返ってきたが、どうしても一部分、直されたにもかかわらず明らかに俺の方が正しいものがあり、抗議するか考えていた。 その2)劇か何かにす…

ミニコンポのようなものでBEGINのライブを聴いていた。沖縄テイストのいい曲ばかりで、知らない曲もいくつかあったが、聴きながらノッていた。それぞれの曲がいくら売れたかというデータを見たようが気がする。最も多いもので148万(枚?再生?)というのも…

見知らぬスーパーのようなところでバイト(インストア薬屋かは不明)していた。今は昼時で、ある飲食テナントのおばさんが弁当か何かを売り込みにきた。俺は「(自分は)仕事中だから......事務所(休憩室)に乗り込んでいった方がいいですよ」みたいなこと…

その1)スマホで何かの熟語を打とうとしていた。最初の文字は『浅』だったが(変換候補を探してもなかなか出てこなかった。そのあとの文字は確定していた気がする。 その2)釣りか何かしていた。俺はそばにいた誰かに「(たくさん鳥がある中で)なぜか(解…

その1)(前略忘れ)18〜9歳くらいの少年Aが、俺たちのバイトに加わるようだった。Aはバイトが初めてのようで「(何かの)作業を(3〜4時間?)手伝ったことはあるが、フルタイムでやったことはない」みたいなことをいって不安そうだった。 すると同僚の俺…

その1)西武の松坂がある試合で調子良さげに投げていた。もうダメだろうと思っていたのに、いつの間にこんなに復活したんだと思った。 その2)スピッツの草野とあるメンバーAが、ステージかどこかで談笑していた。草野は赤いシャツAは黒いシャツで、共に中…

その1)ゴールデンカムイの実写版のマンガ(?)があることを知った。それなりに売れているらしい。見知らぬ若い女優が笑顔でアシリパ役をしていた。原作が売れているとはいえ、こんなものを買う人もいるのかと思った。 その2)旅で田舎の路線バスに乗って…

(夕寝の夢)旅である山の森の中にいた。ある目的地へ行こうとしていたが、道がどうもはっきりしない。確認のため少し引き返してみることにした。 坂を登ってみると道が少し狭くなり、木々の間の遠方に麓の地が見え、さらにその向こうには青空と冬っぽい青白…

店か何かの催し物で、ビデオゲーム大会をやっていた。第1第2ゲームは負けたが、第3ゲームは勝ったようだ。 成績は3ゲーム合計だった。優勝したのはオタっぽい少女だった。第3ゲームでギリギリ逆転したようだ。かなりのゲーマーのようで、本名をアレンジして…

その1)ある運動会に出ていた。俺はあるチームに属していた。俺は35歳くらいで、そこでは年上の方だった。他に若い奴や女子もいた。 何かの競走でゴールすると、先に終わっていたチームの連中がいた。俺の他にもう1人35〜6歳のたくましげな男Aがいた。チー…

東京都心の私鉄のある駅にいた。家に帰るところだが、一本の路線では行けずどこかで乗り換える必要がありそうだった。小田急も京王も使えるようだが、京王には特急があるのでそっちで行こうと思った。 京王の路線図を見ると、特急の停車駅しか載っていない。…

(実家の近くだったか?)見知らぬ道端で寝転がっていた。小さなスズメのような鳥A(リアルの半分もない)を見かけた。それより小さな巻貝のような黒っぽいものが後からついてきている。Aは俺を見ても逃げようとしなかった。小鳥に餌をやってもいいが、野生…