太川陽介がオリンピックのスケート(フィギュア?)で銀メダルを取った。彼は長年苦労したようで、表彰式の前に顔を崩して涙していた。セレモニーで名前を呼ばれると、表彰台の脇の方にいたコーチと共に派手なガッツピーズをした。それを見ていた俺と知人ら…

その1)誰かと2人で中学校の廊下を巡っていた。たどり着いたのは2年5組の教室だった。教壇には小学時代の担任YG先生がいて、生徒は1人か2人ぐらいしかいない。授業中ではないようだ。 俺たちはこのクラスを見てつい、かつていた教室にまた来てしまったと苦…

その1)(前略忘れ)ある医者が「以前は(元気なく)背中が曲がっていたが、今は背筋が伸びている」みたいなことをいった気がする。 その2)(前略忘れ)見知らぬ実家らしき部屋にいた。組み立て前の浄水ポットを見かけた。母が買ったらしい。俺は訝しげに…

(前略忘れ)NHKっぽいテレビドラマのシーンの中にいるような感じだった。昭和っぽい宴会のシーン(?)。ガッツ石松はその席で書き物か何かに集中していたがハッとして(カメラは喉のアップ)「ビール飲んでない」みたいなことをいって、喉の渇きを訴えた。…

その1)母から電話がきて「(バイト)受かったから」といった。俺は「へぇー」といった。それは実家の近所の駅の東口にあるらしい。その歳で俺より先にしかも一発で受かるのが驚きだった。 【洞察】いったい何のバイトだというのか。しかし、受かったのは自…

その1)見知らぬ海岸の観光エリアにいた。手漕ぎの船で池か海を進んだが、あまり(解読不能)れないなと思った気がする。 桟橋のようなところで次はどうするか考えていると、知人らしきハーフのイケメンAがやってきて「『北巡船』に乗りたい」「今ちょうど…

その1)ファイアーエムブレムっぽいSRPGをやっていた。地下ダンジョンか城内のようなステージで、通路が左右に(ヘビの道状に)広く振ってある。迷路とはいえないが、敵の本陣まで長くかかる防衛的な構造だった。 主役を含めた足の速い数体のユニットで先行…

ファイアーエムブレムのようなSRPGをやっていた。フィールドは地下のやや特殊な場所だった。ある敵の内奥の領域(普通の地下より一段深い?)という感じだった気がする。 敵からは攻めてこないが、こちらから仕掛けると反撃してくる。しかも一発が強いので一…

その1)ロシアの地下の工場のようなところでバイトしているようだった。あるグループは若い女Aが率いることになった。人手不足のようで、俺は別のグループのリーダーにされそうになった。だが、俺はここにきてまだ2日目で何もわからないのにそれはどうなの…

その1)土俵の近くで大相撲を見ていた。普通の取組ではなく、大きな力士が小さな力士を担ぎ上げて土俵の外に出したり、法被を着た人々が広い通路で空手踊りのような動作をしたり、一種のお祭りのような感じだった。 これらは相撲の伝統行事のようで、誰か(…

その1)石橋貴明が新しいお笑い番組を始めたようだった。ものまね芸人を何人か呼んでいた。石橋は楽しそうにやっていてスタジオも盛り上がっていたが、木梨の姿はなかった気がする。とんねるずとしてはもう、やらなくなったんだろうと思った。 【現況】もは…

その1)中3か高1くらいの少年が書いた小説が新人賞を取ったとのことだった。ストーリーの内容はよく覚えていない。 夜9時くらいだったか、ラジオか何かでインタビューが始まった。中高生くらいの知識で書いたものが受賞できることに驚いた気がする。 【洞察…

旅先である道を行こうとしていた。郊外のストリートのようだが日本感はなく、どこかアトラクションのようなメルヘンチックな建物が続いていた気がする。それでいて、小さな滝のようなものがアーチかゲート(?)の前後のあちこちにあって、通りと自然が一体…

その1)見知らぬ薬屋でバイトしていた。他社の営業らしき見知らぬ男Aがきていた。Aは小賢しいことをいって周囲をまるめこもうとしていた気がする。頭が良く口も回るようで、俺はAを警戒していた。 夜、Aは俺のすぐ後ろに座って自分の会社に連絡をとっていた…

その1)実家の居間にいた。母が別の部屋に行って1人になると、俺は狂ったように奇声を発しながら、ボールペンのようなもので画用紙にでたらめな線画を描きはじめた。多くは意味をなさないものだったが、なかには鮮やかな何色かの紐を束ねたような絵があり、…

その1)角川博の歌を聴いていた。どっちかというとフォークに近い(?)(起きてから調べると実際は細川たかしの『心のこり』のサビ『秋風が吹く、港の町を船が出てゆくように〜』だった)。歌詞がいいと思った。 2曲目は有名な歌だが彼のオリジナルではな…

洞窟のような所を、ジャンプしたり掘ったりして進んでいくアクションゲームをやっていた(感覚的にはICOっぽい?)。ジャンプや攻撃のスキルが得られるポイントがわかりづらく、ちゃんと取れているのか、見逃していて苦戦しないのか、などと考えていた。 途…

その1)見知らぬ薬屋でバイトしていた。F社時代のパートのSTさんとYDさんがいた。シフト表を見ると、今日は俺たちに加えてT社時代の社員ANがいて、4人全員出勤だった。ANはカウンターの少し奥にいてパートのどちらかと話していた。表のその日の欄外に『男』…

その1)阿部寛っぽい男Aが、世界一の壁に挑戦するとのことだった。彼は世界一のクライマーで妻もいた。 登攀をはじめてすぐ、Aはずり落ちてきた。何かの不備(何かの袋を忘れた?)があったようで、俺は「やっぱりね」といった。 【洞察】難度の高いことを…

実家の方の小中学校の近くを歩いていた。ここからどの道を行くか(目的地は別にあるらしい)迷ったが、通しでは通ったことのない、マンションがある通りにしようと思った。 レンガ色の両壁に囲まれたまっすぐな道。途中までは行った記憶があり見覚えがあった…

その1)(半覚半眠)廃線になった路線や計画路線がすべて現代に存在する世界の、鉄道旅のマンガを描けば面白いのにと思った。描写を正確にするために、車で現地を訪れて風景の写真を撮っていけばいいと思った。 その2)道東だったか、2駅しかない超ローカ…

朝、実家にいた。今は8時頃で高校に行かなくてはならない。母が朝食を運んできたが、俺は便意があり、先に済ませようとトイレに行った。 便座に座っていると、母が電球を持ってきて天井のやつを取り替えはじめた。さっさと出たいのだが、母はソケットごと変…

その1)夕方、実家の居間にいた。テレビでは海外の刑事ものっぽいドラマが流れていた。 (中略忘れ) ふと気づくと、母が帰ってきたのが窓から見えた。俺はそそくさとカーテンを閉めに立った。そのとき、リュックを背負っていることに気づいた。 テレビはニ…

その1)小遣いをもらったある女が、余計なものばかりいろいろ買って、目的のものを買ってこなかった気がする。 その2)青いユニフォームを着たサッカー選手たちが練習していた。日本代表っぽいチームのようだが、欧米人が多い。10番をつけた選手がなぜか2…

その1)薬屋でバイトしていた。そのフロアは学校の教室のようでもあった。中年の女社員AとBが黒板側に立っていた。話を聞いているうち、Aは社長、Bは優秀な社員でこの店に講師として呼ばれたようだとわかった。 Bは「そもそもストレスとは何か」という話を…

母とレストランで食事をしていた。ステーキなどがあった気がする。いろいろ注文してけっこうな額になっていた。俺は3000円くらいは払うつもりでいた気がするが、大半はおごってもらうつもりだった。 会計のレジには若い女店員Aがいて、台に伝票があり、母が…

その1)(前略忘れ)俺は全国を渡り歩く行商人のような職業だった気がする。あるおばちゃんAに、左手のパワーストーン(リアルでつけてる紫色のやつ)のブレスのことを訊かれた。Aは安物だろうと思っているようだ。俺は「翡翠です」と答えた。『信○(失念)…

金を振り込んでもらうための銀行口座を新たに作った方がいいという話だった気がする。 母はある大手銀行の口座を用意したらという話をしてきた気がする。 【洞察】 1.大手の口座ならすでに1つあるのだが、それでは足りないという意味なのか。 2.収入源を(作…

その1)俺は何かの罪で捕まっていた。死刑は免れたようだが、去勢されるとのこと。執行人(?)の中東人っぽい男Aに「(玉をとられたら)自由になれるのか」と訊くと、Aは首を振って手錠がかかった手首を見せた。 刑は免れられないようだ。Aは俺の陰嚢の根…

見知らぬ土地でサイクリングしていた。他に連れが2人くらいいたが、ペースが遅いので1人で先に行った。峠か何かを過ぎて、ある休憩所で休憩した。(以下忘れ) 【洞察】思い出せない部分はネガティブなものが多い気がする。あまり調子がよくないのであれこれ…