夢日記

その1)朝、見知らぬ大学の職員室にいた。今日の授業の先生Aが何かの事情で休むと、ベテラン先生Bに知らされた。「Aは地下100キロが云々」とBはいっていた気がする。それに関係してか、Bはいろいろと手続きの(?)書類をコピーするのに忙しそうだ。 時計を…

その1)夜、実家の自室のベッドで目が覚めた。ベッド上の脇に黄色いインコ(かつて飼っていたのに似ている)がいた。背中がもぞもぞすると思ったら、そこにも別のインコ(黄色だが薄緑が少し混じっている。まだ若いのか小さい)がいた。いずれもメスのよう…

(夕寝の夢)2つの異なる(自動?)演奏(あるいは録音されたもの?)を一緒に流すと、素晴らしい曲になると思った気がする。

RPGのような世界観だった気がする。 ラスボスから取り出した泡まんじゅうのようなものから、中の液体(?)を取り出すとクリアらしいが、よく覚えていない。その液体はすべての生物のエネルギーの根源(マナ的な?)だったような気もするが、定かではない。 …

あるバラエティ番組で、お笑い芸人たちが歌をうたっている。歌謡曲がメインのようだ。あるとき(紫っぽい?スーツを着た)ジュニアとスピードワゴン小沢がデュエットで熱唱していた。俺はステージ横の陰でそれを見ていた。 次の曲は浜田のようだ。ドラムのス…

オリンピックらしき大会の陸上の最終日だった。男子100mの決勝はこれからで、その展望の映像が始まった。3人の黒人系の男とボルトが紹介された。この4人が優勝候補とのこと。4番目に紹介されたボルトはもう歳でもはや筆頭とはいえない感じだが、引退前にワン…

その1)あちこちを徒歩で旅していた。 (中略忘れ) どこかで、数人の人々のまわりに紫色の霧のようなものが漂っているのを見かけた気がする。それは霊(あるいは霊感)のようなものだろうと感じた気がする。 (中略忘れ) ある峠の麓(それなりに高地)に…

その1)ある都市の図書館にいた。かなり巨大で人も多い。俺はあるジャンルの本を探してさまよっていた。 あるとき、大学時代のバド部の後輩KZに出会った。ラフな格好だがここの従業員(新人)らしい。 (中略忘れ) 図書館にはすごい傾斜の急坂があった。俺…

その1)ある会社でバイトしていた。何の仕事かは不明。 バイトが終わった後らしい。俺は休憩スペースにいた。従業員は皆、自分についての何かの書類を書いているようだ。俺は新人のはずだが、それを回収する役を任された。先輩の男Aがファイルを指して「こ…

その1)見知らぬアニメを見ていた。最近始まったシリーズのようだ。『つぐもも』っぽい世界観だが別の作品だった。 (中略忘れ) ある欧米人の若い美女Aがいた。Aは俺と接したとき体が俺になってしまった。一方、俺の意識はAの中に入っていて、体は俺だが心…

その1)見知らぬアパートにいた。少し前にここに引っ越してきたようだ。今日はこれから何か(誰か?)がここに引っ越してくるらしい。 そのことを知ってはいたのだが、いつの間にか眠ってしまい、気がつくと13時半頃になっていた。(呼び鈴がなって?)俺は…

その1)レッスンとか仮設舞台とかバイトとか(?)いろんなシーンで(グループ?)ダンスの練習をやらされていた気がするが、よく覚えていない。 その2)イチローが「逆転満塁サヨナラホームランを打ったのは初めてだ」と語っていた。 場面が変わり、その…

その1)(前略忘れ)ある美女Aとある男Bの3人で和風の居酒屋のようなところに入った。今日は旧クラス(?)か何かの飲み会で(俺とAと関係について?)いろいろとツッコおまれたり噂されたりする恐れが高かった。 まず俺が3人席についた。どの席に座るかBは…

その1)1つの海域が十数マスx十数マスの艦隊SLGをやっていた。難易度は中級くらいだったか。戦況は終始押していたが、お互いの艦隊の内容(残存戦力や被害状況など)を調べる方法がよくわからず、ほとんど勘だけでやっていた。 今いる海域の敵はだいたい倒…

その1)(前略忘れ)中学か高校にいた。ある人の話では、この地域は地上で最も電波が悪い場所とのこと。妨害電波などが原因ではなく、様々な要因からデッドスポットのようになっているらしい。そのため、他の方法(失念)でメッセージを受け取るしかない(…

その1)8歳くらいの可愛い顔の欧米少年Aは、とても賢くいたずら好きだった。人通りの多い都市公園の広い道を歩いていたAは、お守役(?)の賢者らしき男Bの一瞬の隙をついて逃走した。 Aを追う男Cがいた。Cは経験豊富で勘も良く、人ゴミにうまく紛れたはず…

嫌われ者の政治家の中年女Aがいた。(何度か見る夢の中で?)Aはしきりに俺を外へ誘い出し、どこかへ行こうとするのだった。Aが俺を連れ出すのはついでのようで、本当の目的は別にあるようだった。俺にはそれが何か利用されているような気がして渋っていた。…

その1)深夜、実家2階っぽい部屋(母のアトリエの位置。内容はリアルと違う)にいた。机がありその上のPCがある。俺は遅くまでPC作業をしていてそのまま眠ってしまったようだ。 父(故)が帰ってきた。何かのファイルを父に渡した(?)。 その2)音楽か何…

その1)ビジネスせいじ(?)(千原兄のことらしい)という男が、6〜7%くらいの角瓶(?)の焼酎をくれた。それはすでに何かで割ったもので、はじめからその濃度に調整されているものだった。 【洞察】昨日の解釈の禁酒についての話であろうか。ビジネス+…

どこかが不調だったのか、ゴールデンカムイの二階堂っぽい男Aが俺を診ていた。Aは「すい臓がんだ」といった。俺は「じゃあもうダメじゃん」といった。 Aは不気味に微笑む。Aの話では、俺の薬指の関節を切り落としてAによこし、Aがそれを食べると治療になると…

その1)大学に通っていた。途中、歩道など通り道にいる虫などのような小さな生物に注目していた。 その2)小か中学校の教室にいた。授業はまだなのか教師はいないようだ。 小中学時代の友人KKが突然暴れ始めた。同時代の友人SMをアッパー一発で天井まで打…

あるレストランでディナーをしていた。わりと高級な感じ。知り合いらしき東南アジアっぽい中年女Aと一緒だった。 Aは(片言の日本語で?)妙な味がするとか何とかいって残したものを俺に食べてみろという。見た目はベーコンのような感じで味は特に悪くもない…

その1)旅先である渓谷にいた。いわゆる『○○地獄』(火山・熱泉・砂漠)的な温泉地の荒々しい地質、俺はその絶壁の上にいた。この地形をまともに見ようとすると、絶壁を下りなくてはならない。何度か試そうとしたものの、腕力がないので到底十数メートル下…

その1)『ニイ・イゼー』(イビー?)という名の、スピリチュアル系の指導者が亡くなったというニュースを見た。享年は35歳くらいだったか、よく覚えていない。 誰かが亡くなるような話は見たくないと夢の中で忌避しようとしたが、謎の声やイメージ(?)が…

その1)見知らぬホテルにいた。 (中略忘れ) 何かの経緯の後、深夜ある部屋に入り、ベッドで寝ることにした。スキンクリームらしきチューブがあり、手に出してみると黒くて油っぽかった。俺は「椿油か?」とつぶやいた。ともかくそれを手などに塗った。 石…

その1)夕方、見知らぬスーパーにいた。あるワゴンを見ると、特売の売り切りらしいカップラーメン(特盛)Aが50円だったので3個カゴに入れた。別のワゴンを見ると、他のメーカーのカップラーメン(特盛・和風で牡蠣入り)Bがやはり50円で1個カゴに入れた。…

コンサートホールのようなところにいた。客席には中学〜大学あたりのかつてのクラスメイトがいた。ステージには80〜90年代のビデオやライブなどが行われていた。 俺は何かの物陰の床に座っていた。ビデオデッキがあり、たくさんカセットが詰まってしまってい…

俺と何人かによる戦いのパーティがあった。見知らぬ地図の北方の洋上に丸型の島がある。先へ進むにはその島にいるモンスターを倒す必要があった。何かの事情があり、俺たちは戦力を温存して戦うことになった。敵はボスと手下の中堅A(男)とB(女)だった。 …

その1)あるバラエティ番組を見ていた。ゲストの素人中年男A(やや強面で坊主かハゲ)が誰かに電話していた。 その後、Aは自分にかかってきた留守電を聞いた。若い女など何件かがAによる間違い電話に対して怒っていた。Aはその様子を訝しげに聞いていた。 …

その1)ネプチューンが司会のバラエティ番組を見ていた。司会席の名倉とホリケンはおどろおどろしい奇妙なメイクをして笑わせていた。特に名倉は自分の顔にいくつもの小さな顔を描いてあり、それらに対話させていた。それまでわりと俺は冷静だったが、名倉…