夢日記

その1)夜、バスに乗りテストか何かの会場(?)に向かおうとしていた気がする。右側の真ん中あたりの席に、先輩らしき見知らぬ和服の若い女Aがした。Aは彼女の先輩らのいじめ(?)に対抗するため何か策を講じていた気がする。 右側の一番前の席には、倉庫…

俺はある若い女Aと結婚するつもりでいた。Aは同意していたし彼女の兄(?)Bも異論はないようだったが、BによるとAの母親Cが古いタイプの人間で、難色を示すかもしれないとのことだった。 Bは、Aの姉(?)Dを訪ねて相談してはどうかと提案してきた。そこで…

その1)(前略忘れ)大通あたりにあるデパートらしきビルにいた。今は帰りで、父母と3人で階段を降りてきた。出口を抜けると扇形の広い階段があった。ここは3階の正面入口で、地上までさらに降りる必要があった。 母は「2階のパン屋に寄りたいんだけど」と…

その1)PCでメールを見ると『ヤフー競馬』というタイトルが1件あった。一瞬気づかなかったが、そんなものをやった覚えはないので「は?」といってすぐに削除した。 それから、知人らしき男Aに「乗っ取られたかも」みたいなことをいって相談した。 アクセス…

その1)絵か何かの先生(または作家?)Aとその娘B、高校くらいのBのクラスメイトの少年が1人か2人がある部屋に集まって、それぞれ自由に過ごしていた。 Aは誰かと商談(?)か何かしているようだった。Bは絵本か何かの小さな絵を見て楽しんでいた。その様…

その1)母からもらっていた400万円分の証券(うち200万は証券会社への預金?らしい)を引き出すため証券会社に行った。 担当の中年男Aは、何やら難しいことばかりいうと「後で証券商品(?)について勧めさせていただきます」みたいなことをいった。何を言…

その1)早朝、タレントらしき30前後の知人の女A(井田さんっぽい顔?)とホテルにいた。セックスまではしなかったが(?)俺がコンドームに出したものをAは局部から出していた気がする。 いつの間にか屋外の駐車場にいた。Aは迎えにきた旦那の車に乗った。…

その1)俺の知り合い(?)なのかあるクリエイターAがいた。Aは黒人だったような気がする。Aは優秀なのだが、わがまま過ぎて制御しきれないところがあるようだった。 (中略忘れ) 実家の居間にいた。母がザッハトルテという名の植物の赤い葉を皿に数枚盛っ…

その1)夜、見知らぬ旅館の和室(隣の部屋とは襖だけで仕切られている)で寝ようとしていた。そのとき、襖が開いたのか布団のようなものが隣の部屋から侵入してきた。押しのけようとしたが何度やってもうまくいかず、怖くなって「何? 何?」みたいなことを…

その1)(前略忘れ)屋根のない何かの小さな車両に乗っていた。通れそうにないように見える狭いトンネルがあり、無理だろうと思っていたら列車が発車してしまった。この車両はたぶん客車じゃないからヤバい潰されると思ったが、意外にも(カプセルか何かが…

その1)マラソン大会に出ていた。かなりの長距離でアップダウンも多かった。自分としてはけっこう速いペースで走っていたが、専門の選手にはまだまだ敵わない感じだった。途中でバスを使うことも許されていて2〜3回使った気がする。 後半、割と前の方にいた…

その1)夕方か夜だったか、どこかからの帰り、見知らぬ商店街(アーケード?)を歩いていた。 焼肉系の惣菜屋らしき店に通りかかると、若いシェフが2人くらい手持ちぶさたにしているのに出会った。どうやら、惣菜の売れ残りをさばかないと帰れないようで、…

その1)実家の玄関前にいた。中国人らしき若い女Aがいて、様々な災害に対処する方法などを紹介していた。実際、ちょっとした洪水があったり誰かが死んだりして、そのジャンルごとにAがビデオ出演で説明していた。 こういう教育はAに任せておけば良さそうな…

その1)実家らしき家で、母とお互い何かにつけて「うるさい」と口論していた。 その2)(前略忘れ)テニスの選手たちのインタビューを見ていた。今一番強いとされる若い欧米男Aは「今のテニスになってから、長く連勝するのは難しくなった」みたいなことを…

その1)見知らぬ大学の教室にいた。見知らぬ中年の講師か教授が授業をしていた。『黒学(こくがく)』という炭などの黒い物質に関する学問らしい。当てられることはない(テストもない?)が課題の提出が10種類もあり大変そうだった。 一方で現代文を選択す…

その1)何か長いものがあって人々はそれを奏でるのが普通と思っているようだが、俺はそれがぶつ切りになったものを1つずつ拾っていこうと思った気がする。 【洞察】ループ音源の使い方を示唆しているのか? その2)俺と手塚は渋谷(地区)でそれぞれ別々の…

その1)冬、磐梯山を縦走するテスト登山会に参加していた。主催の男によると、磐梯山の山小屋は宿泊代が2X00円でしかなく、皆が利用することを考えるため老朽化が進んでいるらしかった。そこで、縦走にどのくらい時間がかかるか試登してみようという企画だ…

その1)見知らぬどこかの大学でバド部の様子を見ていた。俺はその部のある女Aと同化しているようだった。試合相手の者Bはかなり強くて、点差は開くばかりだった。 あるときガットが切れてしまい、予備の厚ラケを取りに行った。ラケットを変えるのが嫌で「あ…

その1)誰かAと見知らぬ商店街にいた。そこのある店の、道を挟んだ向かいの地面に座ると(俺たちはもっと先へ行く用があったが)アイドルを真似た店員らしき若い女たちのパフォーマンスを見ていた。俺はAに「こういうのはどれも一緒だ」「ステレオタイプだ…

学校の行事か何かで、大型バスの一番後ろの方に乗っていた。最近のバスは酔いそうなこういう部分でも研究されていて揺れないし、だいぶ進歩したなと思った。 【洞察】いろいろ不安になりそうなことが起きても、以前ほど動揺しなくなったということなのか。

シレンっぽい感じの脱出ゲームをやっていたが、何度やってもうまくいかなかった。到底無理そうに思ったが、やがて先人の若者(?)が抜け道を使ったことを知った。そこを通ろうとしたが、読まれていたようでしつこく邪魔が入った。 やはりダメかと思ったが、…

様々な音の素材(チャント的なボーカルも含む)を勘だけを頼りにつないでいって、インド音楽っぽい曲を作っていた。 【洞察】今後作る曲の予告なのか。

その1)見知らぬ大型スーパーのインストア薬屋でバイトしていた。俺は推奨品の高麗人参を客に勧めた。健食なのでどれだけ効くのかは不明だが、ドリンクなどは次々と売れた。 その後、スーパー内の収納庫(?)か何かの襖を開けて、瓶入りの人参の錠剤を手で…

その1)見知らぬ会社に勤めていた。俺は新人のようでわからないことが多く、しかもあまり教えてもらえないようで、仕事も来そうになかった気がする。だが、事務の中年女社員に呼ばれてそこへ行くと、仕事を振ってくれる者がいるようだった。 その2)見知ら…

(昼寝の夢)実家の外にいた。隣の家(新築の方)がなんとなく騒がしいと思っていたら、子供のチャリが数台、隣から実家の敷地にかけて置かれていた。実家の玄関前には家のものだが見知らぬ車が停まっていた気がする。 歩いて隣の家を通り過ぎると、その家の…

その1)(前略忘れ)大学か何かの学校(?)のようなところにいた気がする。見知らぬ先輩の同人誌をコピーして友人たちに配りたいと思っていたが、何かの事情で間に合わないとのことで残念に思った。その本は『らんま』のあかねなどの高橋留美子キャラをモ…

見知らぬスーパーのレジの列に並んでいた。俺の先にいた30代くらいの男Aが子供を何人か連れて、大量に買い物をしていた。子供らはレジのそばにはあまりいないようだった。 小計は180037円と表示された。レジの20〜30代くらいの男Bは「アルコールを入れてこれ…

ノートPCを見ながら内蔵マイクとスピーカーで、はびっぽい女A(声は少し違う)と通信(音声のみ)で話していた。これまでに旅で行った場所の話をしていた気がする。 その後、互いに「じゃあ、ありがとねー」みたいなことをいって、俺が通話ボリュームを下げ…

千葉ではチバニアンを史跡として押し出しているようだった。チバニアンの石には現代のアラビア数字とわかるものが彫られていた。よく見ると、逆さだが1〜9までの数が認められた。その周囲には、かつて高度な文明があったことを示すビルの窓群のようなものが…

その1)北陸地方を西へ向かおうとしていた。 (中略忘れ) 何か訳があって、ある郊外の駅まで引き返してきた。そこは有人駅だが改札のようなものがなく、窓口前を素通りできた。地元民しか来ないから信用で成り立っているのかなと思った。 もう少し東へ戻っ…