2024-07-01から1ヶ月間の記事一覧

(前略忘れ)鈴木が「部屋の掃除どうしてる?」と訊いてきた。掃除道具について訊きたいようだ。「掃除なんて(ひと月に1回)乾拭きして(ぞうきんで)拭くだけだよ」と答えると、鈴木は引いていた。 ある少女Aともう1人の少女Bが、様々なサラダについて話し…

見知らぬ土地で、アジア人のある坊さんA(?)を追っていた。A(いつの間にか俺と同化)はある家の墓を目指し(ライバルの?)日本人の坊さんより早く着こうと急いだ。そしてある家族がいる墓の前に先にたどりついて安堵した。 1つの墓の前には1人の坊さんし…

その1)見知らぬ部屋にいて、俺は教授(坂本龍一)に拘束されていた。教授は俺の鼻かどこかに導火線(?)のようなものを差して燃やすみたいなイタズラをしてきた。イタズラはエスカレートしていった。 たくさんの悪そうなマッチョに乱交でまわされそうだっ…

その1)見知らぬライブ会場にいた。他の客は見かけなかった気がする。ライブの最後は飯島真理のようだ。彼女は今33歳でもうベテランという感じ。 普通に始めるのかと思いきや、ドームっぽい会場全体(やや離れた俯瞰の視点)の様々なところがパカっと開いて…

見知らぬ郊外の道を走る父(故)の車の後部座席に乗っていた。この車はなぜか左ハンドルだった。 車が川沿いの道に入ったとき、突然横に1回転して止まった。高校生くらいの少女が2人くらいきて車の天井を指して「つるつるだよ」といった。そこが滑るから高速…

その1)名古屋の東部の広い郊外のある駅(名古屋〇〇駅)に向かおうとしていた。路線が多くどう行っていいのかわかりにくい。『名古屋栄』という駅もあったが違うようだ。その後、だいぶ目的の駅に近づいたものの、ICカードではまだ乗っていない特急を入場…

その1)新千尋という地名だったか、西の方の千尋的な場所の話だった気がする。ある女があるおじさんと親しかった。不倫してでも付き合うのかと思われたが、そういうわけでもないようだった。 【寝る前の質問】実家に戻るべきか、他にいい方法はあるか?【洞…

その1)見知らぬ絵を見ていた。それはゴッホ的な要素のある抽象的な絵だった気がする。それはパブリックなものではなく、学校か何かの(内部の)企画(?)なので、見れる人数が限られていたような気がする。 【寝る前の質問】移住か実家に戻るか答えよ。【…

その1)水族館(?)のようなところにいて、よくわからないがあちこち走りまわっていた気がする。 あるとき、影山がやってきて「ゲームもしないで何やってたんです」みたいなことをいった。彼はどうしても俺とそのゲームをやりたいらしい。暇になったら俺も…

その1)誰もいない見知らぬ野外(の丘陵?)らしき長閑な場所にいた。俺はそこで景色や学習用の家具や、時計を模した木工品のようなものの写真をスマホで撮っていた。 時計の針となる板は9時あたりを指すのがいいかと思ったが、結局はまっすぐ(0時/6時?)…

見知らぬアパートの部屋に友人らしきある男と住んでいた。 あるとき、コンドームの使い残しがあるのに気づきビニール袋に入れて保管した。 呼鈴がなりドアを開けるとタツがいた。タツは「この部屋に忘れものをした」といって上がってきた。タツは心ここにあ…

その1)見知らぬ深い峡谷の展望台のようなところにいた。谷川の対岸の絶壁を見ていると、その一部が突然崩落した。 ほどなく、水の中から何か出てきた。それは崩落面が壁の表面だった時代に宣伝用に掲げられていたらしい長い短冊型の垂れ幕で『世界一の書画…

高橋幸宏っぽい男Aが、2人くらいのメンバーを率いてステージにいた。Aは作曲法について問われると、自動作曲のような方法で即興で曲を作りはじめた。それは元のメロディに5度(?)音階の変化をつけたようなアレンジをするようになっていた。初期の(アルペ…

その1)見知らぬ薬屋でバイトしていた。1週間のスケジュール表があった。俺のシフトは月水木で、他の日は宮良が1日か2日入り、それ以外(金土?)は他店からのヘルプが入るようだった。基本的に午前中は店員不在という感じだった。 週3とはいえ10時(13時?…

その1)ある山の登山ルートを開拓しようとしていたが、調整に苦労していた気がする。ある男にセリフ(?)のことを訊かれ、地図に載っているある女のセリフを教えた気がする。 いつの間にかウッチャンのテレビ番組の映像を見ていた。『イッテQ』だと思って…

その1)(前略忘れ)残雪が多く残る街だった気がする。ターミナルで何かしていると、バスがやってきた。帰りのやつだとわかり、俺はスマホを取り出した。乗降ドアの左側、車体の外側にタブレットくらいの大きなパネルがあり、そこにスマホをかざした。これ…

(前略忘れ)「就職のためには再び大学に行かなくてはならないが、そんな金はない」みたいなことを、見知らぬ知人たちに何人かに話していた。「5月に(?)国立(受験)だよ国立。それだって(授業料を工面する親は)厳しいんだから...」といった。 【寝る前…

(前略忘れ)貝崎と見知らぬクラスメイトらしき若い女Aと、どこかの山麓らしき道を散策していた。貝崎は遅れているのか見当たらない。 Aと明日の登山をどうするかという話になった。ちょっとした広場の真ん中に、目印になる丸太の柱があった。この先を行くと…

その1)見知らぬ食堂にいた。見知らぬ若い女Aともう1人いた気がする。俺は飯ものか何かを食べようとしていた。Aは焼きそばのようだが、けっこうな大盛りに見えた。俺は焼きそばを指して「それ、すごい(量)だね」みたいなことをいった。Aは平然としていて…

その1)どこかで猫か何かを見かけた。ある人が「これ全部自毛?」と俺に訊いてきた。「そうだ」と答えようと思った気がする。 その2)見知らぬ薬屋でバイトしていた。芹田さんがいて「八木さんがあと1年で辞めるっていうんだけど(説得したら?)本当に留…

その1)見知らぬアパートかマンションの部屋に住んでいた。見知らぬ友人Aがいたが、それとは別に貝崎(?)と彼が連れてきた同僚たちが何人かやってきた。彼らはゲームか何かを始めるようだった。 エアコンがどうも暑いと思ったら、彼の仕業(35度設定くら…

親戚のおばさんたちと何かしていた気がするが、よく覚えていない。 いつの間にかスキー場にいた。アルペン競技の何かで、1本目は俺が1位だった気がする。(W杯?)総合順位(タイム差らしい)は2位だが、それで1位までだいぶ縮めたようだった。ただ、今日は…

その1)空港のようなところにいた。何かがより優れた国に送られる賞というのがあり、まずはフランスが選ばれた。選ばれると、その国の有名人Aが近くにいた男に祝福され、Aはそれに応えていた。 辺りには雪が積もっていて、久々だなと思った気がする。 【洞…

その1)旅でどこかの地方で電車に乗っていた。ある駅で別の電車に乗り換えしようとした。その電車は様々な種類の車両が連結されていて、中には旧国鉄特急のボンネット型先頭車(181系っぽい)も2両くらいあった。 ただそれはさすがに古いのか、ボロボロの車…

その1)ある音源を試すため、見知らぬ男Aと話していた。試しに1小節の簡単なフレーズを再生した。Aは「じゃあこれでいいよね?」といった。試しだからこのフレーズから適当に作ればいいということらしい。 そのフレーズが気に入らなかった俺は「これじゃダ…

『アンビエントが云々...』という話が2つくらいあった気がするが、よく覚えていない。

東北か北海道の自然公園のようなところにいた。見知らぬ若い女3人と俺は、生垣のような庭木の木陰で対談することになった。俺だけ歳を食っててどうなのかと思ったが、一応イケメン扱いのようだった。 若い女Aが「この辺りは『やさし野』といって、標高が1500…