その1)見知らぬ部屋にいて、俺は教授(坂本龍一)に拘束されていた。教授は俺の鼻かどこかに導火線(?)のようなものを差して燃やすみたいなイタズラをしてきた。イタズラはエスカレートしていった。
たくさんの悪そうなマッチョに乱交でまわされそうだった気がする。強面ばかりで怖いが、イケメンだったらいいのにと思った気がする。
【洞察】作曲活動の再開をイタズラっぽく促している?
その2)ある映画のタイトルを見ていた。『ヨーテラス部云々...』というもので、見知らぬ生弦楽器をやる部活もののようだった。同時上映(?)も、生楽器もののタイトルのようだった。
また『ガルバール(?)』という名の弦楽器(?)の話もあるようだった気がする。
【寝る前の思考】曲のネタがないんだが。
【洞察】
1.「ヨーテラス部」は、作曲でもって「世を照らす」ことを示唆しているのか。
2. 今後の予告とすると、生弦楽器を使うことが増えるのかもしれない。