2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧

よく覚えてないが、番組のロケか何かで屋内で様々な冒険があった。それが終わると、ウッチャンを主催とした芸人やタレントたちが讃えるように迎えてくれた。 彼らはこれから番組の企画で何かの演奏会をやるようだった。会場は広い通路の一部がフロアになった…

その1)(前略忘れ)古代か中世の欧州の英雄っぽい髭の中年男Aが、天に向かって上昇していた。雪がちらついてきて、Aはそれを直接なめると「雪...か」といった。 その2)あるメジャーの試合で、ポサーダの打席になった。彼はもうベテランで今シーズンはア…

その1)見知らぬマンションらしき部屋にいた。いつの間にか窓の外に出ていた。ここはかなりの高さがあり、下界は森や湖がある感じだった。窓から少し離れた剥き出しのイスのようなものに座っていた。建物の外装は白っぽい洋風に見えた。 かつてはこのくらい…

その1)ある山に〇〇家が陣取っていた。そこを攻めながら登っていく(伝統の?)競技らしい。本式のイベントなのでテンションが上がった。 その2)見知らぬ地下鉄の駅に母といた。電車を待っていると、向かい側の線路(タイヤ用らしく平らな感じ)内を2人…

父(故)の車を借りたようだった。実家の駐車スペースにいたような気がする。白い車のフロントガラスの下のあたりにキーを差すところがあり、差してみたがエンジンはかからなかった。前回見たときと表示ややり方が違っている気がした。今日は父がいないので…

その1)見知らぬドラッグのような店に客として来ていた。吉田先生がいて、俺の好きなものを用意してくれるらしい。俺は食物繊維的なある商品を所望した。 すると先生はイージーファイバーを2箱持って来た。欲しいのはそれではなかったが(代用にはなるので…

その1)野球やサッカーの選手についての話だった。雑誌の編集ではもうカズを追う人はいないようだった。そんなに暇な編集者はいないようだった。たくさんやればいいというわけではないという感じだった気がする。 野球はもう山本由伸だけでいいと思った。巨…

その1)エレクトーンかシンセのような楽器があった。見知らぬ男2人がいて、そのうちの1人Aがそれを弾こうとしたが、あまり音が出ていなかった。 俺はその楽器を調べてみた。ボディの上に砂漠からきたらしい粗めの砂がいくらか積もっていた。俺は「(砂漠が…

その1)プロレスらしきスポーツが、マイナーなBS/CSのGAORAのような局で行われるようだった。スピードのある小柄な選手が有力に思われたが、結局最も強いのは、平均的な力を常に出せる中背の選手のようだった。 【洞察】(作曲を?)やたらにやるより、一定…

その1)ある中古の書店にいた。ある棚で表紙がライトグリーンのバックに金色の文字で『〇〇〇〇〇〇体系』というタイトルが書かれた小型の本が目についた。和歌などを辞典的に収めたものらしい。これは図書館かどこかで見たことがあり、前から気になってい…

その1)リアクションしかできないある芸人Aの話だったか? (中略忘れ) 横並びの4コママンガのようなものがあり、Aのまわりに英語の文字がたくさん並んでいた。2コマ目には『sense』というグレーの太文字があり、4コマ目には『Munch(y?)』という太文字…

その1)芸能人たちが何かの大会に出ていた。競技の難易度が従来より下がったが、その代わりコースにかかる時間がやたら長くなり、耐久レースという見方もできるようだった。 彼らの行動(?)に点数がつけられた。ウッチャンは88点をつけて甲高い声で大笑い…