2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧

その1)ある書庫があった。ある中年男Aはそこから中古本を、売るためにいくらか持ち出していた。Aは俺のハードカバーの厚めの本を3冊くらい出していた。俺はその1冊を指して「フィル・コリンズだよ、かっこいいなー」といった。彼の自伝か評伝のようだ。リ…

その1)あるスキー場にいた。久々だったので短い区間で滑っては足で登るということを何度かくり返し、少しずつ上に行った。パラレルも怪しいがウェーデルンは未だにできそうになかった。誰かが文字の表示で「クセで滑ってませんか?」といった。 ロッジかど…

その1)実家の自室にいた。(リアルでは)ストーブがあった位置の壁に何かのアニメの大きなカレンダーがあった。3月(1日)だった気がする。めくってみると、1日ごとに絵もキャラも変わるとわかり、俺は「毎日かよ」といった。面白いような面倒なような妙な…

その1)夜、見知らぬ私鉄に母と乗っていた。旅先からの帰りのようだ。終点近くのある駅で、見知らぬ女子高生についていくように降りてしまった。 母は直交するホームの電車に乗っていた。ここは『手越』という駅(駅名標は青基調で小田急風のデザイン)で、…

その1)(前略忘れ)昭和53年頃の新聞を見ていた。スポーツ欄でバドの陣内(?)が現役で王者のようだった。母が「当時のことでわからなくなってることない?」みたいなことをいった。俺は「昔のことはだいたい覚えてるでしょ。新しいことが覚えられないの…

野球の日本代表が試合をしていた。先日は選考から漏れた者の混成チームに敗れたようだった。 あるピッチャーは誰かにホームランを打たれ、渋い顔をしていた。 その後、ピッチャーは赤いユニを着た松坂に変わっていた。まだ現役だったのかと驚いたが、それな…

普通のお金とは別の、ごく少額の何かの口座(?)から何かを買ったつもりだったが、封筒(?)で送られてきたのは『tellain』(テライン)という名の、くすんだ金色や銀色をしたカギのついたコの字型のような奇妙な形のいくつかのブロック(?)(金属かプラ…

その1)30代くらいの欧米人の女Aと男2人がいた。女は何か悩んでいるようだったが、男の何らかの行動(何かを銃で撃った?)で気分が改善されたようだった。 俺も少し心配して何らかのコンタクトを取った。するとAからメールがきた。『Hi 〇〇〇〇...』では…

その1)旅で西日本らしきどこかの地方にいた。観光案内所の者らしき男女がいて、ここからどうやって帰ればいいか訊いた。彼らによると電車の便がすぐにはなく、コミュニティバスがあるが、このバス会社はよく遅れるとのことだった。 「(降りたバス停から)…

その1)名所にある何かの鳥のやや縦長の大きな卵を、ある鳥(?)を使って集めていった。4〜5個くらい取ったようだった。巣から持ち出したので多少の罪悪感があった。 ニュースが入ってきた。千葉に高さ163cmの断層(?)が見つかったとのことで、心して行…

その1)ある建物の前にある男Aがいて観光客に話していた。Aは「(旧江戸城の)二の丸公園は今は(一般人は)入れないが、今後入れることがあるのか?」という3択クイズを出した。 1は入ることができない、2と3は入ることができる(入場時間等の条件の違い)…

その1)大学の部活の同僚か先輩の何人かの男たちと車に乗って、夜のある街にいた。何かのイベントがあるのか道沿いに人々が並んで車を迎えているようだった。そこにはゴン先輩など2個上の女の先輩が何人かいた。かつて部内で付き合っていたという(もう別れ…

その1)見知らぬ地下街にいた。少しだけ前のことを振り返った気がする。そこを歩いていると、ウエストが30cmくらいしかない(?)若そうな女Aと、妙な感じの男Bを見かけた。 Aは男(B?)にフラれたようで、ノコギリのようなものを手にして「〇〇して死ねー…

その1)高校の陸上の大会を見ていた。ある少年Aはトラック競技で3位争いをし、ゴールラインの判定で3位となった。もう1人の選手もガッツポーズでアピールしたが順位は変わらないようだった。1位の選手は(低レベルな記録だが)初めて勝ったようで、すごく喜…

その1)空港かどこかにいたような気がする。どこかの部屋に入れられた。カタコトの日本語を話す中東か西アジアかよくわからないスタッフの外人Aがいて俺をベットに寝かせると、検査だか検疫だか栄養だかよくわからないが、蛍光黄色の液体の入った太めのチュ…

その1)見知らぬ図書館にいた。そこで何かの本を探していた気がする。赤い表紙の図鑑の全集のような厚い大型本が並んでいるところに、真空ジェシカの川北がいた。全集は何冊か欠けており、誰かが借りたのかなと気になった。 川北は北極について訊いてきた、…

その1)ある女が「CMでよく見かける(?)移動冒険野郎が云々...」みたいなことをいった。名高達郎のことかな? と思った。 【寝る前の思考】秩父は中古物件がないし、吾野はコンビニすらない、武川は三峯から遠いし、移住先は飯能しかないのでは? 【洞察…

よく覚えてないが、番組のロケか何かで屋内で様々な冒険があった。それが終わると、ウッチャンを主催とした芸人やタレントたちが讃えるように迎えてくれた。 彼らはこれから番組の企画で何かの演奏会をやるようだった。会場は広い通路の一部がフロアになった…

その1)(前略忘れ)古代か中世の欧州の英雄っぽい髭の中年男Aが、天に向かって上昇していた。雪がちらついてきて、Aはそれを直接なめると「雪...か」といった。 その2)あるメジャーの試合で、ポサーダの打席になった。彼はもうベテランで今シーズンはア…

その1)見知らぬマンションらしき部屋にいた。いつの間にか窓の外に出ていた。ここはかなりの高さがあり、下界は森や湖がある感じだった。窓から少し離れた剥き出しのイスのようなものに座っていた。建物の外装は白っぽい洋風に見えた。 かつてはこのくらい…

その1)ある山に〇〇家が陣取っていた。そこを攻めながら登っていく(伝統の?)競技らしい。本式のイベントなのでテンションが上がった。 その2)見知らぬ地下鉄の駅に母といた。電車を待っていると、向かい側の線路(タイヤ用らしく平らな感じ)内を2人…

父(故)の車を借りたようだった。実家の駐車スペースにいたような気がする。白い車のフロントガラスの下のあたりにキーを差すところがあり、差してみたがエンジンはかからなかった。前回見たときと表示ややり方が違っている気がした。今日は父がいないので…

その1)見知らぬドラッグのような店に客として来ていた。吉田先生がいて、俺の好きなものを用意してくれるらしい。俺は食物繊維的なある商品を所望した。 すると先生はイージーファイバーを2箱持って来た。欲しいのはそれではなかったが(代用にはなるので…

その1)野球やサッカーの選手についての話だった。雑誌の編集ではもうカズを追う人はいないようだった。そんなに暇な編集者はいないようだった。たくさんやればいいというわけではないという感じだった気がする。 野球はもう山本由伸だけでいいと思った。巨…

その1)エレクトーンかシンセのような楽器があった。見知らぬ男2人がいて、そのうちの1人Aがそれを弾こうとしたが、あまり音が出ていなかった。 俺はその楽器を調べてみた。ボディの上に砂漠からきたらしい粗めの砂がいくらか積もっていた。俺は「(砂漠が…

その1)プロレスらしきスポーツが、マイナーなBS/CSのGAORAのような局で行われるようだった。スピードのある小柄な選手が有力に思われたが、結局最も強いのは、平均的な力を常に出せる中背の選手のようだった。 【洞察】(作曲を?)やたらにやるより、一定…

その1)ある中古の書店にいた。ある棚で表紙がライトグリーンのバックに金色の文字で『〇〇〇〇〇〇体系』というタイトルが書かれた小型の本が目についた。和歌などを辞典的に収めたものらしい。これは図書館かどこかで見たことがあり、前から気になってい…

その1)リアクションしかできないある芸人Aの話だったか? (中略忘れ) 横並びの4コママンガのようなものがあり、Aのまわりに英語の文字がたくさん並んでいた。2コマ目には『sense』というグレーの太文字があり、4コマ目には『Munch(y?)』という太文字…

その1)芸能人たちが何かの大会に出ていた。競技の難易度が従来より下がったが、その代わりコースにかかる時間がやたら長くなり、耐久レースという見方もできるようだった。 彼らの行動(?)に点数がつけられた。ウッチャンは88点をつけて甲高い声で大笑い…