その1)芸能人たちが何かの大会に出ていた。競技の難易度が従来より下がったが、その代わりコースにかかる時間がやたら長くなり、耐久レースという見方もできるようだった。

彼らの行動(?)に点数がつけられた。ウッチャンは88点をつけて甲高い声で大笑いしていた。

 

【寝る前の質問】2026年の計。

【洞察】

1.作曲の難易度が下がる代わりに、1曲に時間をかけるということなのか、あるいはマラソン的にたくさん書くということなのか。

2.ウッチャンは神々が化けているかもしれない。大笑いは大いに推奨ということか。88という数は縁起良しと思われる。

 


 

その2)母が「買ったあとに、ここどうするの?」みたいなことをいった。

 

【洞察】どこかに自分で家を買うということなのか。実家は売ることになるだろう。

 


 

その3)(半覚半眠)四角いプレートのようなものに『町無』と書かれていた。それが『町並(?)』に変化した。

 

【洞察】移住先のヒントかもしれない。住むのは今いる町田ではないが、町田並の都市規模ということか。

 


 

その4)(半覚半眠)なかやまきんに君っぽい男がよくしゃべっていた。『宮元(宮本?)善院(?)』と表示された。彼をそう呼ぶらしい。

 

【洞察】移住先は由緒ある神社の近くの(庭や生け垣があるような?)良さげな家ということか。「善院」は善光寺善通寺の可能性もある。中山という名もヒントなのか? 例えば戸隠神社の麓の善光寺の近く(つまり長野市)とか。町田並という規模も合致する。

(2026.1.12追記)宮元は三峯神社(の麓)の可能性もある。(2025.12.9参照)

(参考)(2021.5.2) 「元宮」という街から大洪水後の世界を見ていた、という夢。