2025-09-01から1ヶ月間の記事一覧

その1)(見知らぬある若い女と?)何かの建物の中を、写真を撮りながら歩きまわっていた。 (中略忘れ) あるとき、長い通路の向こうから若いカップルがやってくるのが見えた。俺はカメラを構えながら、知り合いらしき若い女Aの方に軽く手を振った。Aはそ…

その1)SASUKEの類似番組の現場にいた。はじめから見たことのないアスレチックなステージがつづき、何人かの若者がその途中までクリアしていた。 その2)ソニーの『〇〇58』という商品が紹介された。はじめはラジカセのエナジー99の系統に見えたが、よく見…

その1)都会の電車の中にいた。俺は座っていたが車内は混んでいた。ある若い男Aが疲れた顔でやってきた。Aは端に座っている痩せた若い男Bを無理やり立たせて自分が座ろうとしてきた。だがBは抵抗し、Aはそれに文句をつけた。キレるぞこいつ......と俺は思っ…

50代くらいのオネェっぽい男によると、明言はしてないがどうやら彼氏ができたようで、本人も含めて皆驚いていた。

その1)中学か高校の教室にいた。英語らしき授業で、李沢っぽい教師Aが「ネスケってわかる? ネスケ」といった。Aは今どきブラウザにネスケを使っているらしい。1人ずつ質問されたが、生徒たちは誰も知らないようだった。俺は知っていたが、訊かれると面倒…

見知らぬ郊外を歩いていた。何か目的があった気がするがよく覚えていない。幹線道路を渡るかまっすぐ行くか迷ったとき、有名な誰かについていって道路を渡った気がする。 (中略忘れ) 見知らぬ実家らしき家にいた。コンロにお湯が入っているらしき大きな鍋…

その1)見知らぬ街のどこかでカウンセリング(?)を受け、「あー」と声を出す練習をしていた気がする。ある女の子が声を出せるようになったビデオを見て感心した気がする。はじめは俺も声が出にくかったが、それなりに出るようになった気がする。 (中略忘…

その1)見知らぬ教室にいた。ある大物コンビ芸人が教室を出たあと、入れ替わりにバナナマンの2人が戻ってきた。彼らは変わったメガネをかけていた。商品のモニターか何かなのか? 見た目は昔の丸メガネっぽい。彼らによると、それはまだ使用前とのことだっ…

その1)夜、見知らぬ学校にいた。小さな体育館で、俺はなぜか一晩中ピアノを演奏することになっていた。暗譜も何もなく、全部即興でやるしかなかった。途中から眠くなってしまい、ウトウトしながら本当に適当に演奏していた。数十人の(校内の?)観客はず…

その1)リンゴに含まれる毒で全国を支配しようとする一味の男Aが、俺を襲ってきた。Aはリンゴの毒が何かわかるかと訊いてきたが、俺は知らず、Aは青糖(青酸?)配糖体だといった。 Aは俺に協力させようとしてきたが「自分らで勝手にやれば?」といって断っ…

その1)朝、見知らぬ大学らしきロッカー(青っぽい)にいた。今日初めて使うので空きを確かめた。はじめは『3』にしようと思ったが(1〜4は)奥にあって開けづらいので『6』にした。それは自分に相応しい番号(数秘術的に?)という感じがした。 持ち物は食…

その1)券売機のようなものがあった。近づいてみるとカップラーメンの自販機だった。 近くにいた見知らぬ女が「自動で引いて(挽いて?)くれるんですよ」といった。何を引いて(挽いて?)くれるんだろうと思いながら買ってみた。するとスープの袋などが二…

その1)見知らぬ体育館のようなところでライブ(オール立ち席)を見ていた。ステージでは小比類巻かほるっぽい女が歌っていて、客(若者が多い)はノっていたが大人しめだった。何人かがタンバリンを持っていて、俺も持っていたが頭で遠慮がちに叩いていた…

柴野と見知らぬデパートにいた。途中いったん別れて、俺はトイレに向かった。トイレの表示はあったがそこにはエレベーターしかない。しかしよく見ると男女用があり、エレベーターで1階上がったところがトイレのようだ。 エレベーターで上がってみると、わり…

その1)関西にある『伏寅』とかいう高校に向かった。俺はもういい歳でかつて高校は卒業しているが、そこを受験するつもりでいた。 高校前に着いたきにはもう夕方遅くだった。直結する地下鉄の駅(?)の入口のようなところに生徒が何人か並んでいた。駅員か…

その1)見知らぬ建物の3階あたりにいた。俺は少し酒か何かに酔っていてふらついていた。クラスメイトらしき見知らぬ男Aが、後ろの壁際の床の上に座っていた。Aは隣にいる同僚の見知らぬ若い女Bと楽しげに話していた。Aはストイックな感じの性格かと思ってい…

その1)実家のある部屋にいた。見知らぬ親戚のおじさんAが本を何冊か置いて行ったようだ。俺はカラーボックス風の本棚から厚めの本を取り出した。 内容は原始時代から現代までの歴史で(移動などの?)地理的な要素もあった。手作り風の地図が立体的に見え…

その1)秋か冬、実家にいた。両親と道北にある温泉に父(故)の車でで行くことになった。2人は高齢なので体力的に多少心配はあった。はじめは母がぐずぐずしていたが結局行くようだ。 夜、いつの間にか大きなホテルにいた。俺がネットで予約していたのでフ…

その1)冬だったか、北海道らしき見知らぬ場所にいた。 (中略忘れ) 熊が出ているらしく、早めに距離をとろうと急いだ。ある人の背後に、雪の台(?)に乗ったパンダがいた。俺はパンダも同類と考え「熊が出てるから」みたいなことをいって避難を促した。 …

見知らぬ中古屋にいた。松本先輩がイスに座ってCDを調べていた。798円〜1000円くらいの価格帯が欲しいようだ。彼女はPFMらしき水色のアルバムを見ていた。 この店(彼女の地元のブックオフ?)は小さいので、数はそれほど多くなかった(数十枚程度)。俺は「…

ウッチャンと見知らぬある男Aが、取材か何かで話していた。ウッチャンが「月桂冠? ようやく来た?」というと、北海道(?)から送られてきた『月桂冠』の酒樽が届いた。 特徴的な形の眉を書いたアニメ顔っぽいメイクのAは、酒樽のそばに立って写真撮影に応…

中学の教室にいた。これから技術の授業のようだった。俺は一番後ろの席で、1つ前の机の上にはレザー張りの厚めの黒いファイルや電子工学らしきテキストが置かれていた。見知らぬクラスメイトがその机の横に立っているが、なぜ席につかないのか少し不思議に思…

見知らぬ大学のバド部の部室のようなところにいた。稲富先輩と誰かが話していた。〇〇(俺と同じ姓)という2年の見知らぬ女子が精神的に不安定で、部をやめるかもしれないとか。俺は同情する気はないので本人次第だと思った気がする。 (中略忘れ) 大学の体…

(半覚半眠)見知らぬ男が現れ、黒く角張った太字のテロップで中央に『タカオカ(カタオカ?)』と表示された気がする。 【洞察】地名なのか地形なのか人名なのか、よくわからない。

その1)空港のようなところの通路にいた。そこで火のついていないタバコを弄びながら、何かを待っていた。最近タバコを吸うようになったがまだ慣れていないという感じ。灰皿が近くにないし、ベンチには人がいて人目が気になるしで、ここでは吸えそうにない…

その1)実家の居間にいた。近々、母と食事することになっていたが、母に電話番号を間違って教えられたらしく、ある施設(病院? マンション?)がそのことを伝えてきた。それは東京23区らしき8桁の番号で、2文字くらい誤記があったようだった。 【寝る前の…

その1)実家の自室らしき部屋で寝ていた。部屋は真っ暗で何も見えない。机の前に勝手に誰かが座って何かしている感じがして、俺は怒声をかけようとしたが寝ていたせいか全然出なかった。 実際、目が覚めるとすぐ、見えない誰かに見られている気がして再び怒…