その1)秋か冬、実家にいた。両親と道北にある温泉に父(故)の車でで行くことになった。2人は高齢なので体力的に多少心配はあった。はじめは母がぐずぐずしていたが結局行くようだ。

夜、いつの間にか大きなホテルにいた。俺がネットで予約していたのでフロントに行った。小さなプリント紙をもらい、そこに部屋番号(65〇〇〇)が書いてあった。

部屋はどこなのか探しているうち、いつの間にか大浴場にいてWMの姉弟と合流していた。円形のコンクリ製のプールかと思うような巨大な浴槽があり、部屋番号ごとに定められた場所に入るようだった。俺とWMの2人はさっそく泳ぐように風呂に入った。

明日はもっと北にある目的地へ行くのか、この旅は何泊するのかわからず、両親の体力的に大丈夫なのか? という懸念は常にあった。

 

【洞察】

1.要するに作曲は数日休みたいということだろう。

2.部屋番号がやたら大きな数(65000代)だが、何か意味があるのか?

 


 

その2)実家の居間にいた。母が「NHKの番組(科学系?)があるからチャンネルまわして」といった。それは普通の地デジではないようで、母が操作がわからないので俺がCATVのターミナルを操作してチャンネルを変えた。

番組はまだのようで、山陽のある一地方(岡山辺り?)の天気予報をやっていた。天気は雨模様のようだった。

 

その3)見知らぬ家にいた。見知らぬ兄妹(?)がいた。妹は病気か何かで外に出られないようだった。テレビでもいいから外の景色を映したものを見たいようだった。

 

【洞察】今日は主にテレビ(TVer)を見て過ごしたいということか?