見知らぬ郊外を歩いていた。何か目的があった気がするがよく覚えていない。幹線道路を渡るかまっすぐ行くか迷ったとき、有名な誰かについていって道路を渡った気がする。
(中略忘れ)
見知らぬ実家らしき家にいた。コンロにお湯が入っているらしき大きな鍋が置かれていて、大きな青い火が目についた。母が火をつけっぱなしでどこかへ行ってしまっていた。歳のせいか忘れっぽく、お湯が干上がると火事の危険があるので、せめてカセットコンロにしたらどうか(ガス欠で自然に消えるので)と思った。
【洞察】腹がまた固くなっているので、休むことを忘れているという注意かもしれない。カセットコンロはガス欠を感じたら休むことを示唆しているのか?