その1)(見知らぬある若い女と?)何かの建物の中を、写真を撮りながら歩きまわっていた。
(中略忘れ)
あるとき、長い通路の向こうから若いカップルがやってくるのが見えた。俺はカメラを構えながら、知り合いらしき若い女Aの方に軽く手を振った。Aはそれに気づいて手を振り返した。彼らを撮るつもりはなく、この通路にある何かを撮ろうとしていた。
今は恋愛云々ではなく、仕事で結果を出すことが重要だと思っていた。
その2)見知らぬロックバンドの話を見ていた。売れずに苦労したりメンバーが病気になったりもしたが、今はどうやら売れるようになったようだった。
【洞察】その1もそうだが、とにかく作曲を続けて結果を出すことを示唆していると思われる。
その3)(坂の途中の?)函館らしき見知らぬ街の、高校くらいの学校の近くにいた。そこにいた見知らぬ少女と(車で?)デートしようと思ったが、いつの間にかいなくなってしまった。太った女がいて善意的に(?)誘おうかと思ったが(本音としては好みじゃないし?)やめにしたような気がする。
それから(どこか不気味な?)街を1人で徘徊した気がするが、よく覚えていない。