その1)見知らぬゲームをやっていた。DRPGのマップのような簡単な迷路上に八角形のダイヤ(?)のような敵がいくつもいて、そいつを食べたり避けたりしながら(そうしないとそいつらにやられる)出口を探して進むというものだった。
1面はクリアした気がするが、次の面は敵は少ないものの出口がよくわからず、迷路に留まってそれを探していた気がする。
【洞察】「蒼き翼のシュバリエ」を始めた影響かもしれないが、よくわからない。
その2)中学か高校の誰か2人に会った後、角野と渡辺〇〇(名前が違う気がするが学生の頃に知ってるはず)っぽい男Aいる列車に乗っていた。Aは「オウムが好む食べ物は〇〇と〇〇...」などマニアックでニッチな雑学的なことをいくつか並べ「それが載っている本を買った方がいいよ」といってきた。ただ、その本はだいぶ高そう(19800円?)な感じがした。
ふと目が覚めると、早朝の実家の自室だった。部屋の戸が少し開いているので閉めに行った。ベッドの方へ戻るとベッドが丸ごとなくなっていたが、疑問には思わずその場で寝ようと思った。
そのとき母が部屋に入ってきた。床の上に落ちていた紺色のハンカチ(無地ではなく何かのデザインがある)を見つけて「何これ」みたいなことをいった。それはさっきの夢の列車の2人に関係するものだった気がする。
それはともかく、また元ベッドの床の上に寝ることにした。
【洞察】
1.啓示的な感じもするが(誰も知らないような?)雑学の本を買って学んだ方がいいということなのか。
2.ベッドが消えているのは引っ越しを暗示しているかもしれないが、よくわからない。