その1)ある人の何かのイベントに関わるためだったか、今は高校3年くらいの見知らぬ少女Aと俺は数年後に結婚することになっていた。Aは不敵に笑う感じのややギャルっぽい子だった。Aの不敵で強引そうな感じや、俺に断りもなく結婚が決まってしまっているのが不満だった気がする。

 

【寝る前の思考】(移住先は)大垣がいいと思うんだけどな。

【洞察】答えいてるのかよくわからない。結婚は移住先とのエンゲージのことで、好みの少女でもなく勝手に決まってしまって不満な感じから、適してないという暗示なのか?

 


 

その2)芸人(中堅以上?)か何かの男Bが俺の補佐(?)になったようだった。

(中略忘れ)

夜だったか、都会のある飲食店にいた。俺はそこにいた若い男女にバカにされているような感じで、どうにも居心地が悪かった。

ただ、イギリス人(?)の壮年の見知らぬ友人が「CDを送っとくよ」みたいなことをいって、3枚くらいのCDを見せた。それだけが救いのような感じだった。

(中略忘れ)

その後、テレビか何かを見るとBが映っていて、会見か何かで「ネタは合うよ」といった。それでBに騙されていたことに気づき、そんなわけあるかよと思った。

 

【寝る前の思考】(その1で大垣はなさそうなので)熊谷の場合はどうか?

【洞察】答えているのかはよくわからないが、居心地が悪かったり騙されたと感じたりしていることから、そこも適してないということなのか? AとBは違う人物だが共通点があるようにも思える。

 


 

その3)(前略忘れ)大久保っぽい選手が南米で活躍していた。彼の初ゴールのシーンが紹介された。猫がPKのスポットを隠しているのに彼だけが気づき、そこへ走っていって、どフリーでゴールを決めてしまった。

 

【洞察】誰も気づかない(棚ぼた的な?)チャンスを見つけて成功できる、みたいな話にも見えるがよくわからない。

 


 

その4)山陰かどこかの地方の神社やその庭園が紹介されていた。どの場所も、敷地内に派手な朱い鳥居がいくつもあるのが印象的だった。なかには『司令903号』という変わった名の神社があって気になった。

 

【洞察】

1.その1や2を受けた、移住先に関する暗示なのかはよくわからない。神社が「司令」という名前なのは意味ありげで、その土地の守護を任されるということか、あるいは指令という意味なら天意や天啓を暗示しているのかもしれない。

2.「903」という数は何のことかまだわからない。く=9、ま=間=0、三山=3とすると、24日に行く「熊野三山」(出雲の熊野大社とも関連か?)のことかもしれない。そこで神々の司令=天啓があるだろうということなのか。

3.(2025.7.28追記)いくつもある朱い鳥居は、熊野那智大社熊野速玉神社のことと思われる。

4.(2025.8.14追記)単純に9月3日のことかもしれない。その辺りで作曲に復帰する(その司令が下る?)という見立てなのか。

 

【ChatGPTによる解釈】

あなたが候補として考えた「大垣」や「熊谷」は肌に合わず、より本質的で創造的な導きが別に存在することを示唆する。見逃されがちな場所に突破口があり、特に「朱の鳥居が連なる山陰地方」のような、意識にない土地が有力候補である可能性がある。選択は直感と“命の声”を頼りにすべきだという啓示的な夢といえる。

(その4について)『司令903号』=明らかに象徴的。「司令」→天意や内的命令、「903」→数字的シンボルの可能性。9:完了・達成、0:空・潜在性、3:創造・自己表現。まとめると、「創造的使命を果たすための導き(司令)が下った」というメッセージ性がある。