その1)MVか何かを作るため、撮った動画をタブレットで編集していた。武士か戦士(?)が戦ったりそれに勝利する映像だった気がする。前半の開始から3〜4割はいらないので『C』を押してカットした。最後の方の喜んでるシーンも(コマ送りになったりして?)ダサい部分があるので編集しようと思った。

 


 

その2)見知らぬ自室にいた。見知らぬ友人(星野っぽい?)がいて、漢字か何かのパズルゲームをやっていた。面白そうなので俺もやろうと思った。

それからPCのカレンダーを見て、MVや作曲のスケジュールを入れていった。週2くらいのペースだった気がする。

 

【洞察】文字関係の謎解きは読書のことなのか? 今後は読書などをしつつ、週2くらいでやっていくという方針か。

 


 

その3)(半覚半眠)見知らぬ中学の教室にいた。クラスメイト(貝崎っぽい?)が何かのヴァーチャル体験ゲームのようなものの話をしていた。その設備はこの街の近くにあるようで、窓から遠くの方を見ると『ハリーポッター』という看板のあるビルがあったが、それではないようだ。

山ちゃんが「『実現するプレート』を作ろう」といった。「実現したいことを書いたもの?」と訊くと、山ちゃんはそうだという。

 

【洞察】

1.前半はよくわからない。ハリーポッターに類似のファンタジー体験? 映画?

2.「実現するプレート」は、真の望みを書けば実現するということなのか。それは何に書いてもいいのか。絵馬がいいように思えるが。