その1)高校か大学くらいの学校にいた。俺には友人が少なく、1人か2人しかいなかった。誤解(?)何かがあって、俺が一方的に彼らとは疎遠にしていた。
(解読不能)何かのきっかけで、彼らと交流できるようになり、また昔の知人も3人くらい加わった。それら友人のリストが表示された。リストは5まであり(1と2は元々の友人、3〜5は昔の知人)4あたりに阿部勇樹(顔は高校時代のクラスメイトの阿部)がいた。
その2)尼崎〇〇という大名が敗れ、城を失ったらしいその部下たちが放浪していた。
彼らはある道で、役人のような者たちに行くを手を阻まれた。明るい青の派手な羽織を着た部下の長らしき男(若い頃の京本政樹っぽい)は、主人の名を出して通してくれるように願った。だが、あまり有名な大名ではないようで、役人らは「誰?」という感じだった。