その1)(前略忘れ)見知らぬアパートに住んでいた。バスルームに行くと、風で飛ばされたらしい洗濯物の服がたくさんかけてあった。下の階のクソジジイの仕業か? と訝った。
まさかと思い玄関の鍵を見ると、ノブは横になっていた。閉まってたかと一瞬思ったが、よく見るとこのドアではその状態で開くようになっていた。奴に勝手に侵入されたと、困惑と怒りが込み上げてきた。
【寝る前の思考】移住先は米子を中心に探す。
【洞察】鍵のノブの設定はリアルと逆であり、不法侵入されることも含めて、目覚めたときに「それはない」と思ったので「それはない」といいたいのかもしれない。
その2)高校くらいの教室にいた。クラスメイトの見知らぬかわいい少女Aと仲良くなった。ただ、歳の差があるので本気にはならにように努めていた。
いつの間にか見知らぬ(俺かまたはAの)部屋に他のクラスメイトと3人くらいでいた。Aと話していたが、彼女は俺の疲れ(?)を見てとったのか、床にノートが広げられたところを笑顔でポンポンと叩いた。耳かきをしてくれるようだ。俺はそれに甘えることにした。2人の仲が進展している感じがした。
【寝る前の質問】米子周辺が「それはない」というのなら、移住先(の地名)を答えよ。希望がないままではモチベーションが下がる。
【洞察】
1.あくまで直接答える気はないということか。美少女=創造性と恋仲になる(つまり作曲を進める)ことを示唆しているように思える。
2.「耳かき」は、疲れによる(騒音)幻聴を解消することを示しているのかもしれない。
その3)見知らぬ男の声が「日本の(輸入品の)購入価格が上がらないのは、エルヴィス・コステロが(現地で)みんな買ってくれてるからだ」みたいなことをいった。