その1)見知らぬ体育館にいた。ここで曲の要素を集めることが(わりと簡単に?)できた気がする。ただ、まだ足りないものがあり、うろうろと探した。
すごい長身の欧米人の中年2人に接触したが、彼らはちょっと悪そうな奴らで違うようだった。そしてまた探し始めた。

 


 

その2)古代中国(三国志あたり?)を舞台にした小説についての話だった気がする。
ある国は蔡沢(?)という老人が治めているようだった。
ある書類を見ると、様々な国や時代(?)の短い要約(半ページ以下)がたくさん並んでいた気がする。
『あかね』という主人公が出てくる話は、史実の記録が曖昧な部分を、作者が資料をもとに想像で埋めたものだ、ということだった。

【洞察】要約や創作のくだりは『教養としての生成AI』を読んでいる影響か?

 


 

その3)土産物のキーホルダーなどについての話だった気がする。そのままでも使えるが、加工もできるそういうものについて、母はしきりに加工しないのかと訊いてきたような気がする。

 


 

その4)実家の居間だったか、母は財布から札を何枚か出して俺にくれた。なかには、一瞬旧札(伊藤博文?)かと思ったが見たこともない人物やデザインのものや『大阪云々...』と左側に縦に大きく書かれたものもあった。

【洞察】よくわからないが、いつもの資金がもらえるということなのか(結果的にはそうなったが)。