その1)(夢の中では?)ある重要な人物を他の人に喩えることがあるとか。今回それは平将門のようで、彼に相当する誰かが亡くなったらしい。
俺は見知らぬ家の広い玄関(土間)にいた。床の上にある柩は小さくて枕より少し大きいくらいだが、他の遺留品が大量にあるようで、俺に近しい様々な人がこれからそれらを外に運び出していくようだった。

【寝る前の質問】癒す方法・場所。
【洞察】平将門は関東で反乱した武将ということから、関東での災いが終わった(無くなった)ので、関東には留まるべきであることを暗示しているかもしれない。

 


 

その2)(半覚半眠)信濃川河口近くの地図(?)が現れ、分水路の分岐の辺り(川の西側)に印が示された。川はリアルと違って細長く蛇行していた気がする。

【洞察】対岸がよく見える、分水路の堰の向こう側まで行ってみたほうがいいということなのか。