その1)見知らぬ部屋で新しいRPG(ややレトロ的)を始めていた。

 


 

その2)見知らぬ学校の近くのバス停にいた。客は他に若いカップルがいた。
コミュニティ風の小型のバスがやってきた。俺たちは何故かバス停よりほんの少し先を歩いていた。それでもバスは止まるだろうと思ったが、そのまま通り過ぎてしまった。仕方なく歩いていくことにした。

 


 

その3)奇抜な流れで次々と場面が変わる劇のようなテレビドラマを見ていた。
あるとき、ステージにアイドルらしき若い男が1人で現れた。彼は芸人とも違うユーモアで、奇妙なマイクパフォーマンスをしながら話しはじめた。
それから奇抜な感じの格ゲーをやりはじめた。ほぼスト2風で、リュウ風の男を操作していた。波動拳のようなものはいろいろな強さで出るが、昇龍拳と竜巻は相変わらずほとんど出せなかった。