その1)高校くらいの教室にいた。今は休憩時間だった。俺はカメラを2台持っていて、それをなんとなくいじっていた。1つはビデオカメラでもう1つはデジカメのようだ。大きさは同じくらいだった。

ビデオカメラは大きな液晶に黒板の方の映像を映していた。それが気になって少し動かすと、大学時代の友人TZが映った。彼はそれに気づくと、照れたのか苦笑して映すなよというジェスチャーをした。他の人もそうだろうかと思い、何も映らない角度を探したり机に向けようとした。

そろそろ授業が始まりそうだった。

 

【洞察】作曲の作業か何かの準備をしているのか。 

 


 

その2)ある教室で何かの(編集?)作業をしていた。俺は長イスに座り長テーブルに向かっていたが、右隣にいるプロっぽい男との間隔が窮屈で、背中を左に傾けなくてはならなかった。姿勢が悪いし疲れるので、いったん立って1人用のイスを持ってこよう(そしてテーブルの端に座ろう?)と思った。

 


 

その3)見知らぬアパートに住んでいた。朝、何度寝かしてそろそろ起きなくてはと思った。時計を見ようとしたが、どんなに目を開いても画角から外れてしまって何時なのかよくわからない。13時のようにも見えたが、まさかそんなに眠れるとも思えないし、10時頃だろうと思ったが、12時過ぎのような気もして焦ってきた。

以前、何者か変な奴が訪ねてきたことがあったようだ。最近、神か誰かが(?)隣の部屋のドアと入れ替えてくれたらしく、それで幻惑して防げるようだった。

 

【洞察】8時に目が覚めたが、どうしてもかったるく眠くてまた寝てしまったときの夢。そろそろ起きろという話なのか。後半のドアの入れ替えはよくわからないが、禍いから護られているということなのか。