巨大な丸い釜のようなもの(横穴)があった。穴は半ば塞がっているが内部は暗黒で何も見えない。これまで述べ190万人の天理教徒の遺体や遺物などがそこで焼かれたとのことだった。恐ろしい話だが、何も残さないのである意味エコであるともいえた。