その1)旅の帰りに青函トンネルの前らしきところいいた。ここは歩いて渡れるようだ。1mくらいの硬そうなガラス棒のようなものをもらった。

中に入ると、行く手にガラスの壁のようなものがあり、俺はその棒でどんどん割っていった。それが爽快で気分が良かった。

(中略忘れ)

何かの機会で再びそのトンネル前に来ていて、また同じことをできるのが楽しみだった。

 


 

その2)早朝、実家の自室で寝ていた。目が覚めると電気がついていたので消そうと思ったが、隣の部屋で寝ている親に気づかれるも困るので、そのままでまた寝ようと思った。

1階から金槌で木を叩くような音がした。何かの工事なのか。そのとき1階から父(故)が俺を呼びにやってきた。俺はもっと寝たいので何か理由を考えていた気がする。

 


 

その3)ある大学で5限まで受けたようで、そこで学校を出た。

帰り道、そういえば6限もあったことを思い出したが、何かのガイダンスかオリエンテーションのようなものだし、1回くらいサボってもいいだろ? と思った。そもそも他の科目もいろいろ出席が足りてないから卒業はできないし、と思った。

 

【洞察】何かをサボることを肯定、あるいは罪悪感を払拭しようとしているのか。