見知らぬ寺社を訪ねた。敷地は以前(?)とはだいぶ変わっていて、校庭のようになっていて子供たちがボール遊びなどしていた。俺は何かの小さな像(?)に「(後で)また来ます」よいって賽銭は改めて来て出すことにした。
裏手に真のお堂(?)があるので、まずそこへ向かった。その途中、中庭のようなスペースがあり四方の壁がコンクリで固められたようになっていて、大人たちがキャッチボールをしていた。本格的でかなりの球速が出ているように見えた。
いったん階段を上ってある建物の2階に上がった。吹き抜けを囲む通路のようなところで、小中学で見覚えのある少年がボールを投げていたが、受け手がどこかに外しているのに投げてきて俺に当たりそうになった。俺は「よく見てから投げろよ!」と怒鳴った。声を張ったつもりだったが、実際はあまり出てなくてちょっと不愉快だった。
この建物にいるのはやめて、再び外に出ようとした(後略忘れ)。