その1)実家にいた。ビタミン類の瓶をいくつか持って、それらを家のどこかに隠すゲーム(?)をはじめた。

2階の自室に行くと書棚などいろいろ未整理で半端で乱雑な感じだった。どこに隠すか考えていると、父(故)がやってきて何やら詮索したげだった。俺は怒って「来ちゃったら隠せないでしょ?」といった。父は引き下がっていった。

 

【洞察】ビタミン類を隠すとはどういう遊びなのか、よくわからない。

 


 

その2)見知らぬ大学にいた。これからある先生と面接することになっていた。会社の面接の練習のようだ。俺はノウハウがわからないままその部屋へ向かった。「失礼します」といってイスに座り、名前だけの自己紹介をした。よく見ると面接官の先生はまだ来てないようだが、俺は足がガクガクして止められなかった。

テレビモニタがあり、昔の面接の様子(ビデオテープ?)が映っていた。当時の宮尾すすむらしい。おかっぱ気味で男にしては髪が長い。この大学(MY大?)出身だったのかと驚いた。宮尾は生意気で緊張した様子もなく、横柄な態度で自己アピールしていた。こういう(厚かましい)人が芸能人になれるんだろうなと思った。

 

【洞察】これは昨日見たあかね噺のアニメの影響と思われる。当時の宮尾の風貌や態度はからしによく似ている。会社の面接の練習で怖がっているのは、プロとしての自信がないということ、そしてテレビモニタによる示唆があり、芸道を行くには自信過剰で厚かましいくらいが丁度いいということなのか。

 


 

その3)あるゲーム番組を見ていた。レースゲームのようで、ある中年男Aがプレイしていた。車は相当なスピードが出るようで、ものすごい速さでコースを進んでいった。予選(?)は突破できなかったようだが、Aは楽しんだようだった。

最後に『AI開発 中国と3ヶ月』と表示された。これは中国産のゲームで、番組が開発に協力しているようだった。

 

【洞察】今後、AIの利用によって制作が加速される、あるいは曲がAI開発に利用される、それには中国(企業?)がからんでくる、という予告なのか?

 


 

その4)あるエスカレーターに乗っていた。(その3の?)レースゲーム(?)をオートで行けるもののようだった。俺の後ろに見知らぬ婆さんがいて「これはどう行けばいいんですか?」みたいなことをいった。俺は「今はちょっと混んでますけど、このまま(歩いて?)行けばいいんですよ」といった。

 

【洞察】おそらくその3について、今は少し混乱や停滞しているが、今後は順調に進むだろうという暗示か。

 


 

その5)ホールのようなところで会食していた。各国の政治家や有力者が来ているようだ。これから世界的な大戦があるようで、何週間かの後、このように食事できるか戦災でひどいことになっているかはこれから次第だなと思った。

 

【洞察】残りの12曲の制作、あるいは移住の準備や遂行など、大変なことが待ち構えているが気を抜くなということなのか。

 


 

その6)(夜寝の夢)見知らぬアパートかどこかの自室にいた。ベッドの上にクリス・ペプラーっぽい男Bがいて、俺のノートPCを手にしてLINEチャットのようなものを紹介した。

そこは誰もが匿名で初対面(?)のようだ。Bは「『楽』という人がいるんだけどね...」みたいなことをいった。ラオックスの会社の人だから(HNが)『楽』なのかなと思った。その人がチャットの中心人物の1人のようだった気がする。俺も後でそれをやってみようかなと思った。

 

【洞察】旧ニコニューの代替としてLINEオープンチャットを勧めているのか?