その1)どこかで〇〇というニュージーランドかどこかの珍しい鳥を捕まえたようだった。母はまだ俺に仕事をさせようとしたが、俺は「捕まえたんだからちょっと休ませろ」みたいなことをいった。その鳥は50億くらいの価値があるようだった。
【洞察】先日書いた曲(Virtual...?)がそんなに価値があるというのか。創造性の方はどんどんやらせようとするが(価値の高い曲を書いたことだし?)体がついてこないので今日も休みたいということだろう。
その2)ある病院にいた。俺とさまぁ〜ず三村は、互いの腕がチューブのようなものでつながっていて、俺から三村に直接輸血をするようだった。俺の手首はなぜか輪切りにされていて、血がどんどん流出していた。俺は三村に「これちょっと早くない?」といった。失血を恐れた三村は流量を調節した。
そういうことが数回あって、俺はパワーアップした気がする。
【洞察】血の流出が早すぎるのは、作曲のペースが早すぎる(のでエネルギーを失いがち)ということだろう。
その3)家族である低山に行った。(車を降りると?)父(故)は1人で草がちな下りの山道をどんどん先へ行ってしまった。それを追いかける途中、いろんな(春っぽい?)花を見かけた。それから札幌の街並みの景色が広がる展望のいい場所に出た。
とにかく2人とも速くて、俺は半ば走って道を下り「速すぎるよ」といった。
(中略忘れ)
そのときの様子を録音したもの(テープ?)があり、それを再生していたが、何かの拍子にポータブルプレイヤーのあるボタンに触ってしまい、急に洋楽っぽい音楽が流れはじめた。クリス・ペプラーがDJの音楽番組だったか? さっきまで聞いていた部分に戻りたいと思ったが、操作方法がよくわからずうまくできなかった。
【洞察】
1.前半はやはり作曲のペースが早すぎる(ので今日も休みたい)ということだろう。
2.後半はよくわからない。今日はとにかく復帰させないから、radikoでも聞いてろということなのか?
その4)(昼寝の夢)見知らぬ廊下にいた。そこにテーブルがあり、大きな容器の中にごちゃまぜに競泳用のゴーグルがたくさん売られていた。他にも競泳用具が必要だった気がするが、俺はまず透過性の黒のゴーグルを探した。
自分のサイズ(27.5だったか)がなかなか見つからなかった。中には37というとんでもなくでかいサイズもあった。テーブルは2ヶ所あり、黒は諦めて白(透過)を探したが、やはりそのサイズがなかった。いつの間にか商品の数がだいぶ減っていた。テーブルの向かいに店舗があり、店の人が持っていたのかなと思った。
それからほどなく、右側のテーブルには中高校生くらいの少女が何人かやってきて、勉強に使いそうに見えた。
(半覚半眠)目が覚める前後だったか、膨大な(記憶した?)デジタルデータが1つの円にまとまっていくようなビジョンが見えた気がする。
【洞察】ゴーグルは泳ぐために使うもので、それが見つからないのは、作曲に取り組むための道具(あるいはアイデア)が欠けていることを暗示しているのか? 27.5というのは靴のサイズに近いが、なぜゴーグルのサイズになっているのかよくわからない。プールにおいては靴のようなものということか? 37という数も何かありげだがわからない。