(前略忘れ)見知らぬプールサイドにいて、脚を伸ばして座っていた。そこへ武井壮がやってきて、俺の右脚(膝のあたり)に長めの鍼を打った。俺の右脚は傷跡のように赤くなって少し腫れた部分が点在していて、ツボのようなところも浮いて見えていた。そこに打ったようだ。
素人なのに大丈夫なのか少し不安になったが、武井は施術を手伝っているある男に「俺、仙人っていわれてる(いわれたことある)から...」みたいなことをいった。「(鍼を)アルコール消毒したのか?」と訊くと、武井は「大丈夫」といった。
【洞察】右脚は今のところ特に痛くはないが、右の腰がこのごろ若干不調(倉庫バイト時代にくらった古傷か?)で、登山などの蓄積疲労があるのかもしれない。仙人(?)か神々が武井に化身して治療しに来たのか。