その1)冬、2000mくらいのある雪山にいてそこを登っていた。その途中で、相手チームのある男Aと競争になった。しばらくAを追っていて、どこかで抜こうと思った気がする。

 


 

その2)母とあるカフェにいた。『護国(?)』という名のちょっと高そうなコーヒー(菓子?)を食べた気がする。

(中略忘れ)

その後、母が「よくそんな濃いの食べれたね」みたいなことをいった。俺は「それほどでもなかったけど」みたいなことをいった。

 

【洞察】「護国」とか大それた意味ありげな名前だが、そんな大役が任されるとも思えないが。

 


 

その3)母とある馬券売り場にいた。俺は3000円くらい買うつもりでいた。だが財布を開けてみると四つ折りになった千円札しかなかった。俺は母にいくらか貸してくれないかと頼んだ。母も馬券を買うつもりのようだ。(普段やらないし)宝くじ的なつもりかなと思った。

窓口横の台の上に札や小銭がわりとたくさん広げてあり、そこからもらうことにした。だがそれは右隣にいた見知らぬ若い男のもののようで、なぜか母も礼を言っていた。

ふと左の方を見ると、札がたくさん積んであった。だがよく見るとそれは偽札だった。これを通報するかどうかという話になったが、その札は見たことのないキャラなどが描かれた青っぽいデザインのもので、俺は「誰でも偽札ってわかるから別にいいんじゃないの?」みたいなことをいった。

 

【洞察】

1.競馬はやらないし賭け事の予定もないが、いったい何がいいたいのか。

2.誰でもわかる明らかな偽札の意味もよくわからない。ゲームとかに出てくる架空のお金のことなのか?