その1)ある建物の部屋にいて、何かの競技かクイズ(?)に挑んでいた。あるとき、その一環で(?)急に水の中に落とされ、巨大な水道管の中で首元がくすぐったすぎたり窒息感があり「こんなの無理だ!」と叫んで、必死にリタイアを求めた。それは聞き入れられて、ある部屋に出られた。俺はこの違法性を訴えるつもりでいた。

 

【洞察】

1.何かが苦しいということなのか。違法性というのは不遇などの理不尽さを表している?

2.布団が首を圧迫していて、くすぐったかったり苦しかったりしたのか? あるいは、寝返りもまともに打てない生活なんかもう無理だ(目標を達成したら移住する)ということかもしれない。

 


 

その2)大学のようなところにいた。俺が書いた小説をコンテストで発表することになっていた。友人らしきある男A(失念)から出場する5人分の原稿を受けとった。俺は3番目か4番目だった気がする。Aはある女の原稿について「結構長いやつもある」みたいなことをいった。

会場の小さなホールに入るとき、俺の原稿の名字の旧漢字が微妙に間違っている(よく問題になる部分)ことに気づき、そこにいた影山に見せると互いに苦笑した。クラスメイトか友人のある若い女Bは、俺の小説を評価しているようで「大丈夫」みたいなことをいった。

それにしても自分が書いた小説を自分で読むことになるとは、特にセリフとかを読むのが急に恥ずかしくなってきた。

 

【洞察】

1.小説は久しく書いてないが、今さらそういう話とも思えないが。

2.昨日書いた曲(Pilgrim...)の評価かもしれない。ストーリー性があるということなのか。

3.名字の字が間違ってるのは、まだ売れてないとか認知されてないということなのか。