夜、日本の最北端らしき場所(リアルとは違う)にいた。記念なのかわからないが、高い食事をすることになりそうだった。寿司のようだが3万くらいするようで、そんなにするのかとある男に訊くと通常は1万5千とのこと。それにするしかないかと思った。

その前に、海に立った棒の上に貝などのネタが乗っていて、俺はそれに生卵を乗せ醤油をかけてかぶりついた。これで充分だと思ったような気がする。

その後、江戸時代の捕物の親分らしき家のシーンになった。親分は子分らに寿司をふるまった。ネタはみんなトロで3万5千くらいするようだ。また形見用なのか記念品なのか、今そこで寿司に使っている親分所有の黒い大きな木皿のようなものを分け与えていた。

 

【洞察】作曲のことなら、極北の音楽だが(?)いいものにしようはとしすぎず、素朴なものでいいということか。後半はよくわからない。