その1)プロ野球を見ていた。加藤という男がタイムリーを打って同点(逆転?)にした。解説陣にいた清原(?)と山本浩二(?)はそれを機に、これから相手チームで出陣するようで席を外した。アナウンサーと残った中田翔は「ありがとうございましたー」といって彼らを見送ったようだった。
彼らもいい歳してすごいが、加藤もだいぶベテラン(37歳だったか)なのによく打つなーと思った。
【洞察】昨日の作曲(Black...)の評価なのか、今日も曲を書く勢いがあるのか、よくわからない。
その2)昨晩、近所で火事があったあったことを(母から?)知った。出火したのは裏手に通りのある家で、その向かいのK松の家(リアルとは違う場所で実家の裏手)も延焼したようだった。
外に出てみると、燃えた家はまだ煙がいくらから出ていた。K松の家は1階の部分が全焼に近い感じだった気がする。裏手の通りへ行くと、大きな通りと斜めに接していて、こんなに大通りに近かったのか...と思った。
裏手の通りに郵便局があることを確認した。また『本書文庫(書店?)』という店があり、後でそこに行こうと思った気がする。
【洞察】
1.K松の家は過去の夢から、リアルの母のことを表現している可能性がある。近々その税金の問題をやっつけなくてはならないので、それで頭がヒートするかもしれないといった話か。
2.書店の話は、税金のことが終わったらまた読書に耽るということか。
3.今日病院に行ったら先生が急病で、一時的に別の病院に行かなくてはならなくなった。そのストレスや不安(カッカする?)ことを表現している可能性もあるか。