その1)(前略忘れ)昭和53年頃の新聞を見ていた。スポーツ欄でバドの陣内(?)が現役で王者のようだった。母が「当時のことでわからなくなってることない?」みたいなことをいった。俺は「昔のことはだいたい覚えてるでしょ。新しいことが覚えられないのはよくあるけど」みたいなことをいった。
石原裕次郎が現役の頃の『太陽にほえろ』などの映像(リアルにはないもの)を見ていた。裕次郎は他にも『コンボイ』を擬人化した作品に主演していた。芸人のような全顔銀色っぽいメイクをしていて、そんなことまでやってたのかと驚いた。
裕次郎が亡くなると人々は外国への興味をなくした。それは本当の興味ではなく、彼に乗っかっていただけのようだった。
【洞察】記憶の整理かと思われたが、それを元に創作された情報ばかりに見える。昨日の作曲(Future...)の批評かもしれない。古い手法で外国の音楽をやってるだけで本当の興味ではないといいたいのか?
その2)Youtubeに動画ジェネレーター機能ができたようだった。いくつか動画を作ってみたが、必要なのは1つだけであとは削除したかった。また、作ったものは自分のアカウントに自動的に載ってしまうので、MVとは分けたいと思い、別の専用アカを作るべきか考えていた。
混んでいるバスに乗っていた。ポケットの財布の鈴がちょっと鳴ったので、手探りで財布を確認した。近くに強面気味の見知らぬ若い男Aがいてスリかと思ったが、ネシャドさんも近くにいたので触ってきたのは彼で、注意喚起かなと思った。
改めてAを見ると、両耳に小エビのようなものを詰め込んでいたが、よく見るとワイヤレスイヤホンかなと思った。
【洞察】
1.前半はよくわからないが、googleの力なら近いうちにありそうな話ではある。
2.財布の話は、散財に気をつけろということか。必要経費以外に使いそうなことは近々は思い当たらないが、音源などが安売りされても手を出すなということかもしれない。
(2026.1.28追記)今日下の階のクソジジイがまたうるさくて骨伝導スピーカーやイヤホンなどを物色してしまったので、そんなもので散財するなということかもしれない。
その3)(半覚半眠)以前訪れた、和〇町(ここな町と読む)にある神社のことを思い出し、紙箱を開けるとそこで買ったらしい小冊子があった。