その1)ある女が「CMでよく見かける(?)移動冒険野郎が云々...」みたいなことをいった。名高達郎のことかな? と思った。
【寝る前の思考】秩父は中古物件がないし、吾野はコンビニすらない、武川は三峯から遠いし、移住先は飯能しかないのでは?
【洞察】答えているのかはわからないが、移動して冒険するために交通の要衝となる街の方がいいということなのか?
その2)(半覚半眠)がんが云々という1行の短い文章が虚空に表示された。ほどなく、がんのところが『部分(一部?)』に変わった。
【洞察】それは部分的に悪い(間違った)考えであるということなのか。移住先に関する話(その1についての批判)かはわからないが、三峯の麓(接続する場所)なのは合っているが飯能ではないということなのか?
その3)(半覚半眠)朝、ある神社にいた。朝っぱらから何人かの人が社の中にいて、祈祷か何か始まるようだった。今(御神)を拝むのは難しいかなと思った。
社のすぐ横に高さ2〜3メートルくらいある大きな石像が2つあった。右手にあるのは象のように見えた。左のは失念。ガネーシャかなと思った気がする。
【寝る前の思考】(その2では病気の恐怖にかられるだけで意味がわからない)正しい答えと解説を授けよ。
【洞察】象の石像をガネーシャと思ったのは、妻沼聖天山(歓喜院)のことかもしれない。三峯が目的で秩父周辺に移住した人が多いので(?)近隣には住むのは難しいが、熊谷(妻沼)ならいいだろうということなのか。
つまり「宮本(元)善院」とは、三峯の宮の麓に通じる歓喜院のことで、熊谷への移住を推奨しているかもしれない。そこならその1の交通の要衝にも当てはまる。