その1)ある女A(?)はあるバイト先で働くようで、俺を誘ってきた。
面接の日、Aは倉庫っぽい建物の階段を上っていった。俺も少し遅れてつづいていった。事務所らしき部屋で会社の現場長らしき男がちらっと見えたとき、この会社でバイトしている大学時代の吉田っぽい男Bがやってきて「あなたは俺たちの気持ちを踏みにじりました」といって俺を会社から追い出した。ここには来ないはずだったのになぜ来たんだというニュアンス。
これではこの会社に入れないが、本当はやりたくないのでホッとした気持ちもあった。だが働かずにどうやって食っていくのか、貯金が減るだけじゃないのか? と思った。
【洞察】倉庫のストック的な作曲はもうやるべきではないという示唆なのか。あるいは生活のための作曲はやらないということなのか。
その2)ある会社のある部屋にいた。上司の30代くらいの男Cが部下の男Dに「〇〇会をやるから、おまえが会費を集めてこい」といった。Dは普段は消極的で何でも避けたがるようだったが「やりたいと思います」といった。
【寝る前の思考】食うための作曲をやらずにどうやって食っていくというのか。
【洞察】答えているのかよくわからない。特定の人物たちから徴収できるということ?