見知らぬ埠頭のようなところにいた。何人かが海沿いを歩いていた。ある男が海に向かってボールか何かを投げた。人に当たったかはわからないが、そのせいで2人くらいの男が海に落ちていた。
見知らぬ男の名がある会社の面接に呼ばれたようだが、人違いだったようで、そこにいた者たちの中にはいなかった。
それからほどなく、見知らぬ中年男Aがやってきた。面接を受けるのは本当はAだったようだ。人違いで呼ばれなかった(?)ことをAは会社に電話か何かで抗議したようだが、面接に1分でも遅れたことで即不採用となったようで、Aはそれが納得いかないようだった。
【洞察】会社とは縁がないという話なのか、昨日の作曲の批評なのか、よくわからない。