2025-12-26 ■ 夢日記 スーパーかコンビニのような店でバイトしていた。小太りの中年の男客Aがタバコを買いにきた。カウンターにいた店員(店長?)は、何かの紙を出して2次元バーコードを読み取ったあと、俺の虹彩(?)か何かをスキャンした。Aが成人であると俺が(視覚的に)認めたことを、その手続きで確認できるようだった。 【洞察】よくわからないが、成人なので多少の嗜好品は認めていいということなのか。